プロ将棋士の羽生善治さん。

若い頃の彼にとっての才能とは「ひらめき」だったそうだが、最近では「努力を継続する力」だとか。

反復することの大切さ…とは言っても、反復する自分は日々変化する。

「リスクなくして、成長なし」…この先にある自分は一体。
某公共放送のプロフェッショナルという番組を観た。
繊維工場の社長、片山象三さんの話だった。
印象深かったのは

「現場に回答はあるかもしれないが、ヒントは外にある」

という言葉。
大きな問題を抱えた時、そこだけ集中して考えなければならない…と擦り込まれているかもしれない。
しかし、冷静に視野を広げた時こそ“閃く”のだろう。

最後にこんなことも言っていた、

プロフェッショナルとは、「人のためになっているという誇りを持つこと」

だそうだ。
そう言えば、昨日のカンブリア宮殿に出ていた、ウィンザーホテル社長の窪山さんも言っていた、

「“社会のために”ということが“自分のため”以上の何かを産む」

と。

「プロ意識」、勉強しなければ。

 1日が過ぎるのが早い。

日中はひたすら本を読み,昼寝もしたが…

昨日もそうだったし,明日もそうだろう。


 残された時間は半年。

1枚に26行だけど,A4サイズ200頁…

英語で書かなきゃ,ステップアップできない。


 ブログ書いてる時間ももったいなく感じる今日この頃…

これからリスニング&ボキャビルやろう。