明治神宮のおかげか、パワーストーンのおかげか、彼ができました。
駅のフォームで告白してくれたキミ。
「僕の彼女になってくれませんか。」
びっくりして、嬉しくて何も言えなかった私に。
「だめかな?」
「考える時間が欲しい?」
彼の質問全て無言でブンブンと顔を横に振るワタシ。
「ちょっとぉ。イヤなの。いいの?」 と半笑いのの彼。
深呼吸を促され、
「ありがとう。よろしくお願いします。」とやっと口が聞けたワタシ。
好きな人が出来る事は切ないけれど、すごく幸せで、さらにその好きな人が自分の事を思ってくれる事は奇跡だと思う。
まだ生まれたばかりの彼との関係だけれども、大切に育てて行きたいと思います。
駅のフォームで告白してくれたキミ。
「僕の彼女になってくれませんか。」
びっくりして、嬉しくて何も言えなかった私に。
「だめかな?」
「考える時間が欲しい?」
彼の質問全て無言でブンブンと顔を横に振るワタシ。
「ちょっとぉ。イヤなの。いいの?」 と半笑いのの彼。
深呼吸を促され、
「ありがとう。よろしくお願いします。」とやっと口が聞けたワタシ。
好きな人が出来る事は切ないけれど、すごく幸せで、さらにその好きな人が自分の事を思ってくれる事は奇跡だと思う。
まだ生まれたばかりの彼との関係だけれども、大切に育てて行きたいと思います。



