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藤本美貴と赤西仁は付き合ってた!ジャニタレ貢ぎ中年女性Yとのつながり写真流出.

過去に亀梨和也、赤西仁、錦戸亮、中丸雄一らと撮った写真が出回っているジャニタレの有名貢ぎ中年女性Yさんと藤本美貴とのツーショット写真が流出しているという。
この写真が撮られたお店は、赤西仁の母親とこの中年女性Yさんが共同経営してた飲食店Sで撮られたもの

Yさんの知人が明かしたところ
「今から5年ほど前でしょうか、ミキティはちょくちょくこの店を訪れていました。写真はおそらく、その時に撮影されたものでしょう。彼女が店に来ていた理由?もちろん仁に会うためですよ。
ほんの一瞬ですけど、仁とミキティはつきあっていたことがあるんです。もともと彼女が仁のファンで、『Mステ』で共演した際に話をしたのがきっかけだとか。一時はお揃いのネックレスをつけたりしてラブラブでしたが、ミキティの大雑把な性格に、仁がうんざりしちゃったみたい。結局、1ヵ月くらいで別れちゃったんですよね。仁はこの頃、彼女ができるたびにYさんに紹介していたんですが、ふたりが別れたって話を聞いたとき『あのコとは長くないと思ったけどこんなに早いなんて』ってYさんも笑ってましたよ」

(以上引用BUBKA 2008年 06月号

今となっては過去の人となりつつあるミキティもなかなか

また、芸能活動始めたとのことから再び一花咲かせられるか

しかし、今の彼氏の庄司をえらんでるところからすれば、結局は人のいい男がいいのかな

一時的に芸能界を追われたきっかけとなった庄司なら負い目を感じてミキティにしっかり尽くしてくれる事だろう

『ごくせん』での高木雄也の演技はひどい!?

ドラマファンを中心に話題を呼んでいるのが、クラスの主要メンバー・緒方大和役を演じているHey! Say! JUMP・高木雄也の演技力。

「とにかくびっくりするくらい演技がヘタ。不良役だから怒鳴ったり凄んだりするシーンが多いんですが、それがすべて棒読みだから、緊迫した空気が一気にぶち壊しになるんですよね」(ドラマウォッチャー)

 ドラマの放映直後から2ちゃんねるのドラマ実況板には「【ごくせん3】 高木雄也 【神演技】」というスレッドがたち、「神懸かった棒演技」「 あいつがしゃべった瞬間唖然としたよ。字幕つけてくれ」「カツゼツ悪すぎ」「 とりあえず今から”無口”って設定に変えればよくね? 」など書き込みが相次いでいる。

「同じくメインキャラで、高木と対立する設定の三浦春馬は、子役からスタートしてドラマ『14才の母』や大河ドラマ『功名が辻』 、映画『恋空』などの話題作に出演してきた実力派。ドラマ2作目の高木と比べるのは酷かもしれませんが、ふたりのシーンは見ていて痛々しいですよ。いくらジャニーズタレントと言っても、あれは許されないレベルでしょう。600人の応募者から選ばれたっていうふれこみですが、あれじゃオーディションに落とされたコたちが浮かばれないですよ」(前同)
(以下略)
(引用 サイゾー公式携帯サイト「サイゾー裏チャンネル」)

えらい酷評。

しかし、彼はまだドラマ経験が少ないからこれからだろう。

事務所としても場数を踏ませている段階

600人のオーディションがあったとはいえ、そんなものジャニーズは別枠なんだから関係ない

しかし、ごくせん自体はお化けドラマでいろんな層の目に触れる。

これでもかという大根ぶりで、お茶の間に印象付ければそれでよしではないか


結成10年目でも人気の嵐のヒミツ

嵐の通算8枚目のニューアルバム『Dream “A”live』が、5/5付のウィークリーアルバムランキングで見事1位を獲得。初動売上げも22.1万枚と、デビューアルバム『ARASHINo.1-嵐は嵐を呼ぶ-』(01/1/24)の26.7万枚以来の20万枚超えを記録。ここにきての嵐の充実ぶりを証明する数字になった。2月20日にリリースした、このアルバムのリードシングル的な作品「Step andGo」(ノンタイアップ!!)の初動売上げも約32.4万枚と、前作「Happiness」の約19.2万枚を大きく上回るスタートを切り、パワーアップした5人の力を見せ付けた。

 (略)

 それにしても嵐のメンバーの個々の才能には驚かされる。櫻井翔はニュース情報番組のキャスターを務め、さらに今夏の北京オリンピック中継の日テレ系メインキャスターに抜擢された。嵐のラップ担当としてはもちろん、リリックも手がけるなど、多岐に渡る活躍はまさに嵐の頭脳。天真爛漫な相葉雅紀のバラエティでの活躍っぷりも本当に素晴しい。自由な発想、発言は少年の心のままオトナになった、まさにそんな感じだ。でもシリアスな芝居もしっかりできるところはさすがだ。先ごろ個展を開催したリーダー・大野智の才能にも驚かされる。どこかほんわかした空気が彼の周りには流れているが、ステージや舞台に上がった瞬間、そんな空気を引き裂くほどのキレのいいダンスや殺陣で、圧倒的な存在感を見せ、観る者全てをひきつける。まさにアーティストだ。二宮和也の演技力は誰もが認めるところで、06年の映画『硫黄島からの手紙』ではクリント・イーストウッド監督から、また蜷川幸雄や倉本聰といった日本を代表するクリエイター達からもまさに絶賛の嵐。シリアスな演技からバラエティまで、なんでもこなせる、天才だ。松本潤の活躍も、今更言うまでもないが、TV、映画で彼が演じるキャラクターは必ずと言っていいほど、大きな話題になる。それは演技力はもちろん、彼の佇まいや、その抜きんでているプロデュース力なども影響しているのだろう。そのプロデュースの才能は、彼が中心となってメンバー、スタッフと共に練り上げる、嵐のコンサートの構成でも大いに魅せてくれる。
(以下略)
(引用 オリコン)

特に櫻井翔はジャニーズとして初めてとなる報道キャスターのできるタレントに育てるべくジャニーズが力をいれているのはわかる。

最近になって、かなりその姿は板についてきた。

今はあくまでサブだがいずれはメインにもってこさせるだろう。

もしかして古館さんのあとのメインキャスターは櫻井君になったりして