徒然なるままに。 -25ページ目

徒然なるままに。

なんでもないつぶやき、大好きな嵐ゴト、多し。

『月と六ペンス』サマセット・モーム作/中野好夫訳



昨夜、読み終わりました。

なかなか涼しくならない9月ですが、読書の秋にしようと思い立って、まずは1作品目。


この本、小学校六年生の時に読んだことがあります。


でも、当時は、全く意味が分からず…。

いつ、月と6ペンスが出てくるんだろう、と思いながら読んだ記憶があります。


大人になって改めて読んで、小学生の私には、理解しづらかっただろうなと思いました。



ただ、もし、この本を読書感想画の題材にしたとしたら、描いていただろう情景があって…。

この本の印象というと、すっと思い浮かぶ南国のとある情景。


それが、まさに物語後半に出てきて、「あっ、これだ。」と驚きました。


たぶん、小学生の私にとっては、その部分が一番印象的だったんだと思います。




逆に、全く記憶に残っていなかった物語の流れもあります。


それはどういった部分か…



その前に、この物語について…


この物語は、作者がゴーギャンの伝記に発想を得て、天才画家の一生を第三者視点で綴ったものです。

(以下、少し内容に触れます。)


月と六ペンスというのは、訳者によると、象徴的な意味を持つものとされます。


つまり、月とは、人間をある意味での狂気に導く芸術的創造情熱を指し、

六ペンスとは、天才画家がかなぐり捨てたくだらない世俗的因襲、絆を指す。



このことにも分かるように、この本の主軸は、平凡な一般家庭の大黒柱だった男性が、その生活を捨て、家族も捨て、財産も捨て、ただただ画を描くことに残りの人生を捧げたその顛末、にあると思われます。


結局、生前には才能を認められることのなかった、天才画家。


その天才画家が、いかにして、通常の人間ならば気にせざるを得ないような、社会のしがらみや絆を、意にも介さず壊し、周りの人間に蔑み非難されながら、彼らを巻き込み、あるときは傷つけ、それでも芸術に身を捧げるかのごとく、美に魅入られるがまま、情熱に駆られるがまま、我が道を歩んだのか。



私にとって印象強い言葉を、作者は、主人公(第三者)が出会った船長に言わせています。


「(略)

あのストリックランド(←天才画家のこと)を捉えていた情熱は、いわば美の創造という情熱だった。

(中略)

世の中には、真理を求める激しさのあまり、目的を達することが、かえって彼らの拠って立つ世界を、その根底から覆してしまうような結果になる、そういった人間がいるものだ。

(略)

私は彼に対して、ただ深い深い憐みを感じるだけだ。」


まさに、この物語に出てくる画家は、そういった人間で、たがしかし、そういう衝動のような情熱は、人間だれしもどこかに持っているのではないか、と思わされる、そんな言葉でした。



夢をどこまで追い求めるか。

現実の生活や人間関係を壊さなければ、夢を追いかけることができないとき、人はどうするのか。


現実と夢。

人は何のために生きているのか。

何をもって、人は幸せといえるのか。

なんだか、そんなことを考えさせられる物語。


そして、芸術、美、そういったものに、人間が本能的に感じる不思議な感動。

天才と言われる画家達が描く画の中に、人間の、社会の、自然の、何が描かれているのか。

そんなこを考えさせられた物語。




なんですが。


この本にサブタイトルを付けるとすると、私なら、「ストリックランドとその女たち」にします。

上記のようなことではなく。


この物語は、ただ「天才」とか「才能」とかいったところに焦点をあてる以上に、「男女の本質」をえぐりだすような視点から、芸術を追求する天才画家の姿を、描いているように感じるからです。



天才画家には、3人の女がその前を通り過ぎます。


一人目は、17年連れ添ったにも関わらず、子供2人とともに、財産すら残さず捨て去られた妻。


二人目は、画家の窮地を救った男性の妻であったにも関わらず、画家と関係を持ち、最後には画家に捨てられ自殺した同棲相手。


三人目は、画家が追い求めていた場所である南の島で出会い、最期まで連れ添った若い妻。




はっきり言って、印象としては、どんな天才も、年老いて不治の病に罹り、自分の最期を悟ったとき、それまで尽くしてくれた若い妻には足を止めるんだな、という感じです。


なんだか、感動もなにも、って感じなんですが。


画家の人生を本にしようとする主人公は、画家はずっと変わらなかった、画家を理解することのなかったロンドン・パリの社会と違い、タヒチという南の色彩あふれた景色とそこに住む人々が彼を受け入れたのだ、


そんな風なことを考えていますが、女の私から見れば、男としてのストリックランドも変わった、と思いました。


そして、結局、どんな男性も、年老いたときの若い女性、には弱いんだな、と。


いや、そんなうがった見方をする話では、決してないんですけど…。




ストリックランドは、その平凡な人生を捨てたときですら、それまでと自分の中で何かが変わったということはない。

ただ画を描くためにそうしただけで。

その後も、本質的な部分、画を描く情熱に関しては、何人たりとも、彼に影響を及ぼすことはなかった。

それは確かだと思います。


ただ、男女の本質って、そこだけじゃ語りつくせないというか。

感情とか、そういった人間に本来備わっているはずのものと切り離された天才だったと、そう言えなくもないですが。

ストーリーを追っていると、そうとだけは思えなかったというか。



この時代や昔の本は、往々にして「男とは」「女とは」という書き方をして、最終的に女には理解できないのだ、と言いつつ、男は女に振り回されるとか、男女とは~~といったものなのだ、という断定的な描き方をするものですが、

それは時代背景もあるし、実際男女の本質を鋭く突いた見方だと思うので、それなりに納得もします。


でも、この本の書き方は、ちょっとだけ鼻に付きました。

だから、納得しづらいんですね。



そして、小学6年生のときの記憶の中で、すっぽり抜けていたのが、まさにこの3人の女性のことだった、というのが自分の中で衝撃でもありました。


きっと、11・12才の頃の私は、まだ完全なる女性じゃなかったのかもしれません。


モームの書き方に難癖をつけたくなるような、モームが「女とは」こういったものだと書いている、正にそういう女性に、まだなっていなかったのかもしれません。


そして、今は、そういう「女」としての本質が、自分の中に備わっているんだろうと思います。

それを、この本を読んで悟りました…



この本、男性と女性では、読んだ感想がかなり違うんではないかな、と思わされます。



中途半端な感想ですが、また読んだら書きたいと思います。

(え、何が書きたかったの?という感じですが…汗)



次は、またモームの作品をもう一冊読むか、別の作者のを読むか、迷うところです。



京極夏彦さんのは、順調に読み進めています。

こちらは持ち歩き出来ない分厚さの本ばかりなので、家読み用で。

櫻井翔さん、また大人びました??


ZEROのイチメン見てますが、なんだか、いつにも増して、翔さんの顔が精悍な感じがして……ドキドキ

(キャスターの時は、翔ちゃんじゃなくて、翔さんです…)


映画の撮影に入ってるからかなぁ。

あ~、翔さんの映画も待ち遠しい限りです。



イチメン。海外への企業支援の話。

蚊帳か~、と思いました。

すごく日本の技術を活かした物だなぁ、と納得。


お金だけでなく、人や物資、効果のある支援を、地道に長く続けることが大切なんだろうなと思いました。



不況だからといって、ただ出し惜しみするんではなく、メリットとなる側面もあるんだ、との村尾さんの意見。


人間の営みって、他人のためにしたことは、どこかで回り廻って自分に返ってくる、そんな気はします。

国と国の場合、大きなお金やら人やらが動くので、多少そこで計算をして行動するのも、ありなんだろうと思います。

もちろん、人道的な意味でも、苦しいときはお互い様な意味でも、助け合いの気持ちは忘れたくないですね…。




今日はちょっと時間が遅いZEROですね。


遅くまで翔ちゃん、お疲れ様ですほのぼの

HEY!HEY!HEY!に、モーニング娘。

なっちがセンターで歌ってて、思わず「なっち~~!!」ってなっちゃいましたわーい


やぐっちゃんが大好きだったんですけど、やっぱりなっちがセンターにいると、テンション上がりますww



松潤、しっかり番宣してましたほのぼの

お疲れ様ですきらハート


見ながら、実家に電話して、おばあちゃんと父と母とおしゃべりしてました。


翔ちゃんがオトノハでも、「電話してみては?」って書いてましたねうしゃぎしゃん。

敬老の日なのに、特に何も出来ていないので、せめて電話だけでも、と思いました。


来年は、何かしたいな。

おばあちゃん、どうか、どうか長生きしてください。




ドラマ最終回、感想~

前回、海ちゃんも大雅くんも詩織さんも、大ショックな場面で終わってましたが…


海ちゃんがあの年齢で、あれだけ強く反応するのは、詩織さんがよっぽどパパのことをこんな人で、ってたくさん話してたのかもなぁ、と。

海ちゃんが一度も会ったことないパパの話をして、二人で寄り添って暮らしてたんだろうなぁ、と。


そんな親子二人の間に、新たに家族として他人が入っていくのは、大変なことだろうなと思いました。



すれ違ったのに声をかけられないって、切ない~~

二人の関係が、一気に振り出しに戻った感じで、切なかった(=´;ω;`=)



ハルくんは、やっぱり詩織さんのこと、好きだったのかな。

亡くなったお兄さんの恋人が好き…

うぅ、こういう設定、ドキドキしちゃいますね

←勝手に想像。あはv




最終回ゲストの皆さんは、やっぱり豪華でした~~


深田恭子さんはやっぱりキレイキラキラ

市村正親さんとか、やっぱり舞台俳優さんは迫力が違うな~



そんな中でがんばる大雅くん。

台本全部覚えてたんですね。

ただし、一生懸命覚えた解釈を、忘れられたら役がもらえる、って…ニヤリ

(あ~やっぱりこういう成長するとこ、もっとたくさんやって欲しかったな~。)



サクラちゃんの恋は終わりを告げ…

って、呼び出されたのってイラブくんですか!?ビックリ




そして大雅くんの恋も終わりを告げ…


って、いやいやいやいや。


最終回でそういう結末???

と、予告編の詩織さんで衝撃を受けていた、単純な私です…汗


父親の七光りに悩む青年と、父親のいない母子二人。

そんな対比があったなんて、詩織さんの手紙を聞いて、初めて気づきました。


言われてみればそうか。

あれ?

そういうとこまで分からず見てたのって、理解が浅すぎですか…?ガクリ


でも、それを乗り越えて想い合う二人には、胸があったかくなりました(´v`)




ラストは、あっという間に舞台本番。

舞台はやっぱりいいですねキラキラ


「七色の虹が架かるかのように。」

あ~私も、かなりドキドキしながらセリフ聞きました~~

よかったー、大雅くん、ちゃんとセリフが言えて!!*

むしろ、すごくいい演技してましたうんうん



そして、ニノ~~~↑↑☆

裏方ニノさん。

力仕事してる感じが、すでに次回ドラマの土木工事ニノさんでしたかお


竹内結子さんとも、あれは絡みがあったっていうのかな?

別撮とかじゃないかぎり、一緒に撮影ですよね?笑

よかった、よかったウフ




「大雅ったら、いつの間に♪」

お母さんの言葉は、まさに、ですね。

詩織さんと海ちゃん、大雅くん、もう仲良し親子ですよstar+kira*


詩織、詩織、…詩織さん。

で、結局北村さんになっちゃう大雅くんの表情が、愛おしすぎました(´・ω・`)



最終回の分を、もう少し伸ばしてやって欲しかった~、というくらい、なんだか色々つまった最終回でした!

もう終わってしまったのが寂しい…


DVD,買おうかな(´v`)

キラキラ松潤を、もっとじっくり、嘗め回すように(こらこら)、観賞したいです!←




小さな恋の物語編。

こっちも切なかった。

空くんって5年生だったんですね。


年上の男性って、何歳のときでも憧れなんだな~(違うか)


空くんを見送った後の海ちゃんとママの会話。

海ちゃん、健気です。

ママの言うことを、ちゃんと聞いてたんだね。


また海ちゃんが、空くんと出会う奇跡がありますように流れ星





えー、で結局、親友くんの名前は「けいちゃん」でいいですか?笑

(最後まで、名前を知らず…ww)

届きました!

出かける前に届いてよかった。


2枚買いました。
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「天然パーマに悪い奴はいない」

「飼い主とペットは似る」

です。



こうやって並べてから気づきましたね。

なんでわざわざ、同じ色のを買ったんだろう…と。


う~ん。

サブタイトル重視で、色はよく考えてなかったです汗


やっぱりTシャツは白がいいなぁ。←こらこら


でも、テンション上がるのに変わりないです↑↑*


アニメイトなるところが、どこにあるかも知らない内に、オンラインショップに登録までして買っちゃいましたあはv



これ着て、朝から走ろうかな♪*

意外と腕の部分の「銀魂」の文字が小さかったので、ジョギングに着る分には、あんまり抵抗ないかも?


ちょっと水色が思ったより濃くて、目立ちそうではありますが…笑




今日は、これから大阪の南の方に、中華料理を食べに行きます!

そして、夜はお泊りしてきます!


この3連休(実際は2連休)に、予定がない可哀想な人たちの集まりだとか笑


楽しみだなぁわぁい↑↑☆

嵐にしやがれ、アニキの七カ条、おさらいしやがれSP。

総集編みたいな感じですね。


私、録画できるものを持ってないので(汗)、こういう総集編は嬉しいです♪*



あーでも。

新しい収録がないのなら、新曲とか、Love Rainbowとか←一緒ww

歌って欲しいな~なんてえへへ

まぁ、嵐さんの曲は大抵ガツガツ踊るから、リハとかセットとか衣装とか、前準備が大変で、じゃあちょっと歌いましょうか、というのも難しいですね…




嵐にしやがれの前に、今週のひみつの嵐ちゃんの感想を少し。

どうしても書きたくなる~~きゃはっ

ベットで半分死んで見てたので、うろ覚えですけど、ツボがたくさんありすぎて~~~↑↑☆


一発ギャンブラーは、観覧の人がいないから?セットが暗めだから?なのか、

嵐さん個人戦で、わいわいやってるのを見ると、DとかGの嵐っぽく見えて、うきうきします嬉しい


翔ちゃんが最後に、「あ~~楽しかった!」って言ってたのが、全てを表してる感じで♪.・。*



最近では仲良し嵐さんが強調されてますけど、秒数カウントでも、金額当てでも、失敗すると、「お前何やってんだよ!」

的に責めるとことか、いいなぁと。

遠慮なしに文句言って、楽しそ~にうだうだゲームを続けてるとこなんか、ほんと男子高校生的で、好きですww


やる前の感じとか、言い訳の仕方も、5人5様で、なかなかおもしろいです。


このコーナー、残るかなぁ。

ちょっと深夜ちっくだから、もしかしたら、2回で終わっちゃうかなぁsei



そういえば。

ニノが、「何ジャッシュ?」と聞いてくれたので、

今回のエージェントさんは、アンジャッシュの髪の茶色い方の人(名前が出てこない~)だと、分かりましたが、前回は誰だったんだろう…?





嵐にしやがれの感想に戻って。

これまでのアニキゲスト19組。

学んだ教えは、57か条。


潤「もうこんな学んでんだね。」

10年もやれば、何千条にもなると翔ちゃん。


もうそうなったら、

翔「僕らがアニキと呼んだらいいんじゃない?」

確かに笑


相葉「だって(10年経ったら)リーダー40歳でしょ?アニキでしょ?」

智「おれ、アニキ。」

智くん、すごい嬉しそうにニヤってしたな~(´・ω・`)


智くんは、10年経っても、あんまり変わらない方に1票!きらハート

きっと雰囲気はそのままな気がします。

もっと仙人化してたらどうしよう…!←え



ニノ「マツコ、克実、おすピーはきてたよね、この最終の流れは。」

これも確かに笑


ニノ「翔さん、ここで二代目を襲名して、」

翔ちゃんが高田純次さんから、二代目を襲名した回を指差すニノさん。


翔「あと徳井さんからも襲名したね。」


智「覚えてるの?」

翔「覚えてるよ。」

あの、襲名のダンス…キャハッ


やろうか?とやる気満々の翔さんww

翔「頼まれてもないのにやるのって、嫌いじゃない。」

翔ちゃん…笑


一人徳井ダンスを披露する翔ちゃん。

ニノ!!顔が!!笑

お決まりで、誰も反応してくれませんぷぷ


潤「あと、オレは旬が来てくれたのも嬉しかったかな。」

そして、華麗にスルーあはv


相葉「高田ダンスは、ほんとつらいんだね。」

あれはね笑




総集編。

くりぃむしちゅーさんのタトエつっこみ。

智くん司会進行のバラエティも、久しぶり~笑


久しぶりって、どのくらいを久しぶりって言うのかな。

でも1週間会わないとしばらく会ってないといい、昨日ぶりくらいに会って、久しぶりだね~って言う嵐さん達の感覚では、2ヶ月はかなりのお久しぶりとみた!笑



この回の、「俺、やっぱいらない?」の翔ちゃんが好きですww




中村獅童さんのラーメン作り。

腹減り嵐さん達が、なんともほほえましかったですww


相葉ちゃんの湯切りがすさまじく危なっかしくて…ニヤリ

怒られて、えっ!?な顔の翔ちゃんも、なんだか素っぽくて…ウフ




高田純次さんのとにかく謝る。

この頃の5人の髪型が懐かしいな~

すごい。もう懐かしいって言えちゃうなんてww



マツコ・デラックスさんのお部屋を見学。

これは記憶に新しいかも。

紫色の部屋!

相葉ちゃん、きしめんって…ふっ


そして、再現『マツコさんとボーイフレンド嵐』!ww

あ~~~~ニノ~~~~キャッ

これまた見たかった!ww


ボーイフレンド役は、誰がやるの?

私と丁々発止やり合える人がいい、とマツコさん。


マツコ「あんたしかいないじゃないのよ。」

ニノ「マジかよっ。」

翔「ちょっとこれおもしれぇな。」


ニノ「ただいま。」「だめだ、疲れた。もうやだ!」

(かわいい…←)


ニノが投げた上着を、甲斐甲斐しく片付けるマツコさん(´・ω・`)

ニノ「怒ってんの?」

ニノ「飲み過ぎちゃったんだよ。」

(この時、のび~ってした姿勢のまま、マツコさんをじ~っと見てるニノの視線が!ドキドキ)



マツコ「私のどこが好き?」

ニノ「おマツの?」

どこかなぁと、言いながら近づくニノ嬉しい


ニノ「そりゃさ、色々あるよ。」

隣に座ると、マツコさんに肩を組まれるニノさん。


「大きさが違う!」と思わずつっこむ羽鳥さんww


マツコ「私わかんないのよね、」「こんな女の何がいいのか。」

ニノ「そんなこと言ったら、顔だよ。」


マツコ「どういうところ?顔の。具体的に、」

ニノ「目!」

マツコ「目のどういうところが好き?」

ニノ「目の?」

悩むニノさん。


ニノ「やっぱさ、ちょっとよく見せて?」

ここで、二人の顔が近い、近いきゃはっ


翔「なんだこれ、なんだこれ。」

私も同じつっこみしたよーww


マツコさんの目を見つめたまま、

ニノ「おマツのね、(目が)鋭いとこかな。」

マツコ「鋭いところ?」

お互い顔を触って、首をかっくんかっくんキャー


翔「しゅうりょう~~。」

マツコ「…これからじゃない!」

翔「終了です!」


私、この部分、前は何か違うことしてて、ちゃんと見てなかったかも…

思わずやり取りを書いてしまいましたえへへ




ロンドンブーツさんと畑で収穫。

ミニトマト食べて、

智「わ~初めて食った~こんなの。」

思わず、なまっちゃったんだねテレッ


皆が土の話をしてるのに、

ニノ「トマト食いすぎだよ!」

怒られた長男ww

智「これ、超うまいぞ!」

も~~その笑顔に完敗ですきゃ




テリー伊藤さんと、小道具使い~~。

ゴムぱっちんは、痛いですよね~。

潤「おい!!」

うん、痛かったね、潤くん(´v`)


この回は、「いやいやいや、やらせてよ!」の出川さんが楽しかったです。

出川さんとは、ずっと昔から共演してるからなぁ。

なんだか感慨深かったりもしてリラックマ




堺正章巨匠と世界記録に挑戦。

5人とも、何だろあの首元。

と思ったら、確か巨匠からのお土産が、確かあのストールなんでしたあはv


テーブルクロス引き、3回目の挑戦で、あそこまで出来るのはやっぱりすごいな~

ニノの安定感は、さすがでしたぐぅ~。

何気に相葉ちゃんも上手かったなぁキラキラ


そして、真面目な末っ子さんは、倒してしまって、ほんとに悔しそうニヤリ




スタジオに戻ります。

潤「出た!」

スタジオには、5つのテーブルクロス引きセット。


潤「これも印象的だったね。」

翔「緊張感あったしね。」


どうやら、5つのテーブルクロスの下に、何かお知らせが書いてある模様。

ニノ「そういうこと言うくせに、練習やらせないんだよね。」

一発勝負なんですね汗



自分で練習して、イテってなる相葉ちゃんは可愛い…ハート


5人で、一斉にクロス引きに挑戦です。

潤「いける気がしねぇ。」

あ、潤くんがちょっと悪い予感しちゃってます。


翔「一発勝負ですよ。」

智「せーの!」


・・・

潤「どおも、すみませんテヘッ

一人、倒してしまった松潤。


潤「俺、これ向いてねぇっすテヘ

お茶目潤くんだ!ww

ニノ「あの人ふざけてるよ!」

松潤、出来ないツボにはまっちゃったみたいですww



テーブルには、「祝」「2」「時」「間」

「SP」???笑


潤「(SPの文字)見えるかな?ぐっちゃぐちゃだけど見えるかな?」

見えますよ?ww


来週2時間SPらしいですわぁい

(知らなかった 笑)



翔「SPとなると、また凄い人が来てくださるんじゃない?」

もうすでにアンジェリーナ・ジョリーが来てるくらいだから、と言う翔ちゃん。


うん、アンジーはゲストに来たわけじゃないですよねww

総つっこまれでした(笑)




そんな次回アニキゲストは、爆笑問題の田中さん。

あれ?太田さんは?


爆笑問題さんとは、ジュニアの時の絡みもあるみたいなので、楽しみですWハート


嵐のお悩み解決って、何だろう?

うーん、この番組はまだ、企画の方向性が読めないですね考え中

次回を楽しみにしておきます↑↑*

行ってきました!!*


今日から10月11日(月・祝)まで行われる、京都市交通局主催の『大奥スタンプラリー』。



スタンプ集めて、もらった参加賞のステッカーです。

どーん☆


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このステッカーが欲しくて、というよりも、来週の月曜まで応募できる「プレミアム試写会招待券」が当たるWチャンス賞に応募したくて、がんばってみましたほのぼの

(webなどでも募集していた、9月27日の試写会です。)


普通の劇場鑑賞券や、大奥公式ポスターなどは、期間いっぱい応募できるので、期間中にもう一度回ってもいいかも…(といって、やる時間あるか分かりませんが…)



回ったのは、

京都市営地下鉄の東山駅、太秦天神川駅、京都駅(北改札)、二条城前駅。


スタンプ自体は、あと京都国際漫画ミュージアムにもありますが、時間の都合上、上の4つだけにしました。




平日の真昼間にも関わらず、人、いましたね~。

さすが嵐の二宮和也さん主演作品きらハート(なんて)


原作の『大奥』人気もすごいんでしょうね。


おじさま、おばさま方も多数お見かけいたしました音符

年齢も様々。


男性も見かけたのは、結構意外でした。

もしかしたら、Wチャンス賞の地下鉄烏丸線電車型ホッチキスが目当ての鉄っちゃんさんだったかもしれないですが…(違うかな)




一昨日から身体が絶不調で、昨夜とうとう、家にたどりついて、食べた物をリバースしてしまいました(汚い…)。


ちなみにお酒は飲んでません。

貧血だったみたいです。


貧血時特有の頭痛がガンガンして、ベットで半分死にかけながら、ひみつの嵐ちゃん見てました。



おもしろかったです。


深田恭子さんと柴咲コウさんは、嵐さんとの共演も多いし、年齢も近いので、ポンポン会話がはずんで、見ていてかーなーり楽しいきゃはっ


それに、昨日は翔潤の絡みとか、いじられニノさんとか、相葉ちゃんの照れ顔と、智くんの和みボケ(こら)満載で、気分が悪いながらも、テンション上がりましたえへへ



松潤のきたなシュランも、少し見れたんですけど、ちょうどその時…


まぁ、トイレでリバ…(自粛)


四条のいい所で食事会だった後なので、もったいなかった(いやいや汚いから)汗



やっぱり、朝昼抜いて、夜に豪華な物食べると、一気に胃が酷使されちゃうんだなぁ…



今日も、まだ本調子じゃないです。。


そのくせ、「病院行きます。」と連絡しといて、スタンプラリーをめぐるって、どうなんだ…

(歯医者には行きましたよ?←え)


一応、市役所と区役所に寄るついでだった、という言い訳は自分の中でしてます…苦笑い




劇場版銀魂のスタンプラリーでもそうでしたが、地下鉄の色々な所に、大奥のポスターが貼ってあるのを見ると、テンションあがるな~~(´v`)


行ける方は、ぜひ一度、京都までWハート

去年の今日、このブログでお祝い記事を書いてから、もう1年経ちました。


また1つ、嵐さんも年を重ねたってことですねほのぼの



毎年、思うこと。

嵐さんの5人が、この5人でよかった。

嵐になって、今日まで嵐でいてくれてよかった。



いつも私の背中を押してくれる存在で、私からも彼らの背中に風を送りたいと願う存在で、


これからも、ずっと一緒にいたいと思う存在です。



落ち込んだりしたときは、思いっきりお世話になると思います。

元気なときは、更にテンションを上げさせてくれると思います。



今では、本当に忙しいアラサー5人組ですねリラックマ

どうか、身体には気をつけて。



嵐さんと嵐ファンの方々が、これからも笑顔でいられますように流れ星

結婚!!

を考えてのお付き合い。


真剣交際スタートな感じですね。

(ちょっと大雅くんのフライング的な考えではありましたが。。)



二代目銀次郎のことで落ち込んだ大雅くんには、甘い卵焼きでご機嫌回復♪*

いやぁ、確かにかわいい…(´v`)


新たな展開で、場面場面、今までと違うので、楽しいです↑↑*



関係ないですけど、今の小学校って、教室にえらく良いテレビ置いてあるんですねぇ。

←ほんと関係ないww



やっぱりワークショップは、もっと早い回に始まって欲しかった~~

そしてたら、もっと大雅くんがいじめられるとこ、見れたのにーー←コラ


あと、詩織さんと大雅くんのラブラブ回も、もっとあってよかったなぁ。

でも、あのジリジリした感じも好きだったから、いいかウフ



順調に交際スタートかと思ったら、海ちゃんと亡くなったパパという、大きな壁に激突!

って感じでした。


小さい子のお母さんとして恋愛するのって、どういう感じなんだろう、と想像してしまいました。

きっと想像以上に覚悟みたいなのが必要なんだろうなぁ、と思います。



それにしても、大雅くん、あんな姿勢でよく眠れるな~~笑



そして、なんで他のママ達の前で、再度告白させられるのか~きゃー

見てて、こっぱずかしかったよぉぉテレっ

絶対絶対、後で、ママ達の間で超噂になってる…


恋愛ドラマって、こういう恥ずかしさにも耐えなきゃいけないのか。。




今回ゲスト出演、佐藤浩一さん登場!

気さくな役者さん役でした。


松潤との共演、嬉しかったなぁきゃはっ



次回は、大雅くんの最大の頑張りどころですね!

次回ってもう最終回ですけど。

寂しいなぁ…(=´;ω;`=)


あれ?あのハルさんはもう出てこないのかな。

色々解決することろがあるので、気になります。



この9話。

松潤の声が、たまーに、少し嗄れてるように聞こえたのは、コンサートのせい?ほのぼの

気のせいかなニヤリ



小さな恋の物語編。

空くん、転校。

やっぱりか。。

海ちゃん、今回ダブルで大ショック涙


次回には海ちゃんの笑顔が見れますように…star+kira*

今日は、柔道で夏虹の放送時間がずれるんですね。



少し時間が空くので、ブログ1周年記事みたいなのを作ってみました。


たぶん、1周年…。



もう最初の頃の記事は、気恥ずかしくて自分では見返せないなぁ。


本当は、9月15日のタイミングで、ブログを書き始めようと思ってたのに、なんだか思い余って、フライングしたような記憶があります。


あれから1年も経ったなんて、変な感じです。


私自身、あまり変わってないような、でも環境共々結構変化したような。



毎日一言ずつでも書いていきたい、みたいなことをたぶん最初に書いたんですけど、一言どころか、随分な長文で、毎回気持ちを吐き出してます。


気持ちと言っても、主に嵐に対するラブな気持ちが多いですが…




これからも、嵐ゴトを中心に、かつ有意義な事柄を増やして、文字に起こしたい気持ちを、自己満足的に綴っていきたいと思います。


それが、一時でもだれかの目に止まって、一瞬でも気に留めてもらえたら、何かの「縁」なんだと。



書いているうちに、夏虹始まったので、ここら辺で。



やっぱり長文…汗

土曜日に見れなかった嵐にしやがれを、今日友人宅で見させてもらったので、感想を少し。

(と言いつつ、いつも長くなる人…)



OPトーク。

常夏ブラザーズ(笑)大スキ

智くんの黒さも半端ないですけど、相葉ちゃんも黒いです。


というか、何なら5人とも、よく日焼けしてますほのぼの

国立、終わったんだなぁ…



翔ちゃんの最近見た夢。

布袋さんにバズーカで追いかけられる。


ほんっとに恐ろしかった、と語る翔ちゃん。

それは確かに怖い…笑

正夢を見るって、どんなの見てるんだろう…??


翔ちゃんの前髪、今回はもっさりしてましたふっ

ああいう感じも、好きです←やっぱり何でも好きww



嵐さんの今回の衣装、好きだったなぁ。

いつもかっこいい~と思ってみてますけど、特に。

5人それぞれに似合ってて、バランスが取れてるときが好きです(´v`)

足元が、それぞれ相葉丈だったり、足首だけ見えてたり。

でも好きです(笑)



今回、男性の観覧が多かった気がします。

気のせいかなぁ。



アニキゲストは、六角精児さんと劇団ひとりさん。

二人して、バズーカの格好して登場~~ww


お土産のマンゴージュースが、かーなり美味しそうきゃはっ


六角精児さん、バツ3なんですね~。

今までで一番の衝撃ですよ、とニノさん。


智「3人目はカメですか?」

この質問に、一瞬???ってなりました…笑


カメを置いていったのが、3人目の奥さんですか?って聞きたかったんですよねニヤリ

2人目の奥さんのカメらしいです笑




劇団ひとりさんの子供の名前。

も~~嵐さん達、すごいいたずらっ子の顔をして、名前つけてあげようかスタンス(笑)


劇団ひとりさんの失敗談を受けての、翔ちゃんの失敗談。

友人のお姉さん夫婦の結婚式の写真を見て、

「え~お父さん若いね。」って言ったら、

翔「それが旦那だったっていう(苦笑)。」


確かに、すごい気まずくなりそうww

ただそれよりも、相葉くんもその場にいた、っていう方に興味津々だったりしますえへへ




劇団ひとりさんのP.M.Sの話、おもしろかったです。

そういうの、大人になっても大事ですね。



今回の学びやがれ、には、有吉さん登場~。

結構常連さん?ww


確か話題は下北沢?

バーチャル?ぶらりシステムに、

「お客さん、だ~れも拍手してませんよ。」とニノがつっこんでました。



下北沢の居酒屋さん。
芋焼酎&ポップコーンが、よかった…←え


あとカツカレーのおいしいレストラン。

BARIE?だったかな。


カツカレーを食べるために貯めてた3000マイルを、使わされたひとりさんは、ちょっとかわいそうでしたww

それを告げるときの、ニノと松潤の嬉しそうなこと!ぷぷ




乗り鉄な六角さん。

乗ってたら、気持ちいいだろうな~っていう松潤の言葉、気持ちこもってたなぁ。

松潤、ああいう旅好きそうほのぼの


緑の風景になる前に、緑いっぱいですねって言った相葉ちゃんも、地味にツボでしたww


つり橋が映った時の、翔ちゃんの顔も、かなり気持ちこもってました(笑)

怖っ、という気持ちが…ww


でも、いいなぁ、と思いましたねー。

SLの旅。

小さい頃に、1度乗ったことがあります。



そして、翔ちゃん、ニノ、松潤、智くんが4人、同じ座席にぎゅうぎゅうに座ってるのがまた…

アラサー男性で、その光景に全く違和感がない嵐さん嬉しい

ある意味すごい!笑




劇団ひとりさんって、寅さん好きなんですねー。

KARAのイメージでしたww


寅さんが外で物を売ってる人、って初めて知りました。


寅さんのセリフを、予想しながらのお芝居。

二宮寅さんは、ジャケットが大きくて、可愛らしすぎましたーWハート


あのステップは…??笑



松潤寅さんは…

ニノ「全然お洒落だな。」

はい。確かに、おしゃれな寅さんでした。


そしてまたあのステップ…笑

あれ、何のステップなのかな。どこかで見たような、見てないような。

ゲッツの人が下がる時ってああいう感じ??




未知との遭遇は、

二宮和也×C.W.ニコル


森のハチミツおじさんでした。

黒姫の赤鬼さん。


ニコルさんがくまのプーさんプーさんなら、ニノはその友達のあのピンクいのピグレット(ピグレット?)に見えちゃったよテレッ



話の内容は、結構真面目でした。



その話聞きながら、ロケを怖がるニノさん、かわいかった…←

PV撮影の前の日に、このロケだったのかぁ。



都内の養蜂場行って、フル装備のニノがまた…(´・ω・`)

どこかにいそうです、ああいう田舎の少年(←少年?笑)。

ちょっと田舎にいるにしては、白くて細くて、キレイですけどww


器用さを発揮して、養蜂家に誘われてましたね~あはv


生まれ変わっても養蜂家にはならない…って言っちゃうのがニノらしかったですww



「おれ、嵐にしやがれで、一番真剣にやってると思う。」

名言でした(笑)




今日は。
いつも行く、ビュッフェ形式のおしゃれ喫茶に、2人して開店時間にスタンバって(笑)、13時前には友人宅に戻ってて。

ちょうど嵐にしやがれ、再放送中でした。

あの未知との遭遇5連続の回。


やっぱり、未知との遭遇、好きだな~~。

と再認識です。


2人で、とか3人で、とかのロケも挟んでくれたら、もっと嬉しい。

と欲張りなことを考えつつ…えへへ

(一度、相葉ちゃんと智くんの回ありましたね)



今回のはちみつロケも、素敵なニノの表情見られましたラブ