
今日は家族ゲームがあるので、また明日ゆっくり鑑賞します

楽しみだなぁ。
どうして、家族のみんな、トイレのことを思いつかないんだろう…
と、閉じ込め作戦が発覚した時点で、まず心配になった人←
そこは最初に心配にならないですかね、普通。
そのくらい、次男の茂之くんに(長男曰く、長男にも)、興味がないってことなんでしょうね。
興味がないというか、色々ほんとに…
おもしろいくらいの沈黙のシーンから始まったこのドラマ。
思わずテレビの音量上げたのは私だけ??ww
初回90分?拡大版、って長いですねー。
翔ちゃんの演技が大丈夫なのか、結構ハラハラしながら見始めたんですけど。
とりあえず、こんな家庭教師はいやだ!!っていう感想に行きつきました(笑)
視聴者にそう思わせたら、勝ちですよねww
いやー、ほんとにひどかった。
ちょっと、神山さん要素も入ってる感じで。
二重人格というよりは、裏表激しい感じ。
加えて登場人物みんな、ちょっと狂ってるというか、おかしいというか。
まぁ、誰でもそういうとこあるよね、っていう所を、ちょっと大げさに表現してあるだけなんですけどね。
なんだか、もぞもぞするような居心地の悪さを感じます。
家庭教師の荒野さん。
色々やることひどくて、「何があっても、俺はお前の味方だ」って言われても、なんだか裏がありそうな気がしてしまうという。
実際、本当に裏まみれだった訳です。
不登校になった茂之くんを、更に追い込む荒野さん。
ほんとひどい…。
生理現象を妨げるとか、ほんと虐待ですから。。
それプラス精神的な追い込みとと、暴力行為。
これ、昔にドラマ化と映画化されたやつなんですよね。
長渕さんや松田優作さんが演じている名作。
う~~ん。見たことないので分からないですが。
作品の内容だけでも、衝撃的だっただろうなーと想像できます。
そしてそして。
嵐さんのニューシングル!!
初回限定盤、当然のように予約しそこねてますけど。
どうしようかなー。うーん。
と、毎回、幸せな(?)悩み。
今、NHKBSで『いきものがかり ドキュメント 後篇』っていう番組見てるんですけど…
去年のNHKオリンピックテーマ曲を歌っているということで、ボーカルの聖恵ちゃんがロンドンに行ってオリンピックを観戦したりしてる映像が流れてるんですけど…
聖恵ちゃんがロンドンのバスの中で、女性と男性の2人組の外人さんに話しかけられる場面があって。
以下、全部英語。
女性「彼女(聖恵ちゃんのこと)を取材しているの?」
スタッフ「彼女は日本の有名なアーティストです」
女性「すごいわね~」
・・・
男性「僕、『嵐』知ってるよ!」
聖恵「嵐は、日本でとても有名なアーティストです」
「ジャパニーズ・ガール きゃ~~~」
ははははと、和やかムードで笑い合う外人さんと聖恵ちゃん。
という場面だったんです(物凄く、省略してます)。
とりあえず。
え、なんで嵐を知ってるんだろう??笑
男性は、20代か30代に見えました。
イギリスの人なのかどうかは分からないです。
オリンピック中の観光客っぽかったので、もしかしたら他のヨーロッパの人かも、っていう可能性が。
いずれにしても、なんで嵐を知ってるんだろう??!!ww
ジャパニーズと聞いて、『嵐』!と思いつくなんて!
日本のアニメやら色々、カルチャーは世界に廻って知られてるとは思いますが、J-POPはどの程度のものか分からないし。
そもそも嵐さんは、ジャパニーズアーティストとして認識されてるのか、っていうところもよく分からない。
アジア圏では、大々的なアジアツアーを行ってることとか、ジャニーズ勢力圏内なことからも、それなりの知名度がある、っていうのは思うんですが。
ヨーロッパでって、どんな感じなのかな~~。
男性が知ってるって、一体あの人はどんな経由で嵐を知ったんだろう~~
ニノがフランスの映画祭に行った時に、「ニノ~ニノ~」って叫ばれまくってたのはまだまだ記憶に新しいですけども。
「ひみつの嵐ちゃん」のマネキンファイブ特別編で、世界中からもマネキン投票が集まる、っていうのも目にしてますけども。
翔ちゃんソロ、『Anti-Anti』の台詞部分が何故か頭に浮かびました(なんでだ 笑)。
と、いきものがかりと記事名にしながら、内容が嵐さん一色という…
もちろん、いきものがかりは大好きなので、ドキュメントは最後までしっかり見ます
春になると特に、いきものがかりが聴きたくなります
今回、ひっさびさに両A面かつ3種発売された、嵐さんの新曲CD。
初回限定盤のDVD………
かっこいいですね~~~~

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Mステの録画を頼んだものの、まだ見れていないので、新曲を踊る・歌う嵐さんはこのDVDが初、でした!
もうもうもう。
大人かっこいい、がこんなにも当たり前のように似合うようになったんですね~~と大感激です。←えww
もう少し前までは、ええカッコしいの少し背伸びがある感じにキュンキュンきてたはずなのに…

感想が一体いつ頃の嵐さんの話?という感じで、たぶんかなり的を得ていないんですが、でも本当にそう思ってしまいました。DVDを2枚とも見るとですね。
いやー、ほんとにスーパースター感、出してきてますよね??
5人とも、表情がすごくイイ!
色気もね、出てますよね![]()
Callingに関しては、踊ってはいないんですけど、物凄くスタイリッシュ
あの感じ、どこかのアーティストさんの何かの曲の雰囲気に似てる。という曖昧過ぎる感想を持ちつつ。
本気で好きです
相葉ちゃんが、波多野先生の全てを見透かすような、でもこちらからは読み取らせてくれないような、そんな透明な表情をしてるのが、大好きです。
翔ちゃんも、久しぶりにニヤリ笑顔をこの曲ではほぼ完全封印してるのもいいなぁ![]()
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そして、リーダーの眉間のしわ~~~~![]()
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ザ・大人な魅力、って感じです!←物凄く偏った感想w
Breathlessは、踊ってますね!
これ、Mステの映像を見るのが楽しみすぎます![]()
最初から最後までダンスバージョンもあれば、たぶん激リピートしてたと思いますww
垣間見えるハードなダンスシーンだけでも、もうドキドキです。
ニノと松潤に腕まくり衣装をチョイスした、スタイリストさん、ナイスです
個人的にソコ、好きですww
『プラチナデータ』、早く観に行かなければ。
T・ジョイ博多。ニノさん呼んじゃいましたよね。確か。
もちろん行けないんですけど。
来てくれる、っていうだけで嬉しくなります。
映画は明日の夜行こうと思ってたんですけど、よく考えたら、火曜は『ラストホープ』をリアルタイムで見ることにしてるので無理でした…。
で、総合的な感想としては。久々の3種発売、よかったです。
嵐さん、人気急上昇辺りから、なるべくファンに負担がかからないように、っていう心遣いしてくれてたみたいですけど。
こういうDVD付なら、私的には全然出してくれて構わないかな~
学生の時だったら、ちょっと躊躇しちゃってたかも?
こんな感想書いているうちに、もうPopcornツアーのDVD予約始まってたので、ぽちっと予約しちゃいましたよね。
うん、これからも頑張って働こう!笑
今回は、最初からかなり緊迫した手術シーンに。
綱渡りみたいなすれっすれの状態で、心臓を生かそうとチームで奮闘するも。
結果、脳死……。
うわぁ。。。と思いました。
お医者さんの葛藤もありますよね。
「患者を二度死なす」って、確かに、と納得しそうになります。
でも、こまき先生の「死ぬ覚悟」と「絶対に生きる覚悟」っていうのが、胸にずんときて。
そのこまき先生も、すごく悲しい過去を持っているので、今回は回想シーンも含めて泣いてしまいました…。
それだけに、ラストのこまき先生、めっちゃ怖かった。←
一人じゃない、ってなんて心強い言葉なんだろう、と思います。
簡単に使うと、安っぽくも感じる宣伝文句みたいな言葉ですけど。
実感を伴うと、とても心強いです。
関係ないですが、臍帯血手術?って、あんな感じでやるんですね。
ちょっとびっくり…。。。
今回の注目点は、最終章へ向けての波多野先生とセンター長の関係。
不穏な感じですね。センター長、色々あやしい。何があやしいかが上手く言えないのがなんとも…。
とりあえず、しらじらしい感じです。
相葉ちゃん、じゃなかった波多野先生の手術をやったんですよね?
それとも…。う~ん。「最後の望み」って?ほんと、「誰にだよ」って感じですよね。
センター長。表向き、立派なことを発言し、それを糾弾される姿は物凄くまともな人物なんですけど。
というか前回に斉藤さんの息子に会いに行ったときも、ですが、意外と波多野先生って、ズバリ自分のフラッシュバックする記憶のこととかをストレートに打ち明けて、話を聞いてますよね。
なんか、もっと変化球を投げて相手の反応を見そうな気もするんですが。
そういうところは、かなり素直な印象です。
あ~~、もうなんだかそういう所も含めて、波多野先生が好きすぎるこの頃
主題歌、Calling。
なんか深夜アニメでかかってそうな系統の曲ですよね。(という、めちゃめちゃ勝手なイメージww)
この前のミュージックステーション見れてないので、嵐さんが歌ってるところはCD待ち、ということで…。
早く見たい~~~~
(←フラゲ、できなかった人)
だんだん伏線が回収されてきましたね~。
でも、まだまだ謎がいっぱい残っていて、はっきりしないことも多い~。
ラストホープのラストが気になる…←
今回のゲスト患者さんは、谷村美月ちゃん。
たぶん、私の『嵐の宿題くん』レポ、確か谷村美月ちゃんの回が最初だった気が。
相葉ちゃんからリアクションの仕方を教わっていた、あの深夜の回を思い出しました~w
長期療養って、いつ自分にも降りかかるか分からないものですよね。
もしくは自分の周りの人間に。
スターティングノートをつけられる強さが持てるかな、と。
周りの、支える人間も辛い。
実家では、介護が既に現在進行形ですが。
元気でいられるって、本当に幸せなことで、病気にならないと分からないこともたくさんあるんだろうな、と色々考えさせられる回でした。
それにしても、このドラマに出て来る先生たちみたいな先生がいたら、なんて心強いんだろうと思います。
治療に踏み出しきれない女の子を、色んな方法で励まし助けようとする先生たち。
ただ、とても感動的な場面なのに、この先生の過去を考えると、これまた複雑な気持ちになります…笑
その思い入れは、一体どんな経験からやってきたのー、なんて考えちゃいますね。はい。
だんだん回想シーンが現在に近づいてきているのも、ハラハラどきどき…
「偶然の産物」ってなんだ~~~。
波多野先生のお父さんが説明した内容も、全然腑に落ちないし、聡史くんのお父さん(小日向さん)もなんだかもう精神的におかしい感じだし。
副島先生もなんだかカリカリしてきてるし。
ラストまで見たら、ちゃんと謎を解説してくれてる人のブログでも探そうかな…←人任せ…笑
分かった気がして分かってなかった、で終わりそうな予感。。。
まー、相葉ちゃんの演技がほんとに、回を重ねる毎にどんどん格好よくなってて、そこが一番の自分的見所ですね


危なかった。
ラストホープ、最初を見逃しそうになりました。
どこの局でも特番があってて、そういうのを見ていたら、時間に余裕があったにも関わらず、思わず忘れてました…w←コラ
この時期、3時間スペシャルとか多いですよね。
それにしても、このドラマはほんと謎が多い~。
もうとりあえず、謎は追わないことにしました(笑)
私にでも分かるようになってから考えようかな~と。
今回も、これでもかという程、伏線?的な回想シーンが盛りだくさん。
段々と、色んな人の顔が出てきて、名前もはっきり明示されてきた分、分かりやすくはなりましたが、それでも線がたくさん絡まってるので整理できてません…。
初っ端、先生方のいつもの日常風景。
「着信 橘(マシーン)」、とアルベルティーナ、には笑いましたww
と、笑っている内に、めちゃめちゃ救急の緊迫した状況になってましたけど
色んな先生が、色んな人から命令受ける、っていう。命令系統がくるくる変わっていくのに、ちょっとそこだけ笑いましたww
ああいう大きな火災があった時とか、本当に病院は戦場になるんだろうな、と思います。
もう誰もかれも言葉遣いにこだわってられないですよねー。
5話のメイン患者さん。母体を助けるか、お腹の赤ちゃんを助けるか。
自分だったら、どうしてもどっちかを選ばなければならないとしたら、どうするだろう、って考えてしまいました。
自分が妊娠した時…。
基本は、母体優先なんでしょうね。あの医局長が言っていたように。
難しい問題です。
妊娠、出産、ってこの医療が発達した今でも、本当に命の危険を伴うことなんですよね。
扱ってくれるお医者さんも、大きな手術や処置だと、他の治療よりも訴えられたりといったリスクが高いだけに色んな意味で大変です。
素人目に見ても、今回の手術はさすがにかなり無謀なことなんだろうなーと思いつつ見ておりました。
というか、ラストホープって、町医者さんが言い出したことだったんですね。←1話から見てるのに、そこらへんあやふやでしたw
「怖くてもいかなきゃ、ラストホープじゃなくなる」って言った町医者さん。
そこまでの橘先生との会話の流れも含めて、相葉ちゃんの演技、なかなか良かったな~と。←なんだか上から目線でごめんなさい
今回一番見入ってしまったので。
というか、プロレスの名言って、本当なのかな??よく知らないので…。どうなんだろう。
手術シーンは、手に汗握る感じでした。
めっちゃ神経使う上に、物凄いプレッシャー。そりゃ緊張しちゃいますよね。
この町医者さんの、真剣な場面で、素で茶化すような性格、好きです
実際にいたら、ほんとにムカつくと思いますけどw
でも、あんな黒髪の素敵な人やったら、もうドキドキして許しちゃうと思います。結局そこです![]()
いや~、ほんとよく助かりましたね~。
お母さんもお腹の中の赤ちゃんも。
定番の3時のおやつ。
今回のマカロンは、結局食べられなかったですね
それにしても、このドラマに登場する先生たちって、みんな闇というか暗いところを持ってるんですよね。
その闇が思いの外、みんな深そうでハラハラします。
お互い、それぞれどんな風に相手のことを思ってるんだろ~。
波多野先生とお父さんの関係も然り。
他の先生同士も然り。
表面上は冗談を言い合ったり、軽い口げんかできる仲なのに、その腹の内に別の顔というか表情を隠している、そんな印象です。
前回の患者役、石田ひかりさんがまた次回も登場するみたいですね。
長期治療が必要な患者さんでしたから。
こうやって、新たな方面から人が絡んでくるのも、おもしろいですね。
あの前田亜季ちゃんがやっていた記者さんは、今回出ませんでした。
橘先生の暴露記事をどーんと載せてから、まだまだ続きの取材に勤しんでるのかなぁ。
う~ん。このドラマ、一度観はじめたら、とりあえず続けて最後まで見ないと気になって仕方がないかも、です
やっと感想書けます!
最近、持ち帰り仕事が多くて、中々ゆっくりドラマが見れなかった…。
ラストホープ、やっぱり色々ハラハラしながら見ていますww
内容もなんですけど、役者さんの台詞回しとか、そう、相葉ちゃんの滑舌とか…ww←コラ
専門用語のオンパレードで、どの役者さんも大変そうです。
サスペンス要素が、って番宣でよく言ってましたが、予想以上に推理要素が盛り込まれてますね。
ちょっと目を離すと、え、誰の話?いつの話?
なんだったっけ?ってなります。
しかも、それぞれの医師の過去話、っていう単純なものじゃなくて、それぞれ過去に会ったことがある、何かつながりがある、っていう気配が漂っているので、
今は、みんなで円卓囲んでカンファレンスなんてやってるけど…、心の中ではお互いどう思ってるの??っていうドキドキ感があります。
今回も、それぞれ絡みがあって、おもしろかったです。
恨んだ相手を救う、っていう試練を自らに課した女医さん。
まさかの人違い、っていうオチに、まだ試練は続くって感じでした。
相葉ちゃんの町医者役に関しては、私、好きです![]()
演技について、見てる人によってはきっと、嵐だから主演なんだろ~的に思う人は多いと思いますが。
そんなの関係なく楽しめる嵐ファンで良かった
どんな感想なんだ、っていう話なんですけど。
とりあえず、相葉ちゃんのちょっととぼけた、でも影がある雰囲気が、とてもよく似合ってると思います。
3話にして、町医者さんの過去話に必要な登場人物が出そろってきた感じがありますが。
どうなってるんでしょうねぇ。何があったんでしょうか~。
と、早くも続きが気になって仕方がないです。
ラストホープ、うん見やすくておもしろいですね
あ、ニノの『プラチナデータ』の前売りもう始まってますねー。
こちらも早く観たくて仕方ないな~。
昨日、届きました。
Popcornツアーのパンフレットは、福岡公演の時からあります
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あ~~、楽しい~アラフェス~~~
素敵なクリスマスプレゼントになりました
Popcornも、早くDVDにならないかな~、と今からほんっとうに心待ちにしておりますw
私にとって、国立ライブは、どうしても2008年AAAが再生回数ダントツなんですが、今回のアラフェスはそれと同じくらいに、これから何度もリピートしそうな気がします。
嵐さん5人のファンを楽しませたい、一緒に楽しみたい、っていう気持ちがつまっているのが、見ていてとても嬉しい。
もちろん、2年目以降の国立もそう感じさせてくれてるんですけど、
今回は、ジャニーズJrではなくて自分たち5人だけでのパフォーマンスを、っていうところから、もう自分たちの出しきれる力一杯一杯で勝負してくれてる、っていう気合が見えるというか…
おかげで、こちらも5人にかなり集中して楽しんでしまうので、嵐ファンにとっておいしいツボがわさわさと…
どこからあげていいか分かりません…ww
松潤ソロのシェケから言っちゃう?
いやいや、でもその前にも色々ツボがあるし…
という感じです。←
あと、2008年のお気に入りは、ファンにとっても初めての国立っていうところ。
来年もできるなんて全く保証がない状況での2日間、それをドキドキの初体験、っていう感じで迎えている雰囲気が、すごく好きなんです。
それが回数を重ねるごとに、ファンも嵐も国立競技場になじんできて、初めてのドキドキ・緊張感から、今年は何を魅せてくれるんだろう、っていう期待感にどんどん変わっていって。
今年は、そうやって積み重ねてきたお互いの経験が、命一杯詰まっていた気がして、ずっきゅんときた訳です。
つまりは、またしても嵐愛とファン愛にやられてしまったんですね。←結局意味不明ww
こんな感じで、私の2012年は暮れていきます!!笑
うっかり、智くんと相葉ちゃんの誕生日おめでとう記事を飛ばしてしまったという、かなしい失態をおかしつつも。
来年もしっかり嵐さんを応援しちゃおうと思ってます!←こんなところで、決意表明
