その時ポカリなるものが出現してきて、その常識はひっくり返りました。
その後、科学的にも水分補給は逆に必須であるとの見解が
常識となりました。
以前女性は家にいて家庭を守るものだという考え方が一般的
でした。
今や日本の首相が、女性はもっと外に出て働くべきだと発言する時代。
昔ならオネエが疎んじれれた時代から、テレビでは欠かせない
世の中になりました。
お茶は家で急須でそそぐものから、ペットボトルでラッパのみ
する時代です。
昔、髪の毛の薄い人がカツラをつけていると、じっと見られるか、
目をそらされるかした時代から、あの人つけてるなと、半ば市民権
を得た時代になりました。
今まで非常識と思えることが、常識に替わる瞬間があるはずです。
私どものネットで行う家庭教師も、もう大手さんでやっていないところ
はないんじゃないでしょうか?考えていないところはないんじゃ
ないでしょうか?
私どもはこう考えています。
いつか、このスタイルが通いの塾を席巻するんじゃないかと。
ネットじゃなくってやっぱり行かなきゃダメなんじゃないのの
意識改革がいつかはおこるだろうと。
ただ忘れてはいけないのは、ネット使っても、人(教師)と人(生徒)
とのコミュニケーションが基本というのは通いと同様、時代が
変わろうと、手段が変わろうと、永久的なものだということです。
見て、読んで、聴いて、書いて覚えるはいつまでも変わることは
ありません。
それが可能で、しかもコスト削減できるならば、いつか主流に
なりませんかね。