アメリカ大統領の「CHANGE」の言葉と2008年度、清水寺で書かれた漢字が「変」だったことを連想する。
また、「change chance challenge」という単語も連想してしまう。
いずれにしても、昨年の暮れからは世界的にみても、社会的にみても、個人的にも、よい話ではない。
チェンジ:変革 チャンス:好機 チャレンジ:挑戦
このような言葉を自分に言い聞かせながら個々が頑張るしかないようである。
「自分を変革し、好機を逃がさず、挑戦する。」ことである。
そのための準備を日々していくべきであるし、習慣としてみ身に付けなければいけない。しかし・・・
話が飛ぶが・・・どうにかならないのかな?この日本の政治?
政府の雇用・失業対応の悪さが指摘されている今、逆に対応のスピードを上げ、成果がでれば
チャンスになりうるのだが、「変な」しがらみがあるがためにゴタゴタになっている。
政治家みんながいい国をつくるんだ~という意識がないのか?派閥って、党っていっている場合か?
国民はみんな苦しんでいるのに・・・国民の声が聞こえてないのか?
ピンチを何とかチャンスに変えてもらいたいものである。
----- ひとりごと -----
ところで、ミシェル婦人の黄色のワンピースは「希望」と「再生」を象徴する色だそうです。
今後のアメリカに期待します。
忘れてた、もちろん日本にも期待しています!!
わすれるな!! takapy
