メインキャラはTT2に比べると大分弱いので
現在僕はラースやレオ、ドラグノフなどのサブキャラでランクマッチに励んでいる。
しかし近段位とはマッチせず
回線も1.2ばかり…
まぁ後続のTT2もでてるし家庭用7も発売か近いし過疎ってて当然なんだけど
愛着のある6なだけにやはり悲しいものがある。
今日僕は不思議なプレーヤーと対戦することになった。
最初から最後まで一切動くことのない放置プレイ。
あれはなんだったのか
なんだったのか…?
さて、それは置いといて
今日対戦したプレーヤーで一番強かったのは拳段位のポール使いだった
戦ってみた印象としては
確反キッチリスカ確キッチリ
当たり前のようなことだがこの当たり前の出来ていないプレーヤーもかなり多い
そんな中このポール使いはとても鉄拳に忠実で投げ厨でもなく死体蹴りもしない、マナーも良くてとても強かった。
こうゆうプレーヤーに負けると清々しいものである。
3戦程したがすべて負けに終わった。
実はそれとは別にもうひとり気になるプレーヤーがいた
獣段の勝率90程の吉光使いだった。
先日当たったときは数字段だったのに
今日会ったときには獣段まで一気にあがっていた。
勝率や段位が物語っているがかなりの吉光の使い手で
吉光を熟知した僕でも歯が立たなかった。
また対戦したいという思いもあり 思いきってフレンド申請をして
見事フレンドになった
そこからメールのやり取りをしていたら
なんと驚愕の事実が…!
その吉光使いはTT2時代の僕の師匠だったのである
師匠もぼくと同じくPS3を買い換えてアカウントが変わっていたらしい。
師匠と対戦するのはかなり久々なのだがやはり敵わなかった。 僕の中では最強プレーヤーだと思っている。
ちなみに師匠はTT2時代アーケード赤段程らしいのだが
いつも
「俺なんかまだまだよ
神段とかに勝てないし」
というのが口癖みたいなものだった
こんなに強くても赤が限界なら
神段とは一体どんな化け物なんだ?と思わされてしまう。
上には上がいるということなんだろなぁ
ちなみに今日のサブキャラ達の戦績は
43戦 25勝 18敗
である。
………なんとまぁ微妙な戦績!
現在僕はラースやレオ、ドラグノフなどのサブキャラでランクマッチに励んでいる。
しかし近段位とはマッチせず
回線も1.2ばかり…
まぁ後続のTT2もでてるし家庭用7も発売か近いし過疎ってて当然なんだけど
愛着のある6なだけにやはり悲しいものがある。
今日僕は不思議なプレーヤーと対戦することになった。
最初から最後まで一切動くことのない放置プレイ。
あれはなんだったのか
なんだったのか…?
さて、それは置いといて
今日対戦したプレーヤーで一番強かったのは拳段位のポール使いだった
戦ってみた印象としては
確反キッチリスカ確キッチリ
当たり前のようなことだがこの当たり前の出来ていないプレーヤーもかなり多い
そんな中このポール使いはとても鉄拳に忠実で投げ厨でもなく死体蹴りもしない、マナーも良くてとても強かった。
こうゆうプレーヤーに負けると清々しいものである。
3戦程したがすべて負けに終わった。
実はそれとは別にもうひとり気になるプレーヤーがいた
獣段の勝率90程の吉光使いだった。
先日当たったときは数字段だったのに
今日会ったときには獣段まで一気にあがっていた。
勝率や段位が物語っているがかなりの吉光の使い手で
吉光を熟知した僕でも歯が立たなかった。
また対戦したいという思いもあり 思いきってフレンド申請をして
見事フレンドになった
そこからメールのやり取りをしていたら
なんと驚愕の事実が…!
その吉光使いはTT2時代の僕の師匠だったのである
師匠もぼくと同じくPS3を買い換えてアカウントが変わっていたらしい。
師匠と対戦するのはかなり久々なのだがやはり敵わなかった。 僕の中では最強プレーヤーだと思っている。
ちなみに師匠はTT2時代アーケード赤段程らしいのだが
いつも
「俺なんかまだまだよ
神段とかに勝てないし」
というのが口癖みたいなものだった
こんなに強くても赤が限界なら
神段とは一体どんな化け物なんだ?と思わされてしまう。
上には上がいるということなんだろなぁ
ちなみに今日のサブキャラ達の戦績は
43戦 25勝 18敗
である。
………なんとまぁ微妙な戦績!