like a heaven... -70ページ目

きのうから今日

部屋に魚の匂いが充満して眠れない。


ついでに換気扇の音もうるさい。


二人暮しはこうゆうとこストレス。


うそ。本当はそんなの許容範囲内。


余裕がないと全てがいやになってしまうこのごろ。


きっと仕事いけなくなったのもそうゆう些細なことから。


自分を受け入れるのは本当むつかしいなー。


明日はおやすみ。


だりんとでーと。


今日はのぶの誕生日。


どんな誕生日を過ごしているのだろう、、、?


眠いけど眠れない。


変なの


あーあ。


甘えたい。笑


いくつになっても甘えたいものだね。



とここまで書いて寝落ちてたもよう。


おはようございます。


いやー、病んでますね。客観的にみても。


最近過食に拍車がかかってやばい。


丁寧に生きる。
いまのテーマです。


来年の目標でもある。


何でも人のせいにしてるうちはさらさらだめね。


難しいわ。まったく。


欲しいものは
余裕と優しさと感謝の気持ち


どれもかけちゃダメなものー


ふぅー。
丁寧にいきよう。丁寧に!

冬だね〜

ちゃんこ

$like a heaven...-201211191830000.jpg

$like a heaven...-201211191828000.jpg

うんま~~~~

からのまさかの2ラウンド

$like a heaven...-201211191928000.jpg

うける。


満腹満腹

眠れない

昨日から仕事復帰。


なんだかんだ1週間病んでた。


復活できたのはだりんの寛大さとパパとの電話と元職場のひとからのメールと同居人の心配しすぎない距離感のおかげ。


ありがたやー。


でもなんだか睡眠が浅くて眠れません。


まだまだ完全復活とはいえなそうです。


この仕事をしてる限りやはり体は壊れてくんだろうな。って思う今日このごろ。


人間らしい暮らしをそろそろ考えるべきなんだろう。
とゆうか考えざるを得ない。


ひとつうれしいことが。


半年以上きてなかった生理が昨日きた!


泣けちゃいそうでした。
うれしくて。


なにがあったわけではないけど心身共に限界だったことを改めて痛感。


いくない。


12月末まで契約は結んでしまっているので、それまではまたいつぶっ壊れてしまうかわからない心と体と共に、突っ走ろうとおもいます。


わたし、大事な人に病んでる姿みせたくなくて突き放しちゃうクセあるんだな。


彼に弱音をはくのや、いまの自分の病んでる現状を伝えるのがしんどくて、心配されるのもしんどくて、そのまえに病んでるなんて自分でも受け入れられなくて、心配しまくる彼に、一回忘れてください。ってなんてひどいメールをおくってしまったわけだが。


彼からの返信は
わかった!
のひとこと。


その後すぐ
でもなんかあったらいつでも頼れよ。
って。


もうね、泣けちゃうよね。


一回受け入れてくれて、その後包んでくれるかんじ。


自分勝手なわたしを反省して彼の優しさに泣けちゃう。


なんでそんな優しいの?
って聞いたら、
よーこだからだよ。
って。


なんかもう自分を責めつづける日々だったから、
本当に救われた一言でした。


わたし、わたしでよかった。ってその瞬間思えたもの。


彼に愛されてるから。


自分でよかったって思えた瞬間でした。


だからきっと復活できた!


わたし、好きな人に自分のだめなとことか見せたくなくて、彼に見合うようにってがんばりたくなっちゃうんだけど、好きな人に一番甘えようって思った瞬間でした。


ありがたい


彼の気持ち考えると胸がいたみます。


さぞ心配だったんだろーなー。って。


で、今日仕事いけたよ。って報告したら本当にホッとしたって喜んでくれた。


で、『もうさ、心配だから来年一緒に住もう。』っていわれた。


素直な言葉と今までずぅーっと心配かけまくってたけど、わたしのわがままで自由にいきてて、それをわたしの望む少し離れた距離から見守り続けてくれた気持ちを考えると胸がぎゅーーーっんってなって。わたしも素直に『うん。』っていえた。


わたしはまだまだ不完全で、すぐ逃げ道をつくり、保険をかけちゃうような、弱い人間だけど、彼の寛大さにわたしも単位を2で考えなきゃって、今回のことでやっと踏ん切りついたよ。


なにがあっても、私たちはニコイチ。


がんばろう。


仕事は、ずっと気になった方がちょうど求人だしてたので、受けてみようかな。なんてぼんやり考え中。



人間らしい暮らしをー。



うちの店長と旦那さま、だれもが認める素敵夫婦なんだけど、
店長が相談のってくれたとき、優先順位の話になって
彼のこと一番に考えてる。
彼に俺のこと一番に考えて。っていわれたから。
彼にじゃあわたしのことも一番に考えて。っていったらうん!って。なった。


って話をきいて、
それだ!って思ったの。



彼はわたしのこと一番に考えてくれてるけど、私はいつも自分が一番だな。って。


そこをかえていかなきゃ。って思った!


いまはまだ無理かもしれないけど、そうゆう人生にしていきたいと思った。




いろいろ感謝。


また余裕なくふわふわしちゃうかもしれないが、わたしがんばる。


来年がたのしみ~~~!