離れて見ているK子を

こっち来て

とそばに招き、手コキやディープキスを見せつける。

エロい…

とトローンとした顔で俺とC子の絡みを見ていた。


我慢できなくなったのか、K子は手コキされている俺の乳首を触り始めた。


堅くなってる…

とつぶやきながら、片方の乳首を舐め始めた。

姉に手コキされながら妹に乳首を舐められる


エロ過ぎる!

俺は手を伸ばし、妹の体をまさぐった。

ノーブラだった。

乳首が堅くなっていた。

キスしたい…

俺がせがむと、姉妹は

どうする?

と目配せをし、姉が

キスしてほしいなら、妹にお願いしてみなさい

と俺に命令した。


さあ来ました。

S女のスイッチオン。

キスしてください、お願いします…


と喘ぎながらおねだりする俺。


どうしようかな…

と焦らす妹。


姉がSなら妹もSのようだ。


お願いします…


何度もおねだりして、ようやくキスしてくれた。


舌を絡ませながら、洩れる声。


エロい…

ヤバい…

興奮は高まる一方だった。


つづく
今日の内容は、いかにも妄想ブログのように見えますが、すべて昨日起こった事実です。


以前、C子と切れそうということを書いたけど、それでもウダウダと繋がっていて、昨日再びセックスをしました。

なんだ、と言わずまぁ、聞いてくださいよ。


で、


C子の自宅に行き、そのままセックスしようとしたわけですが、途中で同居してる妹K子がお姉ちゃんのセックスを見てみたいと部屋に入ってきました。

なんでも、以前セックスしてる声が聞こえていたみたいで興味津々だったらしい。

見られたい願望のあるおれはそんなの断る余地はない。


姉妹同士も性に関してオープンで、

どんなセックスするかとか、オナニーはするかとかそんな話を日常的にしてるらしいので、お互い抵抗はないみたい。


そんなわけで、するすると姉の部屋に招いて、部屋の隅にちょこんと座る妹K子。俺とC子がキスしながら体を愛撫しあうのを眺めている。


つづく
一旦、腹をくくると、C子に対するあれほどの情欲はどこへ行ったのか、と思うほど、気持ちが引いていった。


好き

とか言う気も湧かないし、もし会うとなったら、ちょっとめんどくさい気もなきにしもあらず。


昔から、気持ちの冷め方が激しくて、自分でもいつも驚きだったが、C子に対してもそうなってしまったのだろうか。


まぁ、それならそれでいいんだけど。