私の生い立ち。
こんばんは連続更新致します。今日のスプリント教室で「なぜ陸上を始めたの?」という質問があり、色々と原点を思い出したので陸上競技の生い立ちを書きます私、高校まで野球を10年間やってました中学生の時も、高校生の時もまさか自分が陸上競技をやってる何て思いもしませんでした!そんな私が、高校で一つ夢を叶えれた事で野球に関しては完全に燃え尽き症候群に。。。。。これ以上、野球をしたい!って思えなくなっていました。それから大学生になり、何もしたい事もなく退屈な日々を過ごしていました!その日々が退屈すぎて辛すぎて!!やっぱりもう一回何かで熱くなりたい!できるならスポーツで!それで自分は何が得意なのか?何が好きなのか?って問いかけると「走る事」だったんですよね昔から、運動会のリレー大好きだったし、野球のトレーニングでも走る事は好きでした。そんで軽い気持ちで陸上やってみよう!と思って東京でクラブチームを探しました。そこでの出会いも良かったと思います「ニューモードAC」という凄くレベルの高い所で競技をスタートできた事が今に繋がっています!正直、足なら誰にも負けない!と思っていました。でも、陸上界では自分より速い人がたくさんいました。勝ちたい!速くなりたい!って思わせてくれました。そういった環境のお陰で今の自分があります。環境って物凄く大事だと思います。環境次第で人生大きく変わっていきくと思います。今やっているスプリント教室も、自分みたいに大きな夢を持たせてくれるような環境を作りたいです以上が、村田和哉の陸上競技の生い立ちでした。最後に、勢いで意気込みも入りましたが。。笑読んで頂きありがとうございました頑張ります!ニューモード!パンパン!