4月 4日 水星が西方最大離角
4月 9日 木星が東矩
4月19日 月と金星が並ぶ
4月23日 5時頃、4月こと座流星群(月の条件は比較的良い)
4月23日 月と木星が近づきポルックスも近い
4月24日頃 海王星が天の赤道を通過して北半球へ

 満月  4/ 2
 新月  4/17 土用の入り

・2026年4月 マップス彗星

成田市内で仕事がありました。いつも空港近辺に行くと、さくらの山公園とかさくらの丘公園とかひこうきの丘公園とかに
行ってみたくなってしまいます。。
というわけで、さくらの山。 3/24だったのですが桜は咲いていませんでした。

 

 

 

エアバス A380
これ眼の前で観たことがあります。車で移動中にコンデジで写真を撮ったら「車停めますか?」と
云って頂いたのだが仕事中だったので遠慮して「いえ、結構です」と云ってしまった。
ホントはじっくり観たかった ^_^;

 

離陸する際にUターンして真正面を向く瞬間が好きです。

 

LIVE 配信している人。もうひとりいました。

 

高台の下にも公園は広がっていてそちらには殆ど人がおらず、小鳥も多い。

 

 

レモンの木

昨年11月に不織布で覆いました

 

 

昨年冬に植えたムスカリの球根は花を咲かせ始めました \(^^)/
 

不織布を取り除いた下に花芽をつけたレモンの木

 

パセリと長ねぎ
長ネギは食べ残しの根を植え付けたものです


「近くへいこう」というブログ名にしては少し遠いのですが一泊予定で八丈島に行きました
仕事なんですけどね、

八丈島行だけが「天候調査中」表示

 

 

フリージア祭り  後方の山が「八丈富士」

初日、仕事が終わりフリージア祭り開催中というのでお施主さんが案内してくれる。このときは若干の風邪と時折小雨が降る程度だった。
施主さんは風向きから「明日の天気はかなり怪しい」と云っていた。

 夕方には翌日の全便欠航が決定


八丈富士のふれあい牧場
二日目は、レンタカーでプチ島ツアー


底土港

 

三日目
八丈島空港内の青ヶ島行きヘリの受付
「欠航」 の表示を掲げている
 

一日に3便あるのだけど、一便は無事出発、二便は羽田から来た便が一時間近く旋回したが視界不良のため羽田へ戻ってしまった。そして三便待ち、、、、 奥にある「三原山」も靄で見えない。
青ヶ島へのヘリは全便欠航している。

 

出発ロビーの様子。 皆帰れるのか不安、、、

この後、30分くらい遅れて羽田からの3便の音が聞こえる。2便は着陸せず帰ってしまった。。。
そして、3便は、、、、、、、、、、 着陸した \(^^)/ ロビーでは大きな歓声と拍手 妙な一体感。

行きも、帰りも、小さな飛行機はシートベルトのランプが消えること無く揺れました。
『メーデー!:航空機事故の真実と真相』を観すぎたことを後悔した

結局、八丈島からの星空を楽しみにしていたのだけれど、ひとつも観ることなく終了  (-""-;)

 

 

紙の予定表。レース予定を記録している。
4/12は F1、WRC、MotoGPがある。
最近のF1はレースなのかエネルギー回生システム(ERS)の使い方コンテストなのか分からない



ネタニヤフはイスラエル国内の3つの刑事裁判において、収賄、詐欺、背任の罪状で起訴されている。
また、ハマスへの対応失敗、ガザ地区の争い長期化等イスラエル国民の支持はかなり低い。
2026年の選挙は絶望視されている。選挙で負け、訴追されるくらいならイランとの戦争は長いほうが良い。
この男その程度の人物
ということで、ネタニヤフは戦争を終わらせたくない。

そして日本はと云うと、さっさとイランと話をするのが国として当たり前の行為なのだが、茂木外相はイランとの
「個別交渉は考えてない」って、どういうこと!?
イランは日本とは交渉しても良いと云ってるのに、交渉したいのはこっちの方だと云うのに「しない」と云ってる。
こいつらいつも自分のことしか考えていない。
ということは、今回も同じということです。
つまり、ガソリン価格を下げたくないのではないか?下がると都合が悪いのではないか?

多分外れていないと思う。
価格が上がり補助金を出したい。出したお金を回収すれば政府のお金から党のお金になる。
何故なら補助金の受け取りは我々国民ではない。小売店でもない。
輸入元売り商社に支払われる。端部に注入したほうが効き目はダイレクトになる、均衡させることができる。
なのに、献金してくれる商社に補助金を流し込む。
そういうことです。
何の証拠もないけど今まで自民党がやってきたことは全て同じなのでまぁ、間違っていないはずです。



多くの人が投票した自民党とはそういう政党だといまだ理解出来ない国民の責任でもあるんですけどね、、、




    少しは考えろ