死期のエッセイ -2ページ目

死期のエッセイ

毎日が瀬戸際、土俵際。
大塚カツヤの個人スポンサー獲得までの道。

年が明けてから水面は波立ち、水底は苛立つほどのゆっくりした流れであった2018年。。

現在展開している物販をどーにかオートメーションしたいんだけどなかなか出来ないまま
次のフェーズがやってきたんだ。




2017年はほんっとにもーーーー固定化したルーティングワークで
ほとんど人との繋がりがなく、コンビニで些細な会話をしないとマジで誰ともしゃべらない一週間とかあってさ
これは、卍だろヤバミだろと、、
ひ、人と繋がらないと自分の輪郭が保てません状態でした。
インプットはあってもアウトプットないからね。
虫のような一年だった。

神はいるもんで前職のしゃちょーから連絡来て、海へ行ってきたんだよ本日。
仕事の話からみですね。

実になるかわからんけど、転がしていかないと何もなし得ないし、これは天啓だと思ったね実際。

強制的に人とコミュニケーションすることになるかんな。



ここへ音楽やサービスややりたいことをどーやって絡ませるか。


あときちんとブログや発信はしてきます。
ちゃんとやーーーるーーよーーーーー
タイトルの「頼まれなくたって 生きてやる」は白 富野三部作の「ブレインパワード」から。

もののけ姫の「生きろ」へのアンサーである。
 
昨年12月に死期のエッセイを再開し、習慣付けようと思ったけどすまねぇ。
12月PC、スマホを落ち着いてイジる時間がやかったんや。

今僕は事業主として生きてるんだが、
お金儲けばかり忙しくなってしまって
有意義な、本当にヤりたい生き方が出来てなかったのよ。

2017年、一番よく会話したのは発送物を受付してくれるコンビニのにーちゃんだからな。

すごくクローズドされた生き方で、脳みそが固着してくのがよーーくわかったね。

そんでこのままでは孤独になってしまう!!
音楽もやるんや!!
仕事も本当にやりたかった事をやるんや、と思って焦りながら年末の残務処理をしてたんだ。

2018年は現在やってる事業以外にもはじめる!と思ってな。

そんで大まかに固まったんだ。

そしたらネットの海で知り合った人が
「2018年は人々と共有できる仕事、成功します」と。

おおおお。

気になったから別の見える人にも見てもらったんだ。

そしたら同じ事を言われたんですわ。
2023年まで勢いを以てやれる、と。
金もついてくる、と。


なので、2018年はちょっとやるぜ。

 そんで楽曲も作ってくぜ。
コアはそこだな。
あとユーチューバー(笑)やるから、なっ。
見てくれよな、約束だぞ。
  





作曲を再開し、きちんとメッセージを伝える楽曲やアプローチをしようと1人でやってのです。
 
ラウドバンド、ラップコア、ファンクラップコア、R&B、メタルコアと色々なバンドをやってきましたが

殆んどのリリックを書き、メロディを作るにあたり、制約が無いととてもやり辛かった事があります。

「楽しく騒げーーー」
「俺はこうやって生きてくぜーーー」
なんてのは20代まででよかったんすけど
ここ数年の創作はなんだか悩みがちです。

それは今の現状が、僕を無視できないように縛り付けるのが原因だとわかってます。

30過ぎた半端な音楽作る人が何をのべるの?
これからの展望を語るの?
仕事はしっかりとやれてるの?(仕事をしっかりやれてて創られる音楽ていかほど?)

無数の形無いトゲが一番弱いところを刺してくる。。

根本的な問題としては
「何が言いたいんだ??」
に尽きるんだけども
埋没してる日常に機微やディティールなんぞは発掘しにくいんだ。

けど、このままでは本当に欲しいものは手に入らないから、こうしてアウトプットをして
銃口が錆びないよう、発信する術を磨いでいなきゃ。

「何が言いたいんだ」
の根元をきちんと理解していないと発射されるメッセージは濁るしブレるし威力は期待出来ない。

自分を知る事が肝要だ。

なぜ自分は今悲しいのか、怒っているのか、嬉しいのか。
起因する理由は必ずある。

ただ、そういった感情の起こりを何か創作物にした際、起点やアプローチは美しくあるべきだとも思うんだ。

これは自分自身の美学でもあるけど、ロジカルではないメッセージには賛同なんかねーよと思うからだ。
この死期のエッセイを開く度にチェックしている先生のような人のblogがある。
最近のblogでは「小さな物語」と綴られていた。
 その物語は歴史であり感情の連鎖やロジカルな上で成り立っているものだと解釈した。
(話のジャンルは異なるし違ってたら申し訳ない!!!)

今自分には雑音を強制的にシャットアウトすべきだと思ったんだ。

なので埼玉は高麗川にソロデイキャンプいってきました。

ソロデイキャンプとは文字通り、1人でキャンプ、デイは日中、なので
ど平日に二時間半かけて電車で!!!1人で!!! 
いったよーーーーー





タープを買ったから張りたかったんですよ。

初めてだったから10分もかかったね。
 あとど平日だけど、お金や気持ちに余裕のあるアウトドアなジジイ共が結構いた!

みんなSnow Peakやmont-bellなんて使ってバーナーで珈琲作ってるゼ。。。。
クゥーーーーー

こちとら中華ブランドで唯一名前があるのはロゴスだけなのに。。!


そんで僕はバーナーは好きではないのでネイチャーストーブという焚き火台持って
現地で小枝や枯れ木を燃やして食事を作ったり暖を取るのです。






これはユニフレームのネイチャーストーブな!
ユニフレーム ネイチャーストーブやロゴスの件はまた別記事で書くね。

この日の高麗川はね、木が落っこってなかったのよ。
行政がきちんと管理してるんだねーーーー!
てくらい綺麗にしててさ。
タープを張った場所から30分くらい歩いて枝探し枯れ木探しだ。

飯食うのに二時間かかった!!!

そして人工的な街灯のようなものが一切無いので、15時半からの暗くなるスピードに引いたね。

ダイソーのライト持ってこなかったら片付けもろくにできなかったぜ。

無事にうどんと珈琲を作れたから少し、ほんの少しだけ無心になれた一時。

喧騒から離れれば見つかる新たな内なる喧騒。

僕の怒りや悲しみは一連のものであり、それは社会や主義に対して切り離せないのだと。
asian dub foundationがダンスフロアにラディカルな怒りを持ち込んだように、
rage against the machineが対立する選挙演説の前でライブしアジテーションしたように。
突き動かす衝動は大きな力へ向ける事がインディペンデントで出来る強みだろう。
これがコンセプトなんだと思ったんだ。

Snow Peakジジイはそれでいいよ。
俺は半分以下の金額で他国からネットで買ったタープやチェアでいいんだ。

俺がビットコイン買えないのもそうだ。
もう資本が買い尽くして安定感あるからだ。

そういった歴史や文化やお金の流れをしっかり把握し
自分が怒れる正当な理由を主張してくんだ。

帰宅ラッシュが異常な乗車率になり、南浦和からの乗り換えで大きなザックを背負った僕を怪訝な顔で見るサラリーマンに悪は無いよ!!!

都心に機能を集中せざる得ない理由があんだよ!!

結局そーゆー話になってしまったが、ブレて無いことは確認できたんで定期的にこーゆーことはしてこうと思います(ニッコリ


何がきっかけでアマゾンでポチったのか忘れたが、たぶんお金の使い方や経済観念の在り方ってのは主義に基づくだろうなーてゆー事が頭の中でグルグルして
調べてたら行き着いたんだと思う。






経済学のなんたるかなんて何も知らないまま読み始めてみたら、面白かったんだよ。
これはバンドのメンバーが坊さんだってゆーことを手伝ったんだと思う。
仏教徒が身近にいると、色々と気になること(どんな音楽きくのか?とか食べ物は?とかくだらないこと含め)をリアルに教えてもらったからね。

そんでプリミティブな原始宗教やユダヤ教、キリスト教との比較を考え始めたんだ。

キリスト教は日本の歴史にもガンガンと突っ込んできてた。
マンガ「へうげもの」でキリスト教と徳川、豊臣、お茶の世界の様子が描かれていたのもいい復習になった。

で、本題へ。
面白いんだけど、古い訳だから脳みそに入りずらいんだよーーー。
どんな内容なのか?的なものを解説してるブログやサイトはたくさんあったので助かったが
当時の訳とのテンションは違うと思うんだけどさ。

プロテスタントにとっての「予定説」が資本を(また資本主義精神)を創る大切な要素だったのはわかったが、日本人の僕の感覚ではやはり完全な理解には至らない。

まだ調べる必要があるなぁと思った。

知的好奇心を満たすためにこんなの読んでみたけど、こーゆーのは音楽にも反映されるから
色んなバンドマンやアーティストの宗教とか調べてみると成り立ちがわかると思うんだよなぁ。

日本だとあまり表だってそーゆー主義は出さないけどね。
その感覚すらも海外の人間からしてみれば面白い違いだと思う。

さて、次は何を読もう。
ちゃんとマルクスとか読んだ方がいーかなぁーーーー(ToT)



ダンスと言っても身体を動かす方ではなくダンスサウンドの方ね。

 

小室音楽が人生を決定付けたので音楽的趣向の底辺にずーーーーっと

4つ打ちやエレドラの音色、くっきり分かれたセクションの感じがあるンだ。

 

昨今のEDMブームからなるダンスミュージックのムーブメントはすごいよね。

イベントはSNSの拡散力も手伝って世界中へ盛り上がった。

ROCKバンドへの影響ももちろンあると思う。

WANIMAの楽曲もダンサンヴルだ。

 

 

踊るって事はヘッドフォンで個人の世界に没頭するのと違って

外側へ発信というか表現する行為だから、複数人いるなら響きあうでしょうし

ノセられたり、逆にノセようと思うンだろうなぁ。

 

Knot Fesなんかに出ているメタルコア勢もやはりダンサンブルな楽曲多いよね。

モッシュやダイブ、ブレイクダウンはみんなでやると超楽しいしね。

 

個人的に作っている楽曲もダンスにしているンだけど、

メタルコアとは違う表現でどうやってダンスにしようかという所で悩ンでいるンだ。

 

[4つ打ち ROCK]とかでググレば腐るほど流行った理由や参考になるアーティストはいるンだけどね。

結局大人とお金の話に付き合わされる音楽(狙っているアーティストもいるよ)という所が見えてくるンだよ。

 

だってそンななら本質的な音楽の創作て難しくなーい??

楽しみとお金がきっちり折り合いついてるンならイージャン!!!と思えないのは中二の魔法にかかりっぱなしだからか。

 

もはやそンなものでは無いのかもしれンね、音楽やROCKって。

ツールか、寂しさを埋めるツールなンか???

 

 

 

 

さて賢明な諸兄らはお気づきかもだけれどもずっと小池一夫御大モードでした。

俺あの人の漫画すごく好きです。

実験人形ダミーオスカーは非常の衝撃的だった。

 

あと名言の宝庫だ。

最新のツィートだ。

 

僕は自分を人前で卑下しない。自分を立派だと思っているからではなく、全く逆の理由から。

例えば、自分の生い立ちや、老年であることや、自分の現状などあらゆることについて。そのことを口にした途端、相手に「そンなことないですよ」と言わせる責任を負わせてしまうから。明日も言わない。お休みね。

 

痺れるぜ。。。!


 

 

 

 

 

 

今回ははじめの一歩を読んでる事が前提なので、注意な。


週間の方で、まさかの一歩パンチドランカー。。。

復帰試合、失敗。。。

2連敗。。。

一歩を担当している方のツィートでボヤ騒ぎ。

5ちゃん嫌儲では毎週スレッド完走と
ここ数年でかつてないほど盛り上がってる。

目につく意見として
「もう辞め」
「全巻ブックオフに売った」
「ブックオフの棚が入りきれなくなるからやめろ」

ネガティブな意見が多かった。

それも宮田戦が十数年引き延ばしになったり
物語自体の着地が見えなかったり
BLEACHのように薄めたカルピスだからだとしたり
総じて

長い!!!!!

と。



僕は小学生の時に筋肉原理主義者だったので
見た目に分かりやすい肉の隆起に絶対なる信仰心を持ってました。

金曜洋画劇場でのロッキーシリーズ、プロジェクトAからなるジャッキー作品。

骨子たるものが形成されました。

現代の能力バトルや心理戦が主流ではなく、世に筋肉が溢れていた、そういった時代だったのだ。

そして出会うべくして出会ったはじめの一歩の4巻。

ジェイソン尾妻攻略、新人王戦のトーナメントであった。

たまたま親戚のにーちゃんがくれた数十冊の中にあったのだ。

それからボクシング熱にあてられて
最強への道を歩むため、日々トレーニングをしていた。
育った町であんな腰の入った右ストレートを放てる小学生はマジでいなかったと思うくらいキレてた。

話が逸れたので一歩へ。。


週刊で読んでる人のストレスとして
減ページのお知らせ
が、
とてもクるものがあったのも大きい要因だ。


だんだん開き直ってきて笑った
とキレのあるレスもあった。


まさか立ち読みだけで済ませている愚か者はいないと思うけど、
コンビニで一歩読んで
ここで終わりかよ!!!そして休載かよ!!!
てなるとそりゃあストレスたまるぜ。
どうすんだよ、水曜だよ?!
マガジンはあと七つの大罪くらいしか読むもんねーよ!
あぁもう!コーヒー買って帰るわ!!
とね。

で、思い返してみれば60巻くらいで購入止めちゃったから、ちゃんと一巻から読み直そう思ったんだ。


やー3日はなんも出来なかったよ。
仕事も集中せずずーーーっと一歩読んでた。
 
で感じたのは
やっぱり面白いじゃないか!
と。
日常回がダルいとか板垣が出てきてから~とか
引き延ばしがーて言うのもわかるけど
こんな巻数出てたらそらーダルい箇所も出てくるが、30年近くやってこのクオリティ、しかもちゃんとスピード感ある試合、キャラの掘り下げと、しっかりやってるって。
 
ただ読者の期待している試合や見たいものが見たいタイミングで出来てなかったなぁと。。
鷹村の最高の試合(ブライアンホーク戦)が最高潮だったから、基準値はそこになり
鷹村の世界戦はそれと同様か同じような感動がないと鷹村のクズ化が浮いちゃって
一歩への説教キャラ、会長大好きキャラの属性がつき、もう名試合しないと説得力なくなってしまった。
それでも鷹村の世界戦、面白くなるように絶対にするから期待してる。

一歩宮田戦についてはもはや統一戦くらいじゃないと期待値への格が合わないんじゃないかなーと。
最終回は「強いってなんですか?」への回答だと思うから、王者になってる宮田君にチャレンジする一歩でもいいし
ロッキー3のようにジムの地下で二人だけのスパーでもいいけどね。

長くなったけどまだまだ足りないぜ。
本当は誰かとこの熱を分かち合いたいんだ!!!
梅沢が釣り船幕の内を辞める時の
お母さんとのやり取りとかさ!!

オフ会ないですか!??

あとがんばれ元気も読み始めた。。。



















一般的にはお金がなくなったり大病?

もちろんそれも怖いですわーもう財布に500円しかない3日間とか怖いですわー

そういったものもあるけど、私は体力の低下と気力の萎えが一番怖いなと思うのよ。

何もやる気しなーい!!!
てなると何もしなくなるし「やりたい!!」て欲求なくなると死体ですからな。
サラリーマン辞めて時間に縛られなくなったらスマホではじめの一歩100巻まとめ読みしたよ。
その間、ソファーで2日間は生活してたな。

そんなんしてたら体力も無くなるしさーー。
体力なくなったら土壇場で踏ん張れないしね。

人生はどんどん捨ててくものだけど
その為には何かしら肉付けないと捨てるもんもなくなっちゃう。
その余分な贅肉が振り幅広くしたり思考を広げたりなんだろう!

なので走ったり身体動かす事は大切なんだぜ。

とゆーわけで今度は「がんばれ元気」読みます!!

再開2日目。。

 

ブログ書くことなかったけれど

仕事用でもう一つブログを作るかと思って色々ブログサービス見てて

結局もう一つアメブロでアカウント作ることにしたからそのままこっちも更新しようかと。。。

 

何を書くか迷ったけれども、まず空白の期間(見直したけれど約1年4ヶ月放置だった)ね。

昨年は自分で事業を始めて、今日の今日まで事業は変わらず。。。

 

何かあったのかと言えばミクスチャーバンド ZERO RANGE SNIPEのレックが終わって2曲作れたことと

ハードコアバンドの方で昨年年末にライブやったことくらいか。。

 

音楽ってまず継続すること自体が難しいんだよな。。

それは後日ちゃんと書きます。。

 

あと個人的に作っている曲を今週に大まかに形作れたことがちょっと自信になった!!!!

 

時間を作って改めてYoutubeなりにアップするです!!!敬礼ッ

 

 

 

ひどいもんだったよ実際。

 

 

何年だ???

 

 

ログインパスと忘れてしまったのと

日々に埋没してしまった…

 

 

またサイバーエージェントさんのサーバー、汚させてもらいますんでね。へへッッ

 

 

 

 

 









彼はもともと広告マンだったから
ロジカルな数字を吐き出すのが巧みです。


僕も陰謀論者だから80%言いたいことは理解できます。
人工地震もあるかもです。

公約の多くは現実的ではない印象を与えてます。
YouTubeの動画で死ぬほど見てたので新しい話はありませんでした。
選挙フェス ファイナルの品川にて体感しましたが
反戦的な話では多くの拍手と喝采が起こりました。
が、踏み込んだ安保理撤回や世界の事を数ヵ国で決めるな、とゆー部分は群衆からのレスポンス薄かったです。
家庭菜園の件をYouTubeで見ましたが、そこでも反応は薄かったかも。

この面白い反応が資本主義者や支配層がかけた魔法と感じるか、三宅洋平がピント外れかはわかりません。

ラスタマン達が品川駅とゆースーツの群れが多く集まる場所で
お酒を飲みながらブブゼラ鳴らしてる光景は軽くショックだったよ。
それスーツの人たちや極めてスタンダードな人ら引くんでない?と思た。

また、三宅洋平の施策は
「一票入れるだけではなく、多くの人を巻き込め」てゆー本質的な民主主義に叶うもので
100人に選挙支援のお願いをして、そのうちの1割でもこちらへ向いてくれれば勝ち、とゆーものだ。

けど残りの9割りは縁切れになるかもよ。

それまでの人だった、何故なら彼らは意識が違う、で割りきれない話だ。

だから勇気をもって自分で考えて、決断し、起こすアクション。
となり、そこが三宅洋平の望む意識改革と思いました。
だからこそ、ここが日本の意識改革のエポックであるかなとも思う。
けどさ、バカに見つかった状態はマジよくない。

みんながきっちりとしたソースから憲法改正の是非や彼の言ったことを調べ
消化し、判断し、伝えられればいいが。
そこが性善説によってると思った次第だ。
だってファッションで、ノリで選択する人も増えるもん。
「イエーイ、洋平三宅サイコー、オレ戦争マジヘイトだし、ラブ&ピースだしー、草サイコー、ピース」
てのはちゃうやん。

今回の件で、たくさん考えることが出来た。
とても有意義だった。

デモクラティアとゆーマンガがある種、解答になりえるかと思いました。
多数決だけど、多い意見とは別にランダムで選ばれた少数派の意見もテーブルにあげる、と。

三宅洋平は意識を広めた事は揺るぎない事実だ。
祭りでなく政りになることを望みます。