マジでむかついた。
昨日、かなりむかついて呼吸困難になった。
何があったかというと。
いでちゃんの帰りが遅かったので、ご飯を食べずに待っていた。
「今から電車に乗ります」というメールが着たので
あ~あと1時間以上はかかるなぁと思い
すごい眠たかったので、仮眠をとった。
目を覚ますとちょうどいでちゃんが帰ってきてた。
で、先にお風呂に入るというので
体調も悪かったし、もう少し横になってられるな~と思いゴロゴロしてた。
いでちゃんがお風呂からあがった。
お風呂からあがって、髪乾かしたりするから
それが終わるまで待ってた。
・・・・・待ってたんだよね。ずっと。ひーちゃんと2人で。
お腹減ってたけど、食べずに待ってた。
なのに。
ふとみたら・・・。ご飯の用意してた。
一人分だけ。
私たちに何も言わず・・・黙々と食べてたよ。
何?それ??なんなの?
わざとひーちゃんに
「あ~ごめん~私寝てたから・・・お腹減ったでしょう?」と言う。
いでちゃんの動きが止まる。
さらに
「ごめんね・・今日、体調悪くて・・何も出来なくて・・・。
ひーちゃんも具合悪いのに・・・薬のまなきゃだから
ご飯たべなきゃよね?今、すぐ、用意するからね。ごめんね。」
いでちゃんは茶碗を持ったまま、背中が丸くなる。
そして、一言
『すいません・・・・・・』
それは・・・何に対しての『すいません』なわけ?
何が『すいません』???
一緒に住み始めて、もうすぐ1年にもなろうというのに
何でそんなに一人暮らしの人みたいにしてるわけ???
部屋が別々とか、今まで別々にご飯食べてた、っていうのなら
今回のことは何とも思わないよ。
でもさ、ずっと、ご飯は一緒に食べてきたし
どんなにいでちゃんが遅く帰ってきても待ってたやん。
なのになんで・・・そういう事ができるわけ?
どうして一言
『えみちゃんご飯食べた?』って聞かないの???
そう思ってることを伝えても
黙々とご飯を食べて、黙々と片付ける。
「ねぇねぇ・・・何かいいたいことはないの?」と尋ねると
『先に食べたと思ってました。声をかければよかったですね。
じゃあ、もう、ねますんで。』
・・・・・・もう、マジで・・・信じられない・・・。
そして、突然。
『えみちゃんさ~さっき「私と中川君の邪魔しないで!」っていったよね?』
「え????何それ??」
『どういう意味かなぁとおもって。え?言ってないの?
んじゃあ、それも夢だったのかぁ・・』
・・・・・・・・・・・ううううううううううう~(泣)
夢と現実の区別がついてないっぽいんですけど・・・・
こわいよ~ぅ(泣)