ハニカミ 平田薫
- 昨年の夏から撮影を始めた今作。国内では信州、那須、伊豆と観光地や避暑地を巡り、海外では写真集の撮影地の“メッカ"とも言えるグアムでロケを決行。約1年、成長していく彼女の姿を追いつづけた“軌跡"だ。
15歳のあどけない素顔から、誕生日を迎えて少しずつ大人へと成長していく彼女を水着、浴衣、制服など多彩なパターンで撮影。魅力満載の一冊になっている。
- 現在はTBS系バラエティ番組『恋するハニカミ』にレギュラーで出演するなど、今後女優としてのますますの活躍が期待されている。
- 西田 幸樹
- 平田薫1st写真集「薫風~君といた季節~」
福田沙紀
- 橋本 雅司
- 福田沙紀 DVD&PHOTO BOOK Little wing
- 「美少女クラブ31」のメンバーでタレントの福田沙紀(15)が25日、初のDVD&写真集「Little Wing」を発売した。オーストラリアロケでは、大自然と下町の背景に元気いっぱいに撮影。DVDにはオフショットもたっぷり収録されている。「(写真集では)自分でも知らなかった顔を見ることができてビックリ」という新たな魅力が全開の作品に仕上がった。8月2日には新曲「グッド・バイ・マイ・ラブ」を発売する。同5日に大阪、6日には東京で発売記念イベントを開く。
(デイリースポーツ)
バブル青田
- 青田典子が外国人と“公開お見合い”
バブル青田ことタレントの青田典子(38)が25日、都内で“公開お見合い”を行った。恋愛・結婚インターネットマッチングサービス「match.com」の企画で、世界中から7500通を超えるアプローチメールが青田に殺到。その中から米国出身で、都内在住の人材派遣会社社長マーク・スミスさん(37)と対面した。
スミスさんの提案した一日がかりのデートプラン「ワイナリー訪問、ビーチで乗馬、ドレスアップしてディナー」を気に入った青田は「バブッてる私としては最高ですね」と有頂天。しかし、デートが実現される予定はないという。
- 山内 順仁
- 『青田典子写真集 aime-moi~私を愛して』
獅童ウソついた 同乗者は岡本綾…酒気帯び運転検挙
- 岡本 綾, 真継 敏明
- mariposa―岡本綾PHOTO BOOK
- 12日に酒気帯び運転、信号無視の道路交通法違反で検挙された歌舞伎俳優・中村獅童(33)の同乗者が、女優の岡本綾(23)だったことが21日、明らかになった。獅童は12日の会見で同乗者について「一般の女性」と何度も強調していた。関係者は「岡本をかばうために一般女性といった」と話しているが、記者会見でのうそは逆に波紋を広げそうだ。
獅童の同乗者は、一般女性ではなく、人気女優の岡本綾だった。同乗者については事件発覚後、インターネットなどで人気モデルの名前が挙がっていた。しかし、獅童は12日の会見で有名人であることを否定。「一般の女性の方」と強調していた。
一報はこの日夕方のフジテレビ系「スーパーニュース」。岡本の所属事務所は「報道された通り、把握しております」と同乗していたことを認めている。一方、獅童の所属事務所は「本人が会見で言ったことがすべて。どうしてそういう名前が出るのか、困惑している」と、いまだに岡本の同乗を否定している。
関係者によると、獅童は12日の午前4時ごろ、岡本を自宅に送る途中に信号を無視、パトカーに発見され、アルコールが検出された。岡本は少し酔っていたが、獅童が事情を聞かれている間、泣きじゃくっていたという。
獅童は会見でうそをついていたことになるが、「岡本をかばうために、あえてうそをついたようだ」と話す関係者も。岡本の名前を出すことで、岡本のイメージダウンは避けられないと判断し、隠したようだ。
岡本は小学生のころから劇団に所属し、01年にはNHK朝の連続テレビ小説「オードリー」のヒロインを務めた人気女優。獅童、妻の竹内結子(26)ともに、ドラマでの共演経験はないが、2人が結婚するきっかけになった映画「いま、会いにゆきます」のドラマ版に出演している。獅童とは以前から仲の良い関係のようで、04年には一部女性誌で熱愛が報じられたている。
◆岡本 綾(おかもと・あや)1982年12月9日、東京都生まれ。23歳。小学生のころから劇団に所属し、91年に「陽炎」で映画デビュー。幼少期を福島県で過ごし、中学卒業後に上京。01年NHK朝の連続テレビ小説「オードリー」のヒロインを演じ、脚光を浴びる。他の出演作にドラマ「3年B組金八先生」「元禄繚乱」「ライオン先生」「エンジン」など。(スポーツ報知)
宮崎あおい イケメン俳優と同棲発覚
小西真奈美
- 丸谷 嘉長
- 小西真奈美写真集 「27」
- 始まりは2000年。ミレニアムに沸く東京で、ひとりの女優と写真家が出会ったことだった。女優は小西真奈美。モデルから舞台女優へ転身し、ドラマの世界へと活躍の場を広げつつあった。写真家は丸谷嘉長。小西真奈美を撮影し、「まだ足りない、もっと撮りたい」と強く願った。
以来6年、写真家は女優の一瞬一瞬を切り取りつづけ、やがて30,000点に達したカットの中から、いまひとつの奇跡が静かに結実する。ときに凛として強く、ときに無防備にあどけなく。小西真奈美のすべてを捉えた最初で最後の写真集、ついに発売!
月刊 池脇千鶴
- 藤代 冥砂
- 月刊 池脇千鶴
- 今回は“池脇千鶴”の登場です。彼女は1981年11月生まれの24歳。「アサヤン」(テレビ東京)で募集した「CM美少女オーデション」にて約8,000人の中から見事選ばれ、宮沢りえなどを輩出した「三井のリハウスガール」の第8代目に。
2001年には、NHK朝の連続テレビ小説「ほんまもん」のヒロイン役に抜擢され、一躍お茶の間の人気者となりました。その後も映画、テレビドラマに多数出演しており、なかでも’03年に公開された「ジョゼと虎と魚たち」では妻夫木聡と濃厚なラブシーンを演じて大きな話題を呼びました。
彼女にとってひさびさの写真集となる本書は、全編沖縄ロケで撮影を行われ、池脇千鶴は、南の島に生きる、ちょっと奔放でエッチな感じの若い女性を大胆に演じてくれました。藤代冥砂のカメラは、そんな彼女の素顔をとらえようと執拗なまでに追い詰めます。記念すべき本シリーズ第一作「月刊 永作博美」を彷彿とさせる出来になりそうです。どうぞご期待ください。
月刊ほしのあき Special
- 月刊ほしのあき Special
- 昨年刊行した『月刊ほしのあき』で人気爆発! グラビア界のトップアイドルに登りつめ、バラエティはもちろん、「弁護士のくず」(TBS系)などの人気ドラマでも大活躍中のほしのあきが、1年ぶりに月刊シリーズに登場するスペシャル版です!今回はイギリスから写真界のエロスの鬼才ベン・ウエストウッドを招き、ほしのあきとの熱いコラボレーションを繰り広げました。彼女ならではのキュートでセクシーな魅力を最大限に引き出して、めくるめくようなエロスの饗宴が詰まった素晴らしい1冊に仕上がりました。ステレオ写真による表紙は、ほしのあきファン必携のアイテムです。


