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終わらない約束 

井出智香恵ブログ

[井出智香恵先生の元夫のクズ具合はいつも面白すぎる。これをネタにいっぱい作品描いて貢がされた分を取り戻して欲しい。]

ハイ上記が私の漫画を長い間で読んでくださっている読者様からのご忠告でございます。そうかもはや面白すぎるコメディに進化していたのか。はい今でも思い出すたびに心がわたしをなぶる。人間として最低の異物だった。いくら病気でも許せない。私は記憶に悩まされながら、それれらのシーンを思い出してしまう。そうですね、描くことで忘れたいです。忘れて平和な心で時を過ごしたい。人間だれしも忘れたい苦しいことはあるもんね

ペンにりぼん1.2巻。発売中です。

あまりうまく写真が取れない。ある意味アナログ作家です。信濃毎日新聞の連載エッセー。私がやっと漫画の仕事を再開すると。夫は毎日家にいて、私の仕事に俺もとかかわりたがる。断れば子供たちがある意味殴られる。仕方なくアシスタントの高校生まで「俺が面接する」と言ってくる。やがて私が東京行ってるとき、あろうことか私のベッドにアシスタントを引き込んだのだ。その高校生の父親がナイフを持って家に現れて、初めて私はそれを知った。いか来月ですね。書くのが苦しい話です。

はい、ビババレーボールのシール。実にきれいにカラーも鮮やかに出ていて感激しました。私はあまり写真うまくないけれど、実際のはもっともっときれい。ごうか^^。おかげさまで大好評。マジこの絵で少女漫画書きたいよおおおー。ヒットさくになる気がするけどね。最近は漫画家オンリーの生活、20代のころと同じ生活風景です。楽しい^^^よろしくおねがいします。

共同通信にエッセイを書くことになって、女性の記者さんたちが写真を撮りにいらしてくれた。共同通信ってメディアの世界ではすごいですよね。配信ならまかしとけって会社です。

第1回の内容は河内広範先生へのあこがれと作品を初めて見てもらったことをかいた。まあ字数もかなり少ないが、信濃毎日新聞に書いているものと違ってなぜここまで頑張れたかそのために何を犠牲にしなければならなかったかというようなことを書いていく。一応6回の予定だ。がんばりますね^^^