今日の足取り本日相方さんとデートして来ましたわよまずは児島にて久々のナッシュカレーカレーは食べなかったけど笑続いて旧野崎邸付近を散策~目的地は閉まってたけど笑そこから美観地区に移動しまして~これまたぶらり~そして今回の目的地はこっこ[みんな:03]吹き抜けが素敵なカフェでしたよ~しいて言うなら...お尻いたい笑そんなこんなで締めにカラオケで盛り上がり、ユチョンの素敵さに改めて心動かされたトミィでした
ある人は言いました...again『…あげる』こんばんは☆トミィですこれは、トミィが小学一年生の時のお話です。トミィは、あまりグループで行動する方ではなく「来る者拒まず、去るもの追わず」タイプでした。そして、同じクラスにトミィと同じタイプの子がいました。名前は確か「キミちゃん」だったかな?しかしトミィは、その子と、とても仲が悪く、会えばいつも喧嘩していました。ホントはお互い仲良くしたかったんだと思うんだけど、どちらも意地を張って、毎日毎日ケンカばかり…そんな中で、ある日突然、キミちゃんに背中を触られたんです。「また、嫌がらせ?」と思ったトミィは、「やめてや!!」と、つい強く言ってしまったんです。すると…それはただ、トミィのスカートの肩紐がネジれていたのを直してくれていただけだったのです。トミィは、強く言ってしまった申し訳なさと、キミちゃんの行動がいつもと違ったとゆう驚きで、何も言葉が出ず、黙り込んでしまいました。するとキミちゃんが、「じゃあね。」と笑顔で去って行ったんです。その数日後、トミィは、キミちゃんが転校してしまうとゆう事を知りました。今思うと、肩紐を直してくれたあの時、キミちゃんはトミィと仲良くしたかったのかな?と気付くことが出来るけど、まだ小学一年生のトミィは、複雑な想いでいっぱいでした。そして、キミちゃん転校当日。トミィは、廊下のスミに、キミちゃんの「おはじき」が落ちているのを見つけました。それを、先生に「落とし物~」と渡しに行くと、「本人に渡してあげて」と言われ、キミちゃんに渡しに行きました。トミィは、あまり喋らず「落ちとったよ…」とだけ言って渡しました。すると、キミちゃんがトミィの耳元で一言…『…あげる』その後、教室でお別れ会とかあったけど、その時の事は、あまり覚えていません。唯一、覚えている事は、その後トミィは…泣いていました。学校の帰り道…ただひたすら、泣いていました。家に帰っても…ただただひたすら、泣いていました。その「おはじき」は、小学四年生の時、家を建て替える際に無くしてしまいましたが、キミちゃんの事は、トミィの中で、ちょっぴり切ない思い出として残っていて、時々、『キミちゃん。今どこで何してんのかなぁ~』なんて、思い出に浸っております。。。ハイ●´∀`●『ゴメンネ』 『アリガトウ』たったこれだけの言葉が言えなかった事を、今でも少し、後悔しています。。。気持ちを伝えることの大切さを、小学一年生のトミィは、身をもって実感致しましたm(_._)mこれは今から5年くらい前の記事内容です。久しぶりに読んで泣きそうになっちった笑今の自分、ダメだな...もっともっと向上心を持って!!iPhoneからの投稿
へローへロー短所へローあー最近愚痴ってばっかのトミィですが...このままではいかんなと思ったりもします...はい笑しかしー、基本的にハタチ過ぎたあたりから我慢する事をやめたトミィは、嬉しい時は嬉しい悔しい時は悔しいおかしいと思ったら速攻疑問を投げかける悲しい時こそ泣かなくなりましたが、悔し泣きは止められない...笑そして、一人の時間も好きだけど、寂しがり屋で、ほっとかれるといじけちまう...えぇ...自分でも思いますよ...「あ、わたし...めんどくせー」ってねㅋこんな私に長所などあるのだろうか............それがわかったら人生もっと楽しいよね...っま!!!今は幸せいっぱいなんですけども~ψ(`∇´)ψiPhoneからの投稿