あたしは別に仕事に生きる女じゃない
こんなにいっぱい仕事して
寿命縮ませてなにしてんだろ

前に大好きなダンサーさんに
仕事をすることは寿命を縮めること
でも、余生が短くなってもやりたいこと
やりなさい
って言われたなあって思い出した。
ほんとそれだよね。
このまま例えばだけど
45歳とかになったとき、確実にこの仕事は
してないし、きっと記憶には
つらかったことしか残らない
このままで良いわけがないのに
ただの負けず嫌いで続けてるだけな気がする
いつでも辞めれるのに
あのくらいで辞めたんだって
思われたくないし、そんな先輩に
負けなくないんだろうな。
めんどくさいせいかく。

我慢して先輩の仕事したところで
その先輩にはほめてもらえない
でも、陰で支えてくれてる先輩には
ときどきいってもらえることが
ほんとに幸せだし、
うん、頑張った!って思える。

こんな中途半端でやめたくない
かといって、体に合ってない
どうしたらいいんだろう。

今日も何時まで残業かわからない
そんなことももう慣れてきて
あ、定時にあがれることを幸せに
感じなきゃって。

社会人には当たり前なのかもしれない
でもそれはあたしにとっての
常識じゃなかった。

人それぞれ考え方があるけど
あたしは今の会社の考え方が好きじゃないし
それに応じていかなきゃいけないことも
すごく不快で。

でも、それでも
やっていかなきゃいけない現実がある。
とりあえず体が弱いのをどうにかしたい
吐きそうや。
恋はいくつかしたけど
いつもと違うんだ
そばにいるそれだけで
笑顔になるeveryday


君は僕のもの
すべてが欲しいよ
良いところも悪いところも
抱き締めたくなるんだ


愛とか恋とか
言ってる間は
ほんとの気持ちは
見えない!

ひとりじめさせて♡





お母さんに、いつもありがとうって
何回言ったんだろ?

物心つく頃には居なかったし、
気づいたらお花とか送るように
なってたけど、
お世話になったのって、
6歳までなんだよね。

産んでくれたこと、感謝してるけど
育児放棄されたんだよね。
って言葉にするとこんな言葉に
なっちゃうけど、
それでもあたしはお母さんが一番
好きなんだろうな。
家族ってよくわかんない。
22年育ててくれたお父さんより
姉妹のお姉ちゃんより
たった6年しか居なかった
お母さんが好きなんだね。


いつも じゃないけど
ありがとうって気持ちは変わらない。
生まれてこなかったら
喜んだり、悲しんだりって感情も
いきるってことも知らなかった

でもあたしが親になるなら
自分の親や家族のよりもずっと
幸せな家庭を作っていく。

そのへん、すごく感謝してる
片親の辛さ お母さんがいないこと
そのことを愚痴を言わなかったこと
ほんとはすごく辛かったときもあった
母の日は決まって学校行かなかったし。

でも、それでも
あたしは幸せを感じてた。
これからもずっと
幸せを感じ続けていくために
いっぱい努力する!

お母さん ありがとう。