「歌のうまいのは七難隠す」って言うじゃないですか?
・・・あれ?言いませんでしたっけ?
まあ、それはさておき、高い声を出すといことは声が体に共鳴させる必要があります。
響きは高い声を出すためになくてはならないものなのです。
では、体に共鳴させるにはどのようなvoiceトレーニングのやり方があるでしょうか?
それにはまず、インナーマッスルです。
筋肉を使って腹式呼きゅうをしましょう。
ご存知の通り、良い発声のやり方は、おなから声を出すことですよね。
厚い芯のある声でうたうことができたなら、表現力も豊かになります。
そして、もちろん、音程をキープすることにも役立ちますし、ビブラートも使いこなせるようになります。