くろいわ先生と千葉のスクランブルでばったりでした。
錦糸町では元ターンオフのナルミ君がいました。
時間はすぎてゆくもので、
みなさん時間の経過をしっかりと刻みつけてました。
それは僕とて例外ではないです。
最近モチベーションの波が激しいのでリリックを8小節創るのも大変である。
そんな時に過去に作ってきたものを聴き直したり、読み直したりしてみる。
ほんとテンションでつくってるなぁと感じる歌詞が多い。
ラップコアてムーブメントのまんまでないか!と痛感する。
死ぬまで歌詞を書き続けるとして
死ぬ間際に読み直したら
きちんと軌道を描けてるのか?
点と点がグラフになるのかよ~
と心配になるよね。
そういった心情も反映しようとすると、それはそれで歌詞に自分の気持ちがより飲み込まれそうになるしさ。
売れるもの、大衆性のあるもの
てのはお金を儲けるベクトルとイコールになりがちで
それらは属性を得なければ、総じて消耗品となりがちだ。
だからといってコアやアングラな現代芸術のよーに
やったもん勝ち、プログレ最高!
てのも、ナンセンスだ。
ゴールは見えないんだからそれらの迷いも作品に反映してこーと思う。
脳味噌がまわらねー
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