12/18/2009

アホ旦那が帰宅した時にはすでにお風呂にも入れ終わっていた。が、ちょうどお風呂から上がった身づくろいをしているところだったので、哺乳瓶でミルクを飲ませるぐらいの手伝いはしていただけました。が、それだけ。その他、家事なども一切なにもやらず。夜中の1:30までyoutubeの画像を見て楽しまれておりました。


12/19/2009

昼間、ずっとテレビを見ている。13:00~30分間、私が昼ご飯を食べている間、ずっとビデオの録画。1週間分の番組表を見ながら、口をあけて予約。息子がご機嫌斜めなので、30分間ずっと、息子を抱いたままご飯を食べた。それすら何とも思わないらしい。しかし、録画予約が終わったところで無言で息子を連れ去る。ただ抱っこするだけだが、なんとなく「あやしている」感じはするので、よしとしたい。その後、息子ともども昼寝。2時間。私もその後1時間寝てしまった。起きると、テレビをつけっぱなしでひたすらPCに向かっている。まったくテレビを見ていない様子だったのでテレビを消してやった。その後、3人でベビーザらすへ出かけた。買い物中は息子を抱いていたが、結局は息子が泣くので、こちらに戻ってきてしまう。その後、中華のレストランでごはん。ひさしぶりにご飯を作らなくて済んだので、ここは良しとしたい。帰りの車の中で息子がウンチをしたが、おむつを替えられず、泣くのではと焦っていたのだが、「ドラッグストアでシャンプーを買いたい」と言いだし、車を停める。「そんなの家にある別のを使ってくれ」と言ったら、仕方なさそうに出発。家に着いたところで、「スーパーに行ってくる」。今日も仕方ないのでそのまま息子を入浴させた。自分が風呂に入れようかという気はまったくない模様。また、息子のおむつが気持ち悪いことはわかっている(ウンチ臭がするから車の窓を開けたほど)くせに、ドラッグストアによろうとするなど、まったく子供のことおよび世話する人間のことを考えていない。クズだ。

11/16/2009

飲んで帰ってきた。帰ってきたときには息子は寝ており、なにもしてくれなかった。ただ、たたんでいない洗濯物をたたんでいた。


11/17/2009

帰ってきたとき、ちょうど風呂からあがって息子の世話をしていた。着替えたあと。哺乳瓶でミルクを飲ませてくれた。それだけ。


こうして見てみると、本当に何もやってくれないな。

どうもアホ旦那は先日13日のラグビーの試合で足を痛めたらしい。バカなやつだ。足を引きずって動いている。


さて、一応、旦那とは6日の日曜日に話し合い、3月末をもって離婚することに決めた。

私は別居→離婚という手順を踏んだほうがよいかと思ったのだが、アホ旦那は「そんなお前の都合のいいようにはさせねえ」と言ったので、全く意味はわからなかったのだが、離婚することにした。なぜ今すぐではないかというと、今すぐを主張したものの「金がない」と言われ、「それなら私が払う」と申し出たところ、「どこからその金は出てくるんだ?」と。「もちろんどこかから借金して用立てしますよ」と答えると、「そんな借金まみれの母親に育てられる息子がかわいそうだ」と言い、私が育休から復帰する4月であれば、金もできるだろうということである。

出ていく金すらないとは、甲斐性がないにもほどがある。というか、車を売れば金なんてできる話。BMWのデカイ車。600万円ぐらいだが、あれを売ればいいのにね。っていうか、私が頭金のうち30万円を貸し付けていることはもちろん忘れていませんよね?


というわけで、少しでも離婚を有利に進めるため、これからアホ旦那がいかに家事をやってこなかったかを書いておきたい。

まさに「離婚に向けての備忘録」である。


12/12/2009

朝から私が大学時代の友人とHawiiansへ旅行。なぜか朝早く起きてきて、息子の着替えなどを手伝う。出がけにいきなり「こづかい」と言いながら1万円を差し出してきた。いらないと断ったが、「なんで?」と言って押しつけてくるので、ありがたく頂戴してみることに。あとで大学時代の友人には「なんでたかだか1万円なの?バカにしてるの?」と言われました。そうなんです、バカにしてるんです。というか、その程度しか頭の回らないバカなんです。


12/13/2009

Hawaiiansから戻るバスの中で「これから東京駅まで迎えに行こうか」とmailが来ました。残念ながら携帯の電源が切れていたため、当該メールは家に帰ってから見たのですが。家に帰ってからは子供の相手をしていましたが、子供を膝に乗せたまま、くだらないバラエティを見ているなど、民度の低さを全開にしながらの我流育児。先週水曜日にやっていた野球の試合で使ったユニフォームは自分でこの週末に洗濯した模様。しかし、新たにラグビーのユニフォームが洗濯に出されていました。そして、前述のとおり、どうも足を痛めた様子。もちろん私が息子を風呂に入れ、出てきたところで多少あやすなどの面倒を見ていました。ちなみにアホ旦那はここ2カ月、一度も息子を風呂に入れていません。先週の日曜日は言い訳のように、「ラグビーの試合で突き指をしたので、子供を風呂に入れると何かあったら危ないので、やめておく」と言っていましたが、そこまで深刻そうに見えた突き指をもろともせず、翌水曜日には野球の試合に出場しておりました。


12/14/2009

ちょうど子供を風呂に入れようと裸になっていたところへ帰宅。風呂から上がった後、あやすそぶりを見せていましたが、今日の育児はそれだけ。子供がウンチを漏らしていたので、食事の用意などが後回しになっていたが、手伝うこともなく、くだらないバラエティを観賞。よほど足が悪いのか、23時には就寝。家事も当然、いつもどおり、なにもせず。


12/15/2009

飲み会だった模様。23時ごろ帰宅。当然子供は就寝済み。インターネットで野球情報などを見つつ、スポーツニュースをテレビで見て、1時ごろ就寝。


ところでうちはVicksの加湿器を使っている。これは水の中に塩を入れて使うのだが、当然、水は蒸発しても塩は蒸発しないので、補充する必要はないのに、説明書も読まず、毎日塩を補充して使っていたらしい。アホなやつ。「説明書に書いてあるから読んでみれば」と言ったら、「あ、そう」と言ったきり、塩を抜く様子もない。おかげで加湿過多になっており、本来ならば9時間連続で蒸気が出るはずの加湿器が、いつも4~5時間で運転終了。意味がない。が、アホだから仕方がない。そもそも塩が蒸発しないことぐらい、気付くだろ、普通。

一応指摘したにもかかわらず対策を講じないのはそちらの落ち度ということで、加湿器がきちんと時間通りに働かないせいで風邪をひく、または加湿器が壊れるなどの損害があったとしても、全く同情する気が起こらない。

というか、まあ、すでにどんな状況にあっても同情などする気もないが。


アホと暮らすと、病気になる。家電が壊れるなど、お金も減っていく。

まったく、バカというのは百害あって一利なし、なのである。