吉島病院、ふうちゃん家に行く時、何時も前を通ります。
去年の春ごろから『目が悪くなった』と自覚していました。
知り合いの60代女性が【白内
障】の手術をされたと聞き、症状が似ていたので、遂に来たか!と思いながら、勝手な言い訳をして1日伸ばしにしていました。
このところ、夜の運転が困難になり、人の顔の認識が、近づかないと判別為難く、ヤバいと思いながら、又1日伸ばし。先週昼間に、ふうちゃん家へ伺ったので
思い切って【吉島病院】に行き予約を取りました。
本日は問診と目の検査
眼圧測定で風を当てられ、ビックリ初体験。視力測定も、勿論機械。凄く小さな◯で、だんだん見えなくなりました。
左目0.4 右目0.8ショックでした
60歳代で、一時老眼鏡を使用した事が有りましたが、新聞も読めるし、パソコンもスマホもメガネ無しで使えます。

次回は、IC術前検査とやらで、検査後6時間は、瞳孔が開いて眩しいそうです(未経験な状態)

病院から帰って、昼ご飯食べ昼寝したら、夕方6時に目が覚めました。

土曜日は、何時ものように『ふうちゃん家』に行きました。

先週は、少し【夢】の事を探していましたが、ふうちゃん母さんが「夢ちゃんは、お星さまになったから、もうお母さんと一緒には来られないよ」とお話してくださったそうで、分かったようでした


それなりの、オヤツを食べたら諦めて、ふて寝していました。
何時もは、夢と一緒に、私の足下でもう少し「何かちょうだい」をするのですが………

犬も、別れが有る事が判るのですね。
21年前、仮通夜の時【錬】が柩の側から離れず、お参りの人が居なくなったら、柩の周りをクンクンしながら、ゆっくり何度も回っていた姿を思い出しました
ちゃんと抱き上げて、お父さんの顔を見せて上げれば良かったなと今更ながら思いました。

あれもこれもと思い、その割には何も進まず、下書きしていたブログ公開したら順不同になってしまいましたショボーン


おじちゃんが、お参りに来て下さいました「ひな祭り🎎にと思っていたのに」と、そしていつもの『花金』のプレゼントです



ひな祭りのお菓子をお供え下さいました。



夢が喜んでいます

春のお菓子は、外側がマシュマロみたいなので、【お雛様】の日に、外側だけ食べて下さい(中身は、お母さんが美味しく頂きます)

お母さんには、大きな栗入りのおまんじゅうも頂きましたから又、外側は何時ものように、夢が食べて下さい