
顔を見られれば良い。お疲れ様です、鰻でス。
山口真帆の写真集お渡し会、当選しましたので参加してきました。しかし紀伊國屋書店の接客クオリティー、レベル高過ぎ。待機も並びもストレスなく、スムーズにイベントが進行していく様、感動しました。
店内には「いかにも48ヲタ」から、「見慣れたマホーレ」の方々、おそらく最近、山口真帆を知ったであろう「ハイレベルな女性陣」、AKBカフェで働いてそうな方まで居られて、幅広い客層を目の当たりにしました。
会場に入りましたら、荷物・金属探知検査で前の方が30秒くらいかかり、自分の番も係員がバタバタして10秒くらいかかって、前の方との間隔が開きました。
そして久しぶりの再会…。山口さん、ポニーテール…。
う「お久しぶりです。」
山口さん、こちらを一瞥して…、誰だ?みたいな表情のあと…
真「あ!あ〜、タ◯スの友達!来てくれたんだ、ありがとう〜(⌒‐⌒)」
う「自分もかなり圧力かけられてますが、悪意に負けないよう頑張りましょう(笑)」
真「ありがとう…」
係員「ありがとうございました〜」
1年ぶりの山口真帆さん、ドキドキしました。
昨年12月8日、自分はタ◯スという48グループ界隈の実力者に、新潟に来て欲しいと要請されていた。あの日、クリスマストレインのイベントに加藤美南が参加していて、自分も参加できていれば、新潟泊まりの予定だった。自分の界隈に新潟常駐者が居なかったあの日、自分に先約が無ければ…。
山口真帆さん、元気そうで良かった…。
おしまい

