新しいビデオカメラの使用感
先日買ったビデオカメラと手持ちのビデオカメラとの超簡単な比較←同価格帯のコンシューマモデルでの比較
自分が最も重視する2点のみの比較です
①設定がオート時の低照度ノイズ←周囲が暗いとき
iVIS HF G10・・・ノイズが凄く目につきます。しかし、照明が入るとノイズは気にならなくなる
HDR-CX550V・・・さすが裏面照射の“Exmor R” CMOSセンサー、低照度てもノイズがほとんど気にならない
②音割れ←音源使用の箱ライブ
iVIS HF G10
録音レベルオート、アッテネータは、オート又は入りの時、共に音割れなし←気合いを入れてと思ったのですが、なんか拍子抜け←録音レベルマニュアルで撮る事ってあるのかな
音声リミッターの出来が凄く良いです
今回は外部マイク(キャノン純正)メインで撮りましたが、内蔵マイクの出来も良さそうです
内蔵マイクの周波数特性設定項目も気になるので次回はこの辺もテストしてみます
HDR-CX550V
録音レベルを低にしても音割れするときがある
やっぱり、外部マイク(Aテクニカ)とミキサー(アツデン)を使わないと箱ライブでは使えない
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荷物が多くなるのと接点が増えるのでトラブルの発生率も高くなるのが難点
ソニーも録音レベルが2段階ではなく細かく調整出来るようにならないかな
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上位機種は、連続して録音レベル調整出来ます
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あくまでも、小型ハンディーカムの話
P.S.
iVIS HF G10のブルーレイ・レコーダーへの取り込み
ブルーレイ・レコーダーは、ソニー製
USB接続で取り込みOK
パナソニック(現在所有機種)は、ビデオカメラの内蔵メモリーに記録した場合は、
一端SDカードにコピーすることで取り込みOK←めんどくさい
6月11日
今日は予定通り北堀江Club Vijionへ
(雨もあがり移動には助かりました)
今回のライブは、松田純之介さんとR.o.y.a.Lさんの主催?
普段よく見る出演者さんに混じり初めてお目にかかる出演者さんもいて
結構楽しめましたよ
レポと動画紹介は別ブログで←しばらくは書く内容によってブログを書き分けます
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動画はしばしお待ちを
P.S.
箱ライブでバズーカレンズを使っている方を初めて見ました
300mmF2.8
昔のアイドル系ライブでは定番のレンズでしたが・・・
そんだけっ


