「睡魔」
多くの学生がこの漢字2文字に苦しまれていると思います。
そこで!!
現役中学生の私が3日前に見つけた最強の寝ない方法を紹介します!!
本題に入る前に、私は昔から授業中に寝てばかりでした。
2科目あったらそのうちの1つは必ず寝過ごしてました(笑)
そんな私でも3日間寝ずに突破できる最強の方法、
今回は特別に解禁!!
では初めに、多くの学生が使っている授業中に寝ない方法は...
- 自分を殴る
- コーヒー/水を飲む
- 筋トレする
- ノートをきちんととる
などなど。
しかし!!
誰もそんな答えを望んでおらぬ!!
決してこれらの方法が間違っているとは思いません。
ですが、叩けば痛いし、授業中は水飲めないし、
どれも根性論でしかありません。
そこで、
確実に目を覚ますためには、
泣きましょう。
「泣く?は??」
はい、泣きましょう。
初めになぜ泣くのか。
泣くと、目が刺激され目が潤います
(科学的根拠なし)
よく、目薬をして目を覚ます人がいると思います。
ただ、目薬が許されていなかったり、周りから注目されたくなかったり。
これを涙で補います。
では、肝心の授業ですぐに泣く方法をお伝えします。
初めに、あくびを4回します。
口を開けていれば、勝手にあなたの口はあくびしてくれます。
連続であくびは出せませんが、大体10秒くらい待てば、次のあくびが出せます。
それに授業中眠い時は余計にあくびしやすいでしょう。
ここで、注意点5回あくびするまではは目を閉じないこと。
瞬きはOKです。
そして、その次に目を2秒ほど閉じる。
これだけで涙が出てくるんです。
ほかの人に泣いてるところを見られたくない私は、ノートを書いているふりをしながらやっています。
慣れてくると1分以内で涙を作ることができます。
泣くことができればあなたの勝ち。
これを実践してみましょう!!