おいすー、三浪一留の木寺です。
台風が過ぎ去りました。
なんか、気持ち寒くなってきましたね。秋らしい陽気なんでしょうか?
さて、やっていきましょう。
投資対象の周辺をみて、同様のアパート、マンション、また、更地や農地の具合が判断材料になります。
周辺に更地を多数抱えているなら、ハウスメーカーや工務店の営業により、競合になりうる可能性があります。
さらには、既にその周辺に新築物件が供給されつつあるか。
と、言うのも重要です。
なぜなら、目新しい物件が次々建ちつつある町で既存の物件は価格が目立たない限り、居住したいと思う人は視線を向けてくれません。
突っ込んで調べるなら、市役所などの資料室で、近年の人口統計を確認することも出来ます。
そこまで、足を運びたくないのであれば、自治体のホームページで閲覧も出来る場合があります。
結果、人口が減少しつつあるなか、新築物件が流入してきてることがわかったなら。
居住したいと思う人はどうおもいますか?
なんか、今回は凄く怖い書き方です。
なんかおどしがきいてます。
でも、自分が住む町を中途半端にする人はいないですよね。
私はしません。
投資家として+入居者として
二つの視点を常に持っておかなければなりませんね
ではまた
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