知韓派の方ならすでにご存知かとおもわれますが
「minaQ」さんのレア度の高い韓国ブログ、
ニコも度々お邪魔して「ぷっぐふふ」などと楽しく読ませて頂いています。
さて、今回そちらに「代行業者が語るニホン入国への道」というシンシアリー氏の日本入国に関する興味深いエントリーが有りましたのでご紹介します。
(まだ読まれてない方はお読み下さいませ)
スマホでのリンクの張り方がわかりません申し訳ありません。
で内容を超要約すると・・
今まで全部「観光」で入国していたなら「移民申請」した事によってこれから入国拒否が有るかもしれないよということですね。
「移民申請」に扶桑社で本を出して収入がありこれからも見込まれる事を書いて出していたら、過去の入国審査で商用ビザ皆無はOUTじゃんと言うことですね。
また「移民申請」に来た事も当てはまるでしょう。
はたしてシンシアリーさんの著書を持っていたという代行業者がどこまでチェックしてフローしているのか、どうなんでしょう?
観光目的ではあり得ない入国頻度と入国期間(法律上)とみなされると有無を言わせず入国拒否されます。また適切なビザを取るように指導されます。
拒否の理由を正しく理解せずにパニックになり色々やらかすとドツボにはまってしまいます。自重しましょう。
う〜ん、気になりますね。