いくら良い問題集でも使い方による。何がわからず、どうやってマスターするかを自分で考えられるなら誰でも秀才になれるが、現実にはそういう人ばかりでもない。指導者不在で最も単純な学習方法として、例文集のリスニングと音読と和訳文→英文復元を書くというのを繰り返すのも一手だ。


英文復元は英作文・復文と言ったりする様だ。


復文を書くことで、時制や不定詞や関係代名詞など文法をの理解が深まる。


ということで例文集だけをやることにした。学習過程としてはA,B,Cという段階を考えたが、めんどくさいのでとにかくBだけをくりかえすこととした。


A:文法を理解して、リスニング・音読する。


B:そのあと復文を繰り返す。


C:復文が出来たら、シャドーイングと音読を1ヶ月繰り返す。口頭で一文に1秒程度、行間含めて3秒と考えてみた。慣れれば実際は6割程度だろうか。


①中学英語文型の総整理500文

②例文で覚える中学英単語熟語1800 298

③耳から覚える英語例文集315

④セレクトプラス76 226

⑤Duo3.0 560



 音読3秒(6割)

①24.9分(15分) 

②14.7分(10分) 

③15.6分(10分) 

④11.1分(7分)   

⑤27.9分(16分) 


ここまでやり切るのに走り抜いて24ヶ月かかる。

あとはひたすら長文を読むだけだ。








1.22から始めた3年生3号の学習。


・小河式算数小5の計算1 5/8から始めて6/8に終予定(5/23単位あたり量)
・計算 割り算C 5/16から約数練習帳59p 4pずつ6/15まで。
・単元問題集 5/16サイパー単位あたり量50p5/28終予定
・パズル   5/6ビルディング初級。次は素因数パズル。

今後のスケジュール
・小河式算数5年計算2 を6/9〜7/9まで(6/21割合、6/24クモワはカット)。6年計算1(速さ・比)を8/9、計算2を9/9まで。図形3冊3年分は倍量でやるべきかも9/10〜12/9→9/10〜10/25とか。10/26からサンタツ上110Pを4Pずつ11/22→11/23サンタツ下110P12/20→12/21基礎500題 50P1/22→らくらく算数3ヶ月4/31→図形の比(本当の算数力か図形ドリルか最強ドリル図形か)5/15まで→5/16下剋上算数 基礎編7/4→7/5難関編8/23→8/24バックアップ算数10/25で穴を見つける。プラスワン→新5年生入塾

・5/16サイパー単位あたり量50p5/28→5/29割合55P 6/25→6/26強育ドリル速さ28問 7/23→7/24速さ旅人算56P 8/6→ 8/7比の基礎35P8/16→8/17約数44p 8/27→8/28消去算50p(てんびん算はこの後がいい)9/9→9/10等差数列上40p 9/19→9/20等差数列下40p9/29→9/30周期算50p10/12→10/13植木算47P10/24→10/25強育ドリル①算40問11/13→ 方陣算1・2 

・計算のポイントは4年は整数・少数の筆算、5年は異分母分数の通分・約分で倍数・約数、6年は分数のかけ算と割り算(1あたりの数)で割合と比となる。4月は割り算筆算混ぜて5/15まで割り算C100問、5/16から約数練習帳59p 4pずつ6/15まで。6/16から計算練習4年2P/日で11/15まで3巡。11/16〜4/15まで計算練習5年を3巡。

・パズル 5/6 ビルディング初級→素因数パズル →中級→+−×÷パズル→ビルディング上級。また、てんびん算5級4/8に一時離脱(次も6級からやらせるべき)もそのうちやるか。

サイパーの学習順
サイパー線分図→和差算〜4/13→4/8〜4/26どっかい算46p→4/27〜5/9サイパーまんじゅう算44p→ サイパー倍数50p→単位あたり量→

1.22から始めた3年生3号の学習。


・小河式算数小5の計算1 5/8から始めて6/8に終わる予定
・計算 4/3から割り算C。5/16から約数練習帳59p 4pずつ6/15まで。
・強育分数問10中断→線分図→ 和差算4/16→どつかい算4/23→倍数5/4→まんじゅう算5/15→ 5/16サイパー単位あたり量50p5/28終了予定
・5/6ビルディング初級開始。つまらなそうだから次は素因数パズルかな。

今後のスケジュール
・小河式算数5年計算2 を6/9〜7/9まで(5/23単位あたり量、6/21割合だが6/24クモワはカット)。6年計算1(速さ・比)を8/9、計算2を9/9まで。図形3冊3年分9/10〜12/9。12/10からサンタツ上110Pを4Pずつ1/6→1/7サンタツ下110P2/3→新5年 2/4基礎500題 50P2/28→らくらく算数3ヶ月5/31→図形の比(本当の算数力か図形ドリルか最強ドリル図形か)6/15まで→6/16下剋上算数 基礎編8/4→8/5難関編9/23→9/24バックアップ算数10/25で穴を見つける。プラスワン→新5年生入塾

・サイパー倍数50p終了→5/5サイパーまんじゅう算44pで5/15→5/16サイパー単位あたり量50p5/28→5/29割合55P 6/25→6/26強育ドリル速さ28問 7/23→7/24速さ旅人算56P 8/6→ 8/7比の基礎35P8/16→8/17約数44p 8/27→8/28消去算50p(てんびん算はこの後がいい)9/9→9/10等差数列上40p 9/19→9/20等差数列下40p9/29→9/30周期算50p10/12→10/13植木算47P10/24→10/25強育ドリル①算40問11/13→ 方陣算1・2 

・計算のポイントは4年は整数・少数の筆算、5年は異分母分数の通分・約分で倍数・約数、6年は分数のかけ算と割り算(1あたりの数)で割合と比となる。4月は割り算筆算混ぜて5/15まで割り算C100問、5/16から約数練習帳59p 4pずつ6/15まで。6/16から計算練習4年2P/日で10月末まで3巡。夏休みは増量か? 11月から3月まで計算練習5年を3巡予定。

・てんびん算5級4/8に一時離脱(次も6級からやらせるべき)。いつかやる。

・点描写50pを2ページずつ4/22→ 強育分数11から4月末まで→5/6 ビルディング初級→素因数パズル →中級→+−×÷パズル→ビルディング上級。

CDリスニングして、シャドーイングと英訳暗唱すると良いと言っても、完遂出来る中学生は3割程度だろうか。勉強をやりきるマラソンは思ったより延長期間が伸びていく。


だから、実質こんな感じにはいかなかった。『中学英語文型の総整理 取り組み方。』子供の学習プラン。1〜40、41〜80、81〜99のほぼ学年毎に分けてやる。学習ペースは1ヶ月で1〜40の暗唱がほぼ出来たので、とりあえずは期末テスト後から春…リンクameblo.jp



第41から80項(だいたい中2範囲)まで、聴いてるつもり、喋ってるつもりを春休みから1ヶ月ほどやってから、4型半ばから細部確認のため和文英訳をさせて、できないところを明らかにすることにした。


①DL版の和文英訳を繰り返す。

文法構造が掴めてないと怪しい英文になるが、時々、親が論理構造について口を挟んだりもして、とにかく愚直に覚えるのみ。理解はあとからついてくる。


②自作版の全560文くらい?→和文プリント15枚にまとめたものを1日2枚ずつやる。


何度やってもスラスラ書けないし、未だにbe動詞と一般動詞を書いてみたり、目的が抜けるなどの基本的なミスがあったりする。とにかく繰り返す。6月中旬まで1ヶ月回して、CD リスニングも音読もしよう。最終的にはCD音声を何気なく口ずさめるぐらいにして長期記憶にする。


新しい教育課程の範囲を補うため中3英語をひとつひとつわかりやすく(現在完了進行形/原形不定詞を補語に取る動詞/仮定法)の部分だけ同様にやる。


7月から夏休みは「例文で覚える中学英単語熟語1800」の298英文を音声→音読→例文暗唱までをやる。9月に入ったら書き取りを繰り返す。11月までかけて長期記憶に落とし込む。


そして、12月から次の2冊を縦走する。


12月から4月  耳から覚える英語例文集 315

5月から9月    セレクト76                         226




1.22から始めた3年生3号の学習。


・小河式算数小4の計算2 4/11から始めて5/7終。
・計算 4/3から割り算C。5/5 100問10分と速くなった!※ちなみに小学3年生は50問を10分以内、4年生50問を5分以内、5年生は100問を5分以内、6年生は100問を3分以内が目標との事。
・てんびん算1日2問6級終了。4/3から5級途中断念。
・強育分数問10中断→線分図→ 和差算4/16→どつかい算4/23→倍数5/4→まんじゅう算5/15予定。
・点描写50pを2pずつ4/22終→強育分数再開5/4終→5/6ビルディング初級開始。

今後のスケジュール
・小河式算数5年計算1・2 を6/10と7/10まで(5/24単位あたり量、6/22割合だが6/25クモワは避けたい)。6年計算1(速さ・比)を8/10、計算2を9/10まで。図形3冊3年分9/11〜12/10。12/11からサンタツ上110Pを4Pずつ1/7→1/8サンタツ下110P2/4→新5年 2/5基礎500題 50P2/29?→らくらく算数3ヶ月5/31→図形の比(本当の算数力か図形ドリルか最強ドリル図形か)6/15まで→6/16下剋上算数 基礎編8/4→8/5難関編9/23→9/24バックアップ算数10/25で穴を見つける。プラスワン→新5年生入塾

・サイパー倍数50p終了→5/5サイパーまんじゅう算44pで5/15→5/16サイパー単位あたり量50p6/9→6/10割合55P7/7→7/8 強育ドリル速さ28問 夏休み2問ずつ7/28→7/29速さ旅人算56P 8/11→ 8/12比の基礎35P8/21→

8/22約数44p 9/1→9/2消去算50p(てんびん算はこの後がいい)9/14→9/15等差数列上40p 9/24→9/25等差数列下40p10/4→10/5周期算50p10/17→10/18植木算47P10/29→10/30強育ドリル①算40問11/18→ 方陣算1・2 

・計算のポイントは4年は整数・少数の筆算、5年は異分母分数の通分・約分で倍数・約数、6年は分数のかけ算と割り算(1あたりの数)で割合と比となる。4月は割り算筆算混ぜて5/15まで割り算C100問、5/16から約数練習帳59p 4pずつ6/15まで。6/16から計算練習4年2P/日で10月末まで3巡。夏休みは増量か? 11月から3月まで計算練習5年を3巡予定。

・てんびん算5級4/8に一時離脱(次も6級からやらせるべき)。いつかやる。

・点描写50pを2ページずつ4/22→ 強育分数11から4月末まで→5/6 ビルディング初級→中級→+−×÷パズル→素因数パズル→ビルディング上級。

子供の頃、親に勉強しなさいと言われたことがない。親はそんなことにあまり関心がなかったんだと思う。


宿題もやらずに夏休みを終えて担任に呆れられたこともあるし、プリント類もランドセルの中でしわくちゃに折り畳まれていたが、中学生にもなれば多少のプライドだけで学習も帳尻は合わせていた。


それなのに、何故か自分は子供に過干渉もいいとこだ。小学3年生に1時間分の算数のプリントを作ってやらせてるなんて。


中2の子には、英語をやらせている。

例文のCD音声、音読、英文の時制と人称など文法的に正しく認識する。文法や穴埋め問題などをちまちまやるより例文暗記をして瞬間的に英作文ができるようにストックを増やし、結果的に語彙力をつけて、頭から訳せるように。つまり、過保護で過干渉に過ぎるな。


99パターン 中学英語文型の総整理 77パターンまでやっている。その後は、次の3冊までを縦走してもらおうか。

例文で覚える中学英単語 300

耳から覚える英語例文集 315

セレクト76                         226


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支援学級の児童は学習効率が低い。


授業で先生の話を聞いて、周りの子と理解を共有しながらゆっくりと授業が進む。4年生が2年生の課題をやっていたりする。そして当然、教科書はない。


つまり、6年分の学習が終わることなどないし、そのままでは自然と支援学級の中学に進学することになる。そして気づいた時には、普通級の高校に進む資格がなくなっている。それって支援学級は初めから子供の可能性を限定してしまっていないか。


ところで、支援学級に関わらず授業で講義ありきというスタイルにこだわる必要があるのだろうか。授業では各自が解説文を読んだ後に問題を黙々とやり進めるだけで良いのではないか。教師は躓いたところをサポートしていき、講義が必要なら動画で良い。そうすれば学校が終わってから行く塾なんて必要ないんじゃないだろうか。

2号は良くも悪くも本人に任せているので、最近の関心は3号に向いている。2号とは目的地と現在地の差を認識すること、そしてどう詰めていくのか計画して、実行することが大事みたいな話を繰り返してるが、わかっているのは何も伝わっていない事だ。


1.22開始の学習の現在。3号は親が見ていれば素直にやるが、いなければ絶対にやらない。当たり前だけど、めんどくさい。
・小河式算数小4の計算2 4/11から始めて順調で概数をやっている。
・計算 4/3から割り算C開始。筆算の割り算は慣れたのでわり算Cに集中。
・てんびん算1日2問6級終了。4/3から5級やったがイマイチで後回しに。
・強育分数問10中断→線分図→ 和差算4/16終→どつかい算4/23→倍数。
・点描写50pを2ページずつ4/22終予定。→強育分数再開していい感じ。

今後のスケジュール
・小河式算数4計算2:グラフと少数と分数して今は概数。4年計算2を5/10まで、5年計算1・2 を6/10と7/10まで。6年計算1を8/10、計算2を9/10に終わらせる。図形は12/10まで4〜6年の3冊。12/11からはサンタツ上110P2/3→2/4サンタツ下110P3/31→ 4年生の4/1基礎500題 50P4/25わからなかったところを記録しておく→らくらく算数3ヶ月7/25→夏休みは本当の算数力の図形の部分→ 下剋上算数 基礎編→難関編→プラスワン→新5年生入塾

・サイパー倍数50pを5/6→5/7サイパーまんじゅう算44pで5/28→5/30サイパー消去算50pでてんびん算はこの後がいい6/13→6/14約数44pと約数練習帳59p 7/20→7/21単位あたり量50p8/14→8/15強育ドリル速さ9/12→9/13速さ旅人算56P10/5→10/6割合55P11/2→11/3比の基礎35P11/20→ 11/21等差数列上40p12/10→12/11等差数列下40p12/30→12/31周期算50p1/24→1/25植木算47P2/23→2/24強育ドリル①算40問は総合問題3問ずつ2巡26日間3/21→ 方陣算1・2 

・計算のポイントは4年は整数・少数の筆算、5年は異分母分数の通分・約分で倍数・約数、6年は分数のかけ算と割り算(1あたりの数)で割合と比となる。4月は割り算筆算混ぜて5月は割り算C100問のみ(2分縮めて10分以内※)。6月は計算練習4年2P/日で10月末まで3巡。夏休みは計算プリント5・6年も追加してやる。11月から3月まで計算練習5年を3巡やる。
※ちなみに小学3年生は50問を10分以内、4年生50問を5分以内、5年生は100問を5分以内、6年生は100問を3分以内が目標との事。

・てんびん算5級4/8に一時離脱(次も6級からやらせるべき)。いつかやる。

・点描写50pを2ページずつ4/22→ 強育分数11から4月末まで→ ビルディング初級→中級→+−×÷パズル→素因数パズル→ビルディング上級。




うちの3号 小学3年生には、3ヶ月前の1月中旬から算数プリント5〜6枚を日々の課題としてやってもらっている。勉強やるのはダルいだろうけどやるのが当たり前というように騙くらかしている。


今のプリント5〜6枚の内訳は、小河式算数の4年生の計算2を2枚4P分、100わり算という昔の蔭山先生の本のわり算C(くり下がりのある引き算で余をだすわり算)の50問セットを1枚1P分、サイパーから1枚2P分か2枚4P分ずつ(今はどっかい算)、点描画1枚2P分にしている。今のところつっかえるところもありつつ、うんざりしたり、めげたりして、続けられなくならないようでちょうど良さそうだ。


コレらは全て、それぞれの問題集を裁断してスキャンしてスマホに入れておく。そしてA4印刷して、1日分ずつをセットとして3号に渡している。問題集のままやるには、何冊も開いたり閉じたりして如何にもうんざりしてしまいそうだから。プリントならたった5〜6枚という見た目が大事だと思う。


プリントをやる子供もダルいだろうけど、親も日々のプリント集を設定するのは相当ダルかった。作るのは簡単だが、何やるのか、レベルはどのくらいか設定して教材を選択して、用意するのがダルい。


運用してると、筆算など計算方法の刷り込みが意外とすぐ入らない場合は全く同じページを何日もやらせたりする。また、文章を読んで何を問われているのか、どういう条件設定なのか、解くために条件をどう動かすのか、躓くたびに段階的に問いかけてあげて、自分で解けた気になるよう誘導している。自分でできるという自意識も大事だと思う。


中学受験算数の塾教材は5年生秋から急にハードになる。そこまで含めてスローステップとしてやれないのか。計算方法の習得などの先取り自体には意味はないが、計算能力の拙さで応用問題を解く訓練が捗らないなんてことだけはないように準備する必要がある。応用問題は、条件の整理と図解から立式するというプロセス自体が慣れでしかないと思う。だから今からスモールステップでやっていくのが結局は楽だろうと仮定して算数プリントをやらせることにした。文章にすると親のエゴと傲慢な感じが透けてしまけど、要は5〜6年生での負担を軽減してあげたいのだ。

タブレット学習って、カリキュラムも決まっていてやりやすいけど、欠点がある。算数について綴ってみた。


・問題に躓いた場合、難易度を下げたり、考え方を誘導してくれる問題をAIが挟んでくれると良いが、予定通りの進行でしかない。つまり、理解を深めるための調整が必要な点で現状は紙と変わらない。コレってタブレットに最も期待したいところではないのか??


・タブレットでは進行状況が把握しづらい。わかってない部分を親が即時的に把握しづらい。紙なら一目瞭然である。


・正当できてなくても進行してしまう。


紙(プリントを使った学習)が望ましいのは。


・図を書いたり、式を書いたりという試行錯誤をさせられる。算数を解く作業は、問題の条件整理→図解→立式→計算→回答であり、要するにテストでも紙に書くのだから、紙が良い。


・どこで躓いたのは答案を見れば一目瞭然。


紙の欠点は。


・学習カリキュラムの設定をしないとならないが、一冊で全てを賄える教材がない。計算方法に習熟するためのドリルや、問題の条件を図解するための線分図など、そういう解法ツールに慣れるためのドリルを用意しないとならない。ただ、現状ではタブレットでも同じだと思う。



ということでタブレットは使わず。


でも紙もデータは全てスキャンしてスマホに入れているので、用意はプリントアウトするだけ。