朝から久しぶりに山のバイトへ行って、マイナスイオンをたくさん浴びてきました。
その後に私は塾へ行ってたくさんの生徒に英語を教えました。
文章にしてしまえばなんてことないように思えるけど、この短かいセンテンスの中に一体どれほどの苦労があるのか。
この多忙な状況を綾乃はハッキリと私が悪いと言った。
それは私が求めていた答えでもあったし、私がいちばん聞きたくない答えでもあった。
なぜならそれは全て自分のまいた種やと分かっていると同時にそれを認めたくないから。
ただ、正直なのはいいこと。
正直なのが一番いい。
こんな頭イカれた文章を書いている私は頭イカれてる。
一時的に。
ただ頭イカれてるって言われて喜ぶバカは本間は頭イカれてない。
最終的にぐるぐると思考は回っていっつも同じところに辿りつく。
勘違い、自意識過剰、独り善がり
で全ての思考は悲しきかな片付いてしまう。
つまり私は実は忙しくない。
両極端のことをいっつも同時に考えすぎてしまって私の望みが高望みになってしまう。
私は自分は強いと思っていたけど、実は弱いんじゃないかと思う時もある。でもやっぱり一人でも大丈夫だと思える時もあるし誰かに助けを求めたくもなる。
だから一貫性のある人間なんていないんだとゆうことです。
人は様々な状況で様々な心理状態に陥るのだと。
自分のことは誰よりも全部わかってるつもり。
でいるけど人間の心には4つの箱があるそうな。
結局自分で認識できるのは2つの箱だけ。
4つ目の箱は誰にもわからない。
自分からも他人からも見えない部分。
ちょっと怖い。
愚痴が言いたい訳じゃなく、誰かに腹を立ててる訳でもないんです。
今の状況を不満に思ってる訳でもない。
ただ色々…
なんとゆうのか…
いっこいっこが片付かないまま次々とすべきことが舞い込んできて頭の中で順序立てて解決していくことができなくなって…
そうつまり
爆発しそうなんです。
だから爆発する前に排出しなければと思ってとりあえず普段半永久的に私の頭をぐるぐるめぐっていることを排出しました。
うん。
そう。
多分…
驚くほど大丈夫!!!!!