おいすー、三浪一留木寺です。
講義中にブログを書いてます。
悪い学生です。
いや、話はしっかり聞いてますよ。
効率のいい学習してますから(笑
さて、やります
数多くの情報の中から「これなら投資に値するかも」と言う物件に出会ったとき、胸が踊ります。
数多く物件を見ると良し悪しの判別は一見である程度出来てきますが、それを鵜呑みにするわけにはいきません。
物件を見に行くには準備が必要です。
何故なら、準備不足だと得られる情報に差がでます。
1 1/1700の地図
これは、大概の業者さんがくれる、物件の見取り図
当たり前かもしれませんが、地図はチョウ観図なので、実際の建物の大きさや日当たり、臭い等の情報は地図にはありません。しっかりチェックしていきましょう。
2 1/10000の地図
これは、徒歩圏内をチェックします。
主には、最寄り駅から物件まで距離、またはそこまでのアプローチを調べるのはもちろん、それだけじゃなく、一般的嫌悪施設(火葬場や工場など)や河川や水路も見ましょう。
前者は、入居者に対して。後者は、メンテナンスのため。しっかり見ていきましょう。
3 似たような賃貸物件を探す。
これは、その物件が、相当の物件であるかを判断します。
もしも、その物件が、明らかに似たような他の物件よりも賃料に高かったり、低かったりした場合、注意してください、また、似たような賃料であっても、立地環境に差があったりした場合も注意です。
なるほど。
うん、準備不足は初心者に会いやすい失敗だよね。
スタートからその後の問題も想定した、行動は必要ですね。
ふむふむ
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