こんばんは\(^▽^)/!
またまた久しぶりのブログです。
今日音楽番組見てたらbacknumberが歌ってて思ったけど、今の曲ももちろん好きなんだけど、やっぱり私は「高嶺の花子さん」とか「花束」とか「青い春」「クリスマスソング」とか好きだなぁ〜
って思いました。
もちろん全部の曲は知らないのですが、クリスマスソングから一気に知名度上がった気がするけど、やっぱ高嶺の花子さんが好きだからそういう系の歌詞や曲が好きなんだけど、最近のは今の時代に合わせてる曲って感じがするからやっぱり昔の方が好き!
って思います。
もちろん今の曲も好きだけど、どちらかと言えば昔がいい!
って感じです。
そう考えてる時に思ったのですが、これはずーっと前から思ってたんですが、RADWIMPSが私は好きなんですが私は17年近く前の高校生の時友達に教えてもらってからずーっと好きで聞いてて、当時は人前で堂々と聞けない曲が多かった気がしますが、そういうのが好きで、歌詞も声も歌い方も好きでした。
「前前前世」から曲調がガラッと変わり、歌い方も今までと違うし音楽番組にも出るし。
まぁ昔は多分出れる歌歌って無かったけど。
でもその曲が流行り始めてからRADWIMPSを曲を知った人多いと思う。
この歌知ってる!とかって曲もあったと思うけど、今RADWIMPS好きって言う人の大半は「前前前世」知ってからだと思う。
でも昔からRAD好きな私からすれば、今のRADは違うって感じるんです。
なんて言うか、もちろん曲は良いし好きだけどやっぱり昔の方が好き!
上記に書いたbacknumberは昔の方が好きで今も好きって感じだけど、RADに関しては今と昔は全くの別物というか、全く別のグループって思うくらいに曲も歌詞も歌い方も声も全部今と昔はちがいます。
昔は英語の歌詞多くて早口でカラオケで歌うのも難しい曲多かった🥺
最近の曲は別物として聞いてます。
RADは「セプテンバーさん」、「いいんですか?」「有心論」「揶揄」「最後の歌」とか好きなんですよね。
「揶揄」とかは子供に聞かせられないけど、そういう曲ももちろん多いんだけど、RADの曲って歌詞をよく見るととっても良い事言ってるの多いんだよね。
「最後の歌」のサビの部分
「今僕が生きているということは
今僕が幸せだということ
今僕が笑ってないとしても
今僕が生きているそれだけで
幸せだということ」
という歌詞があるのですが、普段何気なく聴いてたのですが、高校2年生の時だったと思うけど友達のお母さんが無くなったと聞いた時に移動中音楽聞いてたらたまたま流れてきました。
その時に改めて確かにそうだなって思って涙したのを覚えてます。
話がズレたけど、RADWIMPSはやっぱり今より昔の方が好きなので、今の大衆に受ける音楽だけじゃなく昔のような曲もまた作って欲しいなって思います!
そう感じてる人はきっともっとたくさんいるよね?
RADWIMPS好きって言いながら昔の曲全然知らないで好きって言ってる人たくさんいると思うけど、やっぱり昔の曲も好きになってこそRADWIMPS好きって言えるのかな?
って私的に思います。
何が言いたいか分からなくなってきたのでこの辺で終わります!
