靴をサイズアップで2回買い変えた。。。
某ラーメン店、うどん店のお子様用が足りなくてサイドメニューを頼むようになった。
ズボンもサイズアップしたけど、お尻が小さくて物によっては2サイズ下でもまだ履ける。よってウエストは絞って履く。
炭酸デビューをした。この人にとっては辛いらしく興味無し(基本はオレンジ、リンゴ、シャインマスカットというブドウ)。
でも納豆にからしは要求し食べる。
縄跳びをするようになった、後ろ周りで。
寿司屋でマグロデビューをした。依頼、マグロの握り、納豆巻き、うどんは必須で、プラスで追加メニュー、からのデザートアイス。思い出すとサーモンも食べるようになったけど、酷評だった(決してグルメレポーターではない)。
物を貸す、小さい子の「大丈夫?」と声をかける社会的集団行動ができるようになった。
恥と罪悪感を感じる言葉が出た。
って3歳にできている行動だけど。出たのはここ1年程。
文字を読むようになったし、名前を書けるようになった。
鏡文字だけど名前書ければよし。
身近な養育者に対し、初めて行った場所が安心かどうか、以前は無かったのに確認するようになった。
って、2歳半の行動で年長では自己判断。。。
行動に対し見返りを求めるようになった。
これは、学童期だからプラマイ0歳か??
間違い探しを誰かにやらせたくて描くようになった。平面図はたくさん描く。立体的にはまだ描けないし、視点を変えた時この物体がどう見えるかまではわからず。
名前もそうだけど、隣に描く、上下になるように文字・絵を描いても模写が一切できない。そして、視点を変えてもわかる課題は4歳頃には1つでもわかるらしい。が、社長逃走しでききれない。
人がマッチ棒。忍〇〇のEDに出てくるよな目、鼻、口が描いてある人の顔ではない。
昨日は相手が居たところでの接触で痛いことが起き、大げさに痛がるところまではよかった。
そこからが、八つ当たりで、大声で「死んでやる」、母の顔をける、叩くの応酬10分、公共の場。。。夜内出血。
いや、これ、年長のやること?これ大丈夫??担任の先生。癇癪でもなくて大丈夫なんだよね?
と疑い…
先生、園長と話した上で承諾もらえないまま児童精神科受診。
どうなっか?なんて思ってたら
おもちゃいっぱい臨床心理の先生のお部屋、心理検査室入る前に怒り事件発生により
「死んでやる」、「うるさい」、母の顔蹴る叩くひっかく、腕咬む、大の字
で、先生となかなか話をすることが大変…だって声聞こえないくらいの大絶叫だったもんで。
その後の精神科doctorと面会したら「いやぁ~長かったですね」
先生、初めましてを言わせてください。10m以上離れた密室からの声が聞こえたことは申し訳ないです、診察の邪魔でした。
と母は反省します。以後気を付けます。
起きてたことは前後不覚という言葉以外に思いつかない。
「大丈夫」という言葉は誰が見て言った言葉なんだろう?家族に対してだけ起こることは愛情不足なんだろうか?1つの不安障害なんだろうか?
優性・劣勢で遺伝する疾患もあるけど、これはまた違う。
個性とは誰がつけたんだろう?
「今は貯めてる時期なんですよ」「そういう個性なんですよ」それはあるだろう。でも大変なのは今です、今。
友人も「大丈夫です」と言われつづけ、13歳の子供が夜泣き継続、10歳の子が口腔過敏で食べられず20kg無い。
学校の先生からしたら「学校側からこういうこと(疾患、障害について)は言えないんです」とな。
??学校こそ悪い意味で平均目指しているんだから、逸脱してたらわかるよね??文科省と厚労省よ、何しちょる?
防衛費に多く金かけすぎて、必要な金が文科省・厚労省に回ってなくねぇかい?
就学前検診、3歳代の検診はあっても年中児検診は無い。
何故そこだけ抜けている??
言葉が増え、運動ができ、微細な動きができはじめ、労わる・詰ることができる時期だろうに。
個性というなら、本人が喋れている範囲で聞き出せばよい、何が好きか、困っているか、友人はどんな子かetc…。
一貫性は無い話になるけれど、その中でも確かめられることは多い。語彙力、他人と自分の境界線、感覚鈍麻と過敏、家族習慣。
それではっきりしなかったら経過を追えばよいし、心配なら園の先生だって相談すべき場所に相談すれば良い。
望み過ぎとわかっていても、こう考えてしまうのは、1人親だからだろうか?経験値不足だからだろうか?先生の苦労がわかっていないからだろうか?
でも子供は国の宝だょ、66万人しか赤ちゃんが生まれてないんだから大事にしようよ。令和1年で90万出生の予定が88万だったんだよ。大事にしようよ、生きやすいようにしようよ。高齢者、障害がある人、子供が過ごしやすければすごいほど、国は、地域はきっと生きやすくなるよ。まともになるよ。
自分の置かれている場所で見えてくるもの、与えられてくることは全てみたい、知りたい。
と思いながら、わがままな1年を社長と共にゆっくりと過ごさせていただきました。
社長の今年最後の食べ物はもちろん蕎麦です、夕食炭水化物からの夜食炭水化物です。来年も炭水化物が主成分なんだろうな。
読んでくれた方、良いお年をお過ごしください。