尺八コンサート、自転車転 ける日曜午後から自転車でなら座オープン記念春待ち尺八コンサート。アメリカ出身のスミス叙趣と作曲家でもある泉川秀文。アンコール曲http://www.youtube.com/watch?v=TklflRhwGSY帰り車道から歩道に上がろうとして転ける。ズボンが破れて血が出る。
デリ・フランス 津:忙しいときにぴったり♪電車が出るまで時間なくて、電車内で食べるためにお店のナンバー1とナンバー2となぜかバンクーバー・オリンピック記念のパン(?)を買ったのだけどなかなかに良かったですよ。反対に少し時間があるときも、友人や知り合いと、あるいは一人で電車の時間を待つときにぴったり(-。-)y-゜゜゜ここまででアップロードしようとしたら、コメントの文字数が足らないと、出来なかった。信じられない($・・)/~~~どういうサイト?
村上春樹の魅力(mixiで郡さんに)> 私は村上春樹は読んでないから知らないが、作家とか画家などの芸術家は年齢を重ねるとともに> 作風が変化して行くものだ。彼のデヴュー作と最新のIQ84 とは、かなり年月の開きがあるが、> どのように変化しているのですか? いであさんはどちらがお好きなのですか?いきなり(まだ3冊目なので)ムズカシイ質問ですが…変化に関してはいま読んでいる2~3作目にあたる『羊をめぐる冒険』(1982年)と2009年の『1Q84』との間の変化は驚くほど少ないです。電話などのコミュニケーションの手段(彼において重要です)は変化していますが。だから、デビュー作のみが違う、と言っておきます。どのように違うか?それは村上春樹の魅力が何であるかと関連していて、デビュー作にはそれが(まだ)ないと言えると思うのですが、・現実、生、性、生活、人間関係、友情、等々をめぐっての(時に複雑な)メルヘン・その時代の社会(的大)事件(ロッキード、オウム)を巻き込んでいる・音楽や酒や文学・哲学についてのエッセイ的要素を含んでいる音楽で言えばちょうど、グスタフ・マーラーの音楽に似ています。マーラーの音楽が前衛とは言えないように、実験的手法があったとしても読んで快いし、かといって凡庸さはないのです。
うるさい日本の電車昨日だいぶ仕込んだMP3プレーヤーを聴き始める。最初はなんと『創世記』の朗読(^^;)地下鉄の騒音だけでなく、アナウンスがうるさい。余計なことをあれこれ言い過ぎる。家で聴いたときはうるさすぎる音量でも、もっともっとあげなくては。次はBBCのアフリカ・リポート。面白くないと言おうか、よく分からないので、ニュースに。地下から上がったらけっこう良く聞こえる。前も思ったが、地下鉄でMP3プレーヤーは禁止だな。耳に負担が有りすぎる。
出勤!近所のオバチャンとの会話今日は図書館に帰す5冊の本とか、新しいツールとか持って、いざ出勤!重い重いが、通勤途中がけっこう楽しみ(^^;)バス停のところで近所のオバチャンと一緒になって、少し話す。昨日爆走(自転車?徒歩?)しているところを見られたらしい(?_?)「昨日は休みだったので出来るだけ運動を」「体どここ悪いの」(どうしてそんなリアクション?)「高血圧で医者からやせろと言われた」「スマートやん」「今はね。ほらこの歩数計見て。15000歩!」さあ、生駒だ。座れるか?前の人降りない?あ、降りる…。
バテた(>_<)鹿ノ台西に入ったころから激しくバテて、ベンチで休もうと思ったがなくてやっとイオンにたどり着いて、写真のイスで休んでいる…。歩いたのは8631歩、5.7km。。。雨も降ってきたし、家族のために牛乳を買って帰ろう!鹿ノ台で、懐かしいNさんの家の前を通るかと思ったが、別の道か。
携帯、外いまも歩きながら携帯で書いているが、なるべく携帯は使わないようにしようと思う。一番の理由はバッテリの短さ。このように文章(メール)を打っていると2時間立つか立たないうちに電池が切れる。予備やACアダプタを持っているが、それも面倒。外で読書もやめる。目に悪いのと、読書はInternetと連携(レビューを書いたり、調べもの)したいから。外では外国のラジオ番組(日本のは聴けない!)をMP3プレーヤーに入れて聴いたり電子辞書に版権の切れた文学やネットデータを入れて読んだり。写真は鹿ノ台。書きながら歩いていたら、通勤中の人とぶつかりそうになった(@_@)