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Kandy -★say hello★-

Welcome to Tommy's room

本日相方さんとデートして来ましたわよ[みんな:01][みんな:02]

まずは児島にて久々のナッシュカレー

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カレーは食べなかったけど笑


続いて旧野崎邸付近を散策~

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目的地は閉まってたけど笑


そこから美観地区に移動しまして~
これまたぶらり~

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そして今回の目的地はこっこ[みんな:03]

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吹き抜けが素敵なカフェでしたよ~

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しいて言うなら...お尻いたい笑



そんなこんなで締めにカラオケで盛り上がり、ユチョンの素敵さに改めて心動かされたトミィでした[みんな:04]


『…あげる』

こんばんは☆トミィです


これは、トミィが小学一年生の時のお話です。


トミィは、あまりグループで行動する方ではなく「来る者拒まず、去るもの追わず」タイプでした。

そして、同じクラスにトミィと同じタイプの子がいました。
名前は確か「キミちゃん」だったかな?

しかしトミィは、その子と、とても仲が悪く、会えばいつも喧嘩していました。

ホントはお互い仲良くしたかったんだと思うんだけど、どちらも意地を張って、毎日毎日ケンカばかり…

そんな中で、ある日突然、キミちゃんに背中を触られたんです。
「また、嫌がらせ?」と思ったトミィは、「やめてや!!」と、つい強く言ってしまったんです。
すると…それはただ、トミィのスカートの肩紐がネジれていたのを直してくれていただけだったのです。

トミィは、強く言ってしまった申し訳なさと、キミちゃんの行動がいつもと違ったとゆう驚きで、何も言葉が出ず、黙り込んでしまいました。
するとキミちゃんが、「じゃあね。」と笑顔で去って行ったんです。

その数日後、トミィは、キミちゃんが転校してしまうとゆう事を知りました。

今思うと、肩紐を直してくれたあの時、キミちゃんはトミィと仲良くしたかったのかな?と気付くことが出来るけど、まだ小学一年生のトミィは、複雑な想いでいっぱいでした。

そして、キミちゃん転校当日。

トミィは、廊下のスミに、キミちゃんの「おはじき」が落ちているのを見つけました。
それを、先生に「落とし物~」と渡しに行くと、「本人に渡してあげて」と言われ、キミちゃんに渡しに行きました。

トミィは、あまり喋らず「落ちとったよ…」とだけ言って渡しました。
すると、キミちゃんがトミィの耳元で一言…


『…あげる』


その後、教室でお別れ会とかあったけど、その時の事は、あまり覚えていません。

唯一、覚えている事は、その後トミィは…泣いていました。
学校の帰り道…ただひたすら、泣いていました。
家に帰っても…ただただひたすら、泣いていました。


その「おはじき」は、小学四年生の時、家を建て替える際に無くしてしまいましたが、キミちゃんの事は、トミィの中で、ちょっぴり切ない思い出として残っていて、時々、『キミちゃん。今どこで何してんのかなぁ~』なんて、思い出に浸っております。。。ハイ●´∀`●


『ゴメンネ』  『アリガトウ』

たったこれだけの言葉が言えなかった事を、今でも少し、後悔しています。。。
気持ちを伝えることの大切さを、小学一年生のトミィは、身をもって実感致しましたm(_._)m







これは今から5年くらい前の記事内容です。

久しぶりに読んで泣きそうになっちった笑



今の自分、ダメだな...

もっともっと向上心を持って!!

iPhoneからの投稿
あー最近愚痴ってばっかのトミィですが...このままではいかんなと思ったりもします...はい笑


しかしー、基本的にハタチ過ぎたあたりから我慢する事をやめたトミィは、

嬉しい時は嬉しい
悔しい時は悔しい
おかしいと思ったら速攻疑問を投げかける
悲しい時こそ泣かなくなりましたが、
悔し泣きは止められない...笑
そして、一人の時間も好きだけど、寂しがり屋で、ほっとかれるといじけちまう...



えぇ...自分でも思いますよ...

「あ、わたし...めんどくせー」ってねㅋ


こんな私に長所などあるのだろうか...

...

...

...

それがわかったら人生もっと楽しいよね...


っま!!!今は幸せいっぱいなんですけども~ψ(`∇´)ψ


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