8月にリリースされた新体制初シングル「視線のラブレター」が、グループ過去最高の初週売り上げを記録した僕が見たかった青空から、今回は6月にZepp DiverCity(TOKYO)で行われた結成2周年記念ワンマンで副キャプテンに就任した柳堀花怜さんをフィーチャー!

 

茶道を小学校1年生から12年間習っていた柳堀さんは、小学校6年生のときの学校の教えが今の自分を作っていると話してくださいました。

 

その教えとはなんだったのでしょうか。

 

また中学時代のボランティア活動の経験から、将来は看護師になりたいと思っていた柳堀さんが、なぜ今、アイドル活動をしているのでしょうか。

 

そうした秘密をひとつずつ紐解いていったインタビュー。

 

9月27日発売の『IDOL AND READ 044』で、ぜひご一読を!