idip 東北芸術工科大学 企画構想学科 一期生 -29ページ目

第一次ウォーター戦争


それは突然始まった。

雨が続く日を誰もが鬱陶しいと思っていた。
世界が一変したのは昨日のことである。
それまでの暗いじめじめした世界はそこにはなく、光が満ち溢れたそこに、誰もが希望と夢を抱き始めた。


予想できたことではあるが、それは本当に突然のことだった。
ようやく太陽の光を浴び、テンションの上がったチャーリーゼミの学生(+しょごたん)は夏空の下での激しい闘いを繰り広げた。

これが後に、「第一次ウォーター戦争」と呼ばれる最も熱い闘いである。


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みんな「どや(・`ω・´)」



というわけで、トイザ◯スで購入した超ハイパーハイテクウォーターガンで夏を先取りだぜ☆

っていう遊びをしました。


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もうなんかこれで映画でも作れんじゃねーかなっていう面白さ


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ガチな闘いである。

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巻き添えを喰らう二年生。
ごめんね☆


みんな色んなところがびしょびしょでした。あらら。

こうして松田がびしょびしょの透け透けになったところで終戦。
きっとこの熱い闘いはまた突発的に始まるのであろう…gkbr



ゼミが始まり、授業がない日も増えて、idipのメンバーと話したり遊ぶ時間が減っているけれど
こうやって空いた時間を見つけて、全力で楽しめるのはとても良いことだと思うわけよ。
そのうち皆、水鉄砲買って、ゼミ対抗の「企画構想第一次ウォーター大戦」みたいなのやれたら楽しいんじゃね?
今度の研修旅行でやれたらいいんじゃね?
とか思ったりしちゃったりなんかしたりして~。


三年生で忙しいけど、思い出作ろうぜ!!!!!!!!!!!!