今度こそと思い、車を走らせる。

事前にメールで思いを伝えて女性がその気をになった所で切り札を出して・・。


気がつくと彼女の指示したホテルに到着した。

恐らく以前入った事がある場所かと思う。



部屋に入りあらかじめ買ってあったものをソファの上で食べそして・・。

シャワーを浴び、体を重ねる。



「ねぇ。。アタシでイイの?」



僕は今更何だ?と思いつつ kiss繰り返す。



彼女の秘部は濡れやすく 既に 溢れている。





こぼれてしまうほどになった所で体を重ねた。





いわゆる 普通のオンナであるけど 自分の方からイクのをこらえている様だ。



僕は更に激しく突く・・。




「ねぇ・・・イってイイのよ・・・・」





彼女が上になった時、一瞬先週の彼女の事が浮かんだ。


全く動きが違うため当たる場所も異なる。






結局「イってー」




に負けて果てた。






3度目の正直。



次はどうすれば良いのか。





帰り際、デブでブスの女性と会話した。

話が合わないとの事で向こうから断わってきた。

容姿はまぁまぁだが ムリしてる僕がいるので別にいいや。って事で終了。



面倒な人はもうキライ。





昨日先週の彼女に言われた。




「アナタはオマメさん?だからきっともう一人オンナがいても大丈夫よね?・・・と。」





あはは。

お見通しだわ。




でもそんな彼女も僕と逢うと。




「オンナなっちゃう・・・。」





僕はIDNNP




次は・・・?


彼女と逢った時間は今まで逢った人の中でも一番早かった。

お昼にお別れするという事になっても9時間近くいる。





朝の○ックを食べた二人は部屋に入っていく。



最初ためらう彼女であったが覚悟を決めたのか僕にしがみつく。





二人別々にシャワーを浴びそして。。




あのときの再現を示すかの様に彼女の激しい腰使い・・・。



僕は想像していてきっとそうなんだろうなと思っていた。

でもためらう彼女を見ててきっと控えめなのだろうと思ってた・・。



しかし。




「あぁ・・・もう・・・ダメ。。。」



と言いながら僕の上で激しくクネクネ腰を回した。




あの腰使いは以前僕が長く付き合った事がある女性と似ていた。





「ねぇ・・・避妊してぇ・・ためらう事無く激しくしたいの・・・」




という僕は大丈夫と言い激しく突く。





結局おねだり通り避妊して彼女の中で果てた。




でも・・・。




二度目は無いままイッタ。






僕はIDNNP




今週末はまた違うヒト。





僕はIDNNP

二度目のデートの為に僕は一時間半車を走らせ某場所に走った。

今日はきっと行けるのかな?と半分そう思いながら車を走らせる。


ほぼ時間通りに到着し彼女と出会う。


相変わらず43歳の割には綺麗な人だ。

僕の車に乗せ走らせコーヒーが美味しいパスタ屋に行った。



時間が経ちこのままじゃ時間も無いので店を出て、あても無いドライブに出かけた。

その時にどうやって口説くかを考えた僕だったのだが、結局押しが足りない?

のかまだそこまで話が行ってないのか?


という事で公園でしばしおしゃべり。


色々会話をしていく中で あぁ嫌われたかな?と思ったのだが何だかそれが良かったのか?

要はちゃんとお話したと言う感じなのかスッカリ気に入られてしまい。


「○○ちゃん 大好き」


という事で始まってしまった様だ。



なので僕は次は○○ね。と耳元で囁いてしまった。







なので交渉成立・・・。





手元にはただ今二名。





大丈夫かなぁ・・。