idip 東北芸術工科大学 企画構想学科 一期生 -201ページ目

ほんをよむ(^ω^)

やあこんばんわ(^ω^)



特務機関0のれーこだよ(^ω^)



グループ解散なんすかね







あたしは悲しいよ(´;ω;)









まぁ元気にやりますか(^ω^)













今日は真面目に不真面目に語ろうかと(^ω^)















突然だけど本ってステキだよね(^ω^)













と言ってもあたしはそんなに本を読まない







しかも長い本とか全く読めない
読むと頭がパーンてなりそうになる^▽^
あと小難しい本も読めない
頭がパーンてな(ry





さっくり読めるのが性に合っているらしい
一番好きなのは寺山修司の本(^ω^)
…分かる人いるかな…







さらに高3の後半になって久々に読み始めたくらい(^ω^)
















何百冊も読んでる人には全くかなわないと思う
教養とか色々ね(^ω^)













でもあたしが思うに本ってめっちゃ想像力かきたてるよね








変な想像力がつくわけだ(^ω^)










や、問題はそこじゃない







ここから本題




突然だけど皆さんは本屋で漠然と本を買いたいってなった時、何を基準で「この本買おう」って思いますか?






あたしは本の表紙と題名と冒頭文でいかにその本の世界に入り込めるかで判断してます





そこで思ったのが表紙とか、あるいは本に巻かれている帯とか




それも一つの広告だよなーって思った




どれだけ表紙とかで人を引き込むかだよなって思った


だって自分が好きなイラストレーターの人が描いた表紙の本とか見つけたら自然と手に取るとおもう
少なくともあたしはとるよ(^ω^)


それも戦略の一つだ!!



そう考えると広告って深いなーって思った




え?今更だって??




ごめんなさい(^ω^)







とりあえず本は読んだ方が良いよね



世界観が凄く広がると思う



漫画も良いけど活字で見るからこそ意味がある



もっと沢山の本読めたらいいな



あと、上で本の表紙も広告の一つ~とか言ってるけど







本があたしを選んでくれたって考えた方があたし的には好きです(^ω^)



変な考えでごめんねWW(^p^)
長くてごめんね(^ω^)




最後に…





おこめたべろ!!(^ω^)