今回の絵(6月24日)

エグゼイド


始めはガシャットをDSのカセットのごとく息吹きかけたり攻撃に「HIT!」とか「GREAT!」とかゲーム要素全開で、見た目も相まって明るめの作品かなって思ってました。

でもHPがゼロになれば消滅したり、重めの展開も欠くことなく…

コメディとシリアスの振り幅がものすごく大きい印象に

檀黎斗もあんなネタキャラになると思わんかったし笑い泣き
当時のTwitterではニチアサが終わる度に黎斗の面白さで盛り上がってて楽しかったな。

鎧武あたりからネットの反応見ながらネタ枠作ってんのちゃうかと思うくらい、平成2期はそんなんが多かった。冷静なキャラが急に三枚目になったり…
それが2期特有の雰囲気を作り出したひとつかも。

キャラもみんな立ってて
だいたい主役とそのまわり2,3人を中心に、っていうのが多いけど、エグゼイドは上手いことみんなにスポット当ててみんなに見せ場があって良かった。

そして自分の2号ライダー好きになる法則の一端を担う
仮面ライダーブレイブ

タドルクエストから始まりファンタジーゲーマー、タドルレガシーとイケメン過ぎるフォーム展開。

2号ライダーに多い、恋人による重い展開も外さず…
あの数週は胸が痛かった…えーん
貴利矢さんのゲームオーバーと「乗せられちゃった?」が台風やとすれば
飛彩が恋人のためにおかしくなる展開は梅雨みたいな感じでした。じわじわ〜と苦しめられました笑い泣き

最後に特オタに限らず人気の主題歌「EXCITE」
あの名シーンを彩ったのは言うまでもなく、音楽番組にもたくさん出演してました。
バックダンサーに引けを取らないダンスと綺麗な高音が響いたMVは観る者を惹きつけますラブ

高校受験を跨いだライダーで
思い出深いです。


そして、ハロプロの方は
あのレインコートのFSKが欲しく
締め切りギリギリに注文
今日、入金完了いたしました

ノータッチチャームとかいうやつは、
羽賀ちゃんがおっきーのやつ頼みました。
ハロメンの顔付きの方は
ちょっと使いにくいかなと思い断念。


最近は皆さんのハロコンの感想ツイートも多くなり
やっと以前のTwitterに戻りかけてる感じがします。
感染対策が徹底されたコンサートらしく
さすがスタッフさん、さすが事務所さんです。
コンサートに関わる全ての人、ヲタの方々、ハロメンからクラスターが生まれないことを祈るばかりです。

モーニング娘。覚えるだけで精一杯やと思っていた去年から一転、他グループの楽曲にも興味が出始め
ハロメンの名前と顔の一致もコンプリートしつつありますポーン

娘。単独もハロコンも行ける日々を目指し
頑張ろうと思います。