久々に予定でも
27日(土)
連続6回の撮影キャンセルを食らい予定が空いためノーベル商店劇場へ。
時間帯が被っていたのである意味キャンセルしてくれてありがとうって気持ち。
モデル事務所経由で頼まれたから撮影OKし続けたけど連続6回もキャンセルやられるとこの方との今後はありません。
(この子、事務所からも登録抹消されました)
で・・・・・・・・
ノーベル商店劇場について
劇場と言っても・・・
下調べしていかないと迷うと思いますので行かれる方はしっかりとご確認を。
最寄り駅は阪神電車の尼崎駅
28日(日)
おうちでライブで購入した物の整理
明るすぎたので交換
車のマップランプの電球が暗すぎたらので手持ちのT10タイプのLED素子に替えたのだが、逆に明るすぎて目が痛くなり暗いLED素子に交換。
電球の時の写真は無く
明るすぎるLED素子の写真↓
前方向のみでは無く側面4方向にもLEDが組み込まれているため取り付けハウジングの反射光もたっぷり取り出せる構造。
内部構造はどうなっているのか不明。
交換したのは↓
裏面の写真。チップ部品が見られる。この素子の宣伝文句は定電流回路を内蔵しているので電圧変動があっても一定の輝度を保つって書いてた。
ついでにルームランプも交換
元から付いていた電球タイプ↓
LED素子の発光面の写真↓
裏側の写真。ちゃんとコイルので付いている。しっかりとした定電流回路持っている。
取り付けてみた。
これが思ったより大変。
車のコスト削減の為か取り付け部にコストダウンの陰が・・・
本来このタイプは両側の金属部分をU字型のクランプで挟み込むのだが、コレは両端の尖った部分で固定するタイプ。
元から付いていた電球が大きかった為にクランプバネ間隔が広くてLED素子が取り付けられない。
一瞬焦ったが、片方のクランプを内側に曲げ間隔を狭める。
で、取り付けた状態が下の写真
綺麗に取り付いているが、写真の状態で取り付けようとすると発光部が広くてハウジングに指が入らない・・・
くそ熱い車内の作業、既に汗だく
で、思いついたのが発光部を90度回転させて取り付ける方法。
無事取り付け完了。
ついでにラゲッジルームの電球も替えようと思ったが時間切れ
ちなみに素子はこんな感じ
発光面の写真
裏面の写真。ルームランプ用と部品構成が違う。
交換したLED素子は全て同じメーカーなので色温度も同じ感じ。
明るさも程よく良い感じ。
dynabook T954、SSDに置き換えたら爆走
dynabook T954の動作が遅いので(最初から遅い)まだ保証期間が残っているにもかかわらずハードディスクをSSD化することに。
SSDはSamsung の850EVOシリーズの1Tバイト
SamsungのSSDは
・dynabook Satellite
・Mac Book Pro
・自作の4K動画編集用
に続いての4台目
SSDにゼロからソフトを入れるのがめんどくさいのでハードディスクの中身をそのままSSDにコピーするソフトを使用。
T954とSSDの接続には下の写真の機器を使用。USB3対応だから時短も出来る。
↓SSD
↓先ほどの接続機器にSSDを接続したところ
何のトラブルも無くクローンの完成
次はパソコンの裏蓋を開ける作業
↓パソコンの裏側。ネジらしき物は無い。
↓パッキンを取り除くとネジが
やっかいな事にゴムパッキンの大きさとネジのサイズが統一されていない。
何も考えずに取り外すと組み立て時にえらい目に遭うので取り外した位置をメモ。
↓ネジを取り外した状態
↓裏蓋を開ける
ハードディスクはdynabook Satelliteの時とは違いしっかりとネジ止めされていた。
dynabook Satelliteはゴム材を圧入してハードディスクを固定していた
↓左が元からついてたハードディスク、左がSSD。
ハードディスクとSSDの交換自体は数分で完了するがネジ関係が10分位掛かった。
ゴムパッキンが外れないよう両面テープ処理するのに時間が掛かった。
ちなみに
Mac Book Proもネジの数はそれ程多くないが、場所によってネジの長さが違った。
同一サイズにしたらコスト削減出来るのに。
まあ、構造上仕方ないのかな。
で
パソコンの立ち上げテスト
これも問題なく
ハードディスクの時との大きな違いが立ち上がり速度
厳密に測定して無く体感で
パスワード画面が出てくるまで
ハードディスクの時は1分位
SSDの時は3秒位。
パスワードを入力し使える状態まで
ハードディスクの時は約20秒
SSDの時は1秒無いと思う
爆走です
各種アプリケーションソフト使用しても早さに違いが分かる
T954の液晶は4K対応なので4K動画を再生すると
ハードディスク使っていたときは偶に再生が止まっていた物も至ってスムーズに再生
なによりSSDに置き換えたメリットは、PCに振動が加わったときに出ていた
振動を与えるとハードディスクが壊れる恐れがあります的な警告が出ない
SSDの1Tバイトはまだ高額だがストレスフリーになったのでそんなに大きな出費だとは感じない






















