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落ち葉が堆積している
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雪もでてきた。この写真は2018年4月28日
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おいおい(--; 道路が半分ない。。。 ササをのこぎりで切って路肩を通過。
中央を通過して崩れたら大怪我だ。。。気をつけよう
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ここは道路です。険道はポピュラーな洗い越しといわれる「路上河川」です。
道路を川(沢)が横切っているわけです。こんな箇所がいくつもあります。
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下小屋 到着。
いったい何年前の看板だろうか?
ここを右折した広場に下小屋分校跡の石碑が静かに立っている。
大崩壊地を過ぎ、しばらくするとダートと、堆積した土砂が薄く舗装の上に乗っていて、いずれも押し歩きになる。1/3ぐらいは自転車に乗れたか?
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2018年5月9日に発見! 下小屋分校跡
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下小屋雨量局 石碑の向かいに建っている。昨年までここまで車で来れたのはこの雨量計の為ではないか?という説がブログに書いてあった。しかし、5月21日時点ではまだ大崩壊地はボコボコのままだ。
後日情報によると大崩壊地までは地元の熊猟師達が重機で土砂崩れを慣らしたそうだ。富山土木は自分達で直したと言っている。真偽は不明。
5/21冬季閉鎖の鍵を開けないと重機が入れないので一般の人ではないもよう。
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下小屋橋 苔蒸している。

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ここを左折で2つ目の橋がある。
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2018年4月21日敗退