今年も長野マラソンの応援に行ってきました。
(例によって35km地点にて不動)
ただ、DNS(エントリーしたけど走らず・走れず)の知り合いが多かったこともあり
それこそ「雨降ったら行くのやめようかな」くらいの気持ちでしたけど、
現地でしか味わえない臨場感ってものもあるので
今後のため・勉強のため・参考のため
いつもの場所へ足を運んだに至ります。
序盤こそ撮影に集中することができるので
なかなかいい画が収まったりするものなのですが、
選手が通過するにつれて声掛けとの兼ね合いになってしまうがゆえ
ピンポイントでなかったり、ブレたり、酷い時は撮り損じたりするのが
悩みの種なんですよねこれが💦
(おかげで今日も反省しっぱなし)
もちろんカメラマン専任(つまり黙って撮る)って手もありますけど、
性格上それはなかなかできない面があるのでお許しを。
(なお、マラソン大会での撮影の可否・その他問題につきまして
別途記事にしますので今回は割愛)
声掛けは基本
「頑張って!」
「ここから向かい風ですけど粘りましょう!」
歩いたり立ち止まったりしている人には
「自分のペースで大丈夫ですからあせらずいきましょう!」
というのが基本で、
拍手のみというのはコロナ禍で飽きたので(つまらなかった)
そんな手抜きは致しません。
時には
「え?ここ(の大会のルールでは)被り物ダメなんじゃないの?」
「いやさすがにイヤホン(付けて走るの)はいかんでしょ。」
と、そういった選手が通り過ぎたあと
小さな声でぼやいたりもしましたけど、
ダメですよルールは守らなきゃ。
知り合いやお友達も注意しなきゃ。
私よりマナーが悪い人がいてはいけませんよという意味で。
そんなわけで以上、
喉がかすれたような状態のままお送りする
長野マラソン応援レポ?でした。
本当でしたら応援しながら撮影する訓練をしたいところなのですけど、
どうにも絵面が危ないのでやめておきます。
初めてもらった手紙は誰から?
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忘レター。(´・ω・`)
(( ₌´Å`₌))<先生そういうおバカっぽいダジャレが大好きです💮











