昨日は更新できなかったです申し訳ない( ;∀;)
昨日は学校終わって友達とベンチプレスのMAX測定やったり、久しぶりに昔住んでた寮に行ったりしたあとに企業説明会で外貨両替について学んできました。
その説明会自体が終わったのが10時半でLINEもできずwww
そして今日は昼間からカフェで本読んだり勉強したりしてゆっくりした休日を過ごしてました。本は小宮一慶の「超具体化コミュニケーション実践講義」という本を読んで、
自分の伝えたいことがあるならまず初めに聞く力をつけ事、
相手の心理バリアを下げるために聞く姿勢をしっかり取る事、
相手を褒める事、
物事を具体的に描くように説明する事(例えば、東京駅に行くためには○○という所を曲がったところに○○という所があってそこを曲がって○○駅から○○線で3番線に乗って5駅いったところですみたいな)
「バリュー」と「インパクト」を相手に与えるという事、
などなど、様々な事柄について学びました。恋愛においてもこのようなことは絶対的に必要で、相手を褒めることはより具体的に褒めた方が相手にとってもうれしいし、そこまで小さなことでもきちんと見てくれているんだって相手も思って貰えたりする(気持ち悪いって思う場合もあると思うが)
今日、褒めるってことについてちょっとだけ考えてみたんだけど、仮に、自分が褒められてうれしい事って何だろうって思ったときに、
例えば
「その革靴からちょっとだけ見える真っ赤な靴下オシャレ」
「結構こまめに手帳にメモしてるんだね」
「香水いい匂い」
「二の腕の筋肉かっこいい」
「サラダよそってくれてありがとう」
「頼りになる」
「そのキャラ好き」
「一緒にいると楽しい」
「一緒に○○行きたい」
「話しやすい」
「それよくわかる」
「その話もっと聞かせて」
とかかな?
褒め言葉というより、言われてうれしい言葉というか。これ以上にもっと言われて嬉しい言葉褒め言葉は沢山あると思うんだけど、思ったより思いつかないものだな。俺の想像力(妄想力)膨らませたいぜ
上記の褒め言葉は俺目線、男性目線で書かれているけど、これらを女性目線としてとらえるとしたら後半の「一緒にいると楽しい」とかは共通してるけど、外見については一目見て女性が何かしらにこだわったり綺麗になるために時間を費やしていること(ネイルとか髪型とか)について褒めるべき。
ただ褒めるよりも、具体的に褒めるってことが大切になってくると思うから、今後女性とデートに行ったりした時には、その日のファッションを具体的に褒める訓練をしていく。
そして、何よりにちょっとした気遣いとか優しさは絶対に心掛ける事。自分中心のデートなんて相手が楽しいとは思えない。自分自身が楽しむ事ももちろんだけど、やっぱり相手を楽しませてこそ好かれる人間になると思う。
あとは行動力。行動してこそ意味がある。
今日はちょっと長文になったな。
LINEしてる女の子二人にカフェ行こうと誘い、一人は久しぶりLINEを送りました。
3人ともLINEの返信は遅いよね。なんでやねん。
これから本読んだり恋愛について学んだりして頑張っていこう!!
日々努力!!!
それではバイバイ(#^.^#)