徒然なるままに。 -18ページ目

徒然なるままに。

なんでもないつぶやき、大好きな嵐ゴト、多し。

年明け、仕事始め。


「なんか、つるテカってるね。」


とか。


「ツヤツヤしてる。」


とか。


顔が丸くなったと指摘されること数名。



お正月…。

太ったみたいです。。

(ある意味、お肌の調子も絶好調。)


まぁ、年末あまり食欲のなかった反動が出たというか。

確かに、ひたすら美味しいものを探して食べまくった年始だったことは否定できないわけで。


怖くて体重計のってないわけですが。



とりあえず、ダイエット、します。



なんて思ってたら、たった今、実家からお餅が宅配されてきた…。


わーい、これでお雑煮作れる~~。


なーんて。


どうしよう。



ビルの5階にあるウチの会社。

今年は階段つかおうと、朝からせっせとのぼってたら、着いた先にいた新人くんの笑顔が、とってもまぶしかった…。


キラキラ~な「おはようございますっ。」に、胸がバクバク。


これって、もしかして。

新しい恋!?!?



なーんて。


運動不足がたたって、息切れひどかっただけです。



やせないと、ですね。

2つ前の記事で、一応今年の抱負的なことを書きましたが、嵐ファンとしても何か抱負を…。



まず、年末に実家に帰省したら、母が完璧なる嵐ファンになってました。



おととし帰省した際は、このブログにも書きましたが、松潤のファンになっていた母。


母「お母さん、最近、松潤が好きとよ~。」


私「あー、ほんとー。」


母「あんなにキレイな顔の人は、なかなかおらんと思うね。」


という感じ。


それが去年、というかほんの数日前には…


私「お母さん、松潤のファンでしょ?」


母「う~ん…、嵐は5人とも好きよ。よかとよねぇ。」

ん?5人とも?


「その中でもって言われたら、松潤さんね。」


松潤「さん」?笑



嵐にしやがれを見ながら、


私「松潤、ほんと男前たいねぇ。」

と、ちょっと話をふってみると、


母「松潤さんは、シャイなところがよかとよ。他の人たちと違って、かっこつけらすたい。でもシャイなのよ。」


って!!



もう完璧な嵐ファンじゃないですか。


松潤の見た目だけじゃなくて、そのシャイなところが好き、とか、よく分かっちゃってるじゃないですか。



しかも、嵐ファンによくある現象。

一人のメンバーをキッカケに、嵐5人とも好きになってしまう、という現象。


まさに、ですね。



母曰く、二宮くんが一つ抜きんでているそうです。

『フリーター、家を買う。』に、いたく感動したそうで。


バラエティでのツッコミとかコメントが鋭い、とも言ってました。

ほんとよく見てる(笑)



櫻井くんは、やっぱり司会が向いている、と。

お芝居は、う~ん、あんまりね、だそうです。


でも『特上カバチ!』は見てたみたいで、堀北真希ちゃん好きになってました。

さすが親子(笑)


ちなみに、うちの父が櫻井くん推しなのも変わらずでした。


紅白で司会の5人が一人ずつ映ると、

父「…これ、一番男前たい。」

と、翔ちゃんが映ったところでつぶやいてました。


芸能人を滅多に褒めない父が、こうやって褒めてるところを見ると、翔ちゃんの好青年雰囲気は老若男女問わず効くんだな、と思いますね~。



リーダーの怪物くんはすごかった、と母。

役にぴったりとはまっていて、お芝居が上手いだけじゃできない、と。


それから、自然体で一言何か言うのがおもしろい、とも。

ほんっとよく見てるなぁ(笑)



相葉ちゃんに関しては、おもしろい子ね、と一言ww


母的に、相葉ちゃんは今の子が好きそうな格好良さ、なんだそうです。



番組は、ひみつの嵐ちゃんが1番好きで、VS嵐が2番目、嵐にしやがれは時々悪ふざけな感じがするから3番目らしいです。


これもちょっと納得(笑)



ここまでしっかり嵐につかっているなら、当然、ね。


ファンクラブ、なんてね。

どうかな~と思っちゃうわけです。



はい、というわけで、


今年の嵐ファンとしての抱負。


「ウチの母を、嵐さんのファンクラブに入れる。」


です。



私が入ってるので、母が別に入ることのメリットといえば、当然コンサートのため、なんですが。


母はコンサートとかには全く行きたがらないインドアな人なので、そこをどう説得するか、が問題。



まずは手始めに、嵐さんのライブDVDを持ち帰って、見せようかな。


がんばります(笑)

年末、仕事納めやら、飲み会やら、年賀状やら、諸々のことでドタバタして、嵐さんが紅白初のグループ司会だというのに、大晦日まで嵐ゴトにまったく触れられず。


そのせいか、本当にいつもと同じ気分で紅白歌合戦見てました。


紅組応援するか、白組応援するかで迷った記事を載せたりしたのも、きっとそのせいです。



緊張の面持ちながら、周りの先輩方に助けられつつ5人5様の進行っぷりを見せる嵐さんを見てたら、ケータイ審査でも、デジタル審査でも、白組に票を入れるしかなかったです。

(一応、デジタルの方は、母が入れました。)



元日に、録画した紅白を改めて見て、司会っていう大役を本当に5人でやり遂げたんだなぁ、っていう実感が湧いてきました。


何より、カウントダウンコンサートでの嵐さん5人の弾けっぷりが、その重圧がどれくらいなものだったのかを現しているような気がして、


画面見ながら、「お疲れ様。本当にお疲れ様。」って思わず言ってしまいました。



紅白歌合戦の視聴率、悪くなかったみたいで、あまり目玉がないと言われた61回歌合戦でしたが、何とか(というか立派に?)司会の面目を保てたんじゃないかと思います。



毎年見ている視聴者の感想としては、前半の作りがあまりよくなかった、という感じですね。

(もちろん、個人的な好みの話です…)


他の番組に変える気がない私ですら、前半は微妙にメリハリがなくて、他番組に変えそうになってしまったので…


もちろん、怪物くんとかAKB48とか、個人的に好きで楽しい時間もありましたが。



後半は、かなり盛り上がりがあって楽しかった気がします。


嵐さんと出場者歌手さんでの『ふるさと』合唱は、素敵でした。


植村花菜さんの『トイレの神様』では号泣。


この後嵐さんで、気持ちの切り替えが~~(汗)と思ってたら、審査員の方のコメントと、SMAPの中居兄さんのコメントが間に入ったおかげで一呼吸おけて、思う存分、次の嵐さんの出番を楽しめました。



嵐さんのくったくない明るい楽曲に励まされ、いきものがかりの『ありがとう』でまた号泣。



実は、ウチのおばあちゃんの具合がよろしくなくて、もしかしたら、お正月を一緒に過ごせるのが今年が最後かもしれない、と告げられていて。


京都に戻ってきた今も、記事を書きながら、泣いてしまう。


『トイレの神様』は、流れるのを聞くたびに、涙ぐんでしまいます。



嵐さんのすごいところは、こういう現実のツライことを考えるとき、私の性格上、アイドルにはしゃぐのは不謹慎だとか、そういうことでテンションを上げるのはちょっと、と思うタイプなのに、


嵐さんだけは、こういうときでも、見て普通に励まされるところ、です。


たぶん、5人がとても真面目な人たちだという前提があって、地に足のついた人たちだという認識もあるので、現実から逃げるためじゃなくて、現実に向き合うための背中を押してくれる、そんな存在だからだと思います。




今回の大晦日は、きっと私にとって、今まで以上に忘れられない日になります。


そんな日に、キラキラした姿を見せてくれた嵐さんに感謝ですね。


そして、一応記事タイトルどおり、それを実際に目にするまで全く実感してなかった自分に、嵐ファンとしては反省(笑)




年明けのスペシャル番組は、全て後追いで見てます。


VS嵐スペシャルに関しては、次に実家に帰ったときに見ることになりそうです←


今年も、嵐ゴトは次々と迫ってくると思いますが、これまでどおり自分なりに楽しんでいければいいなぁ。

明けましておめでとうございます。


もうすでに2011年も4日目。



今年のことを考える前に、まずは、去年一年間、お世話になった人たちに感謝。


ほんとに色々な人たちに、色んなことで助けられた一年でした。



自分がどれだけ恵まれた環境にいるかということをもっと自覚して、感謝の気持ちを忘れないようにしなければ、と思います。



それから、私を支えてくれる家族にも大感謝。


いつも本当にありがとう。

いくら感謝してもしきれないです。


両親含め、去年健康でいてくれたことを神様に感謝です。



今年は、一人前の大人として、家族を支えていけるよう、頑張りたい。



自分個人の目標としては、これから2年間が勝負と思ってます。


一つ達成したいことがあって、それを何としてもやり遂げたい。



途中で投げ出さないよう、あきらめてしまわないよう、性根をすえていこうと思います。




あれ?なんだか真面目に新年初の記事でした。

ど、ど、どうしようあせるあせる


紅白歌合戦、毎年、紅組応援してるんですけど…


今年こそは、やっと久しぶりにミュージックシーンがAKB48とか女性アーティストで大賑わいして、紅組勝利奪還できるかも、って期待してたのに…



嵐が司会なんてーあせる


どっち応援しよう。。


たぶんこんなことで悩む人あんまりいないかもしれないですが(笑)

小さい頃からの習慣だからなぁ。
紅組を応援して年越してたからなぁ。



とりあえず、大島優子ちゃんが可愛すぎた。


でも、珍しく緊張しながらNYCの曲紹介する智くん見たら、白組を応援してしまう~



どうしようかなぁ
←と、結局悩む。

女子フリー、すごい、すごかったです。



浅田真央選手の久しぶりの優雅なジャンプを見たな~、と感動してたら、


安藤美姫選手のど迫力の演技が待ってましたー。



真央ちゃんが自分の総合得点を見たときに、あまり表情が変わらなかったのが印象的だったんですが、

そうか~これを予期してたのかぁ、と思いました。


安藤選手も、これまで度々スタンプに陥ったり、真央ちゃんときわどい点数差の争いをしたり、ほんとに色々な歴史を刻んできた選手なので、この200点越えでの6年振りの優勝は、ものすごい自信につながるんじゃないかなぁと、更に次を期待して今からドキドキします。



村上佳菜子選手も見ていてとても気持ちのいい滑りをする選手なので、こちらもこれからの活躍が楽しみですね。




この大会、若い選手が次々と出てきて、この子も15歳!?え、14歳!?

という驚きがたくさん(笑)


そんな中の村主選手の演技は、また違った趣に見えて、気迫がこちらにも伝わる気がしました。



真央ちゃん、優勝ではなかったけれど、久しぶりに真央ちゃんらしい演技を見ることができて、ものすごくほっとしました。


どんな親心?というくらい、真央ちゃんに関しては、色々心配しつつ期待して応援してるところがあって、ここのところの絶不調には勝手に終始ハラハラ…ww


いやー、ほんと、よかったです。

真央ちゃん復活!おめでとう!



それから、安藤美姫選手、優勝おめでとう!

です。



とても、いいモノ、熱いモノ、見させてもらいました。

感動をありがとうございました。

相葉雅紀さん、誕生日おめでとう!!*



相葉ちゃんの笑顔が好きです。


人を気遣って、気遣って。そうやって垣間見せる繊細なところが好きです。


なんでも楽しい!ってノリノリでやってのける、元気いっぱいな姿を見るのが、大好きです。



紅白をはじめ、年の瀬から年明けにかけての忙しさに、主演ドラマの撮影が始まると、本当に大変だと思います。


また、やつれてきてるんじゃないかと、今からハラハラです。


でも、相葉ちゃんが周りに、環境に感謝しながら、それらを精一杯勤め上げようとしてるのが伝わるので、こちらも精一杯応援したいな、って思います。



私が嵐さんの中で最初に落ちたのが相葉ちゃん。


その容姿も、スタイルも、声も、ダンスの雰囲気も、毎回目にするたびに、ドキっとしてます。


どんどん男の人らしくなってるなぁとしみじみ思ったりもします。



何事にも一生懸命!


その真摯な姿勢に、心打たれます。



と同時に、ときどきテンパっちゃう無邪気さに、めろめろです(笑)


これからどんどん歳を重ねていっても、その無邪気さをそのままに、大人になってくださいウフ



本当に、誕生日おめでとう。

相葉ちゃんにとって、これから1年、実のある1年でありますように。

新曲???


え、新曲!!?



オリコンニュースを何気なく見ていたら、思わず二度見する文章が…



紅白歌合戦、司会者企画決定。


白組司会の嵐は,歌とメッセージで日本の良さを改めて見つめるコーナに出演する。


嵐は、メンバー5人が各地を訪れて撮影した様々な人たちの笑顔を披露する。

櫻井翔は神奈川、相葉雅紀は京都、二宮和也は北海道、松本潤は沖縄を訪れたが、大野智はこれからの訪問となり、どこに行くのかなどはシークレットだという。

また嵐は、旅で感じた想いを詰めた新曲も披露。

作詞は、放送作家・脚本家の小山薫堂氏が手掛ける。


(オリコンニュースより抜粋)

って、何ですか…!

今いち、詳しいことが分かりません!


そんな企画、物心ついたころから大晦日の夜はずっと紅白歌合戦見てる私としても、あんまり聞いたことがない企画なんですけど!!


紅白の演出のために作られた曲はあっても、それが一つの歌手グループのために作られるとかって、あんまり…

嵐の持ち歌としての披露だとしたら、それはそれで、紅白で新曲披露とか、ほんと聞いたことないんですけど…


歌詞だけ作って、知られた曲に載せるとか、曲作るにしても白組皆で歌うとか、そういうのなら分かりますけど…

嵐が歌うってことは、嵐さんのオリジナルアルバムとかに収められる可能性がある訳で…(あくまで可能性ですけど。紅白限定の代物かもしれない。)


司会者って、どんだけVIP待遇なんだ。。

というか、どんだけ嵐さんを目玉にしたいんだ、っていう。



紅組は松下奈緒さんのいきものがかりの「ありがとう」をピアノ演奏、プラス「ゲゲゲの女房」をふりかえる、みたいな企画だそうです。


ゲゲゲの女房も色んな使われ方をしそうな雰囲気ですね~。



どっちもなんだかとっても贅沢です。


お金かかってそう。←

さすがNHK。



しかも、智くんは怪物くんとしても登場しちゃうらしいじゃないですか。


も~~~、今から心臓ばくばくです。


嵐さん、がんばれ、って念を送らなければ。


きっとめちゃめちゃプレッシャーがかかっているはず…!

これだけ目玉にされちゃうとなぁ。。



というか、え。

相葉ちゃん、京都に来てたんですか。


何したのかな??

笑顔って。


相葉ちゃん見るだけで、満面の笑みをさらせると自信をもって言えますけど!!笑


あー、気になる!!




他に記事にしたいことがあったはずなのに、驚いて忘れちゃいました。

そしてまた最初の方を見逃し…

(でも、たぶんちょっとだけ。)


いよいよ最終話!

20分長かったとは思えないくらい、あっという間に見終わりました。




前回、最終面接をすっぽかした誠治くんですが。


まさかの欠員が出ての再面接。

あの誠治くんがその場で内定もらうなんて、立派になったなぁ、なんて。


しかも、土木の方からも正社員の打診があったとは…


ほんと、あのアルバイト先を次々やめていった無気力な人とは思えない成長ぶりキラキラ

もちろん突然の成長じゃなくて、段々と…、ですよね。


誠治くん見てると、私もこうやって成長することできるかなぁと、何かひっぱられる気持ちになりますリラックマ



職長の言葉、すごく嬉しかっただろうなと思いました。

そうなると当然、余計に複雑な気持ちにもなっちゃう誠治くんですが…


どちらに就職を決めるか。

会社の安定性より、自分をどれだけ必要としてくれてるか、云々。


今、なるべく大きな会社に就職したいと思っている就職活動中の学生さんたちに、ぜひ聞いてほしい言葉かも。

中小企業でも、きっといい会社はありますよ~。


なーんて、他人が言うのは無責任発言。

お父さんの言うことももっともです。


誠治くんとお父さん、最初の頃と違って、ちゃんと会話するようになってるところに、少しだけうるっとしてしまいまいした(もうすでに感動。)。



ハローワークのお兄さんの言葉ももっともでした(笑)


いや~、誠治くんに、ある意味一番常識的な言葉をかけ続けてくれたお兄さんなので、携帯電話の番号だけでもつながってるっていうのは、なんだか嬉しいです。



就職の次は、恋の話。

まずは、アカリちゃんとテッペイくんはめでたくラブラブさんにウフ


千葉さんと誠治くんは…

和歌山と東京。


見ていてじれったい二人。

どっちなの!?っていう気持ちで見てました。



その千葉さんの後任でやってきたヒラタさん、ちょっとだけ登場。


相葉ちゃんが現場監督かぁ。

あれ、ちょっと待って。


ニノもオオエツ土木正社員だから、相葉ちゃんと同じ現場でこれから働くんですよね?

うわ~~

その想像だけで、ニヤニヤしてしまう、どうしようもないアラシック…かお


だって今まで、同じ職場でこれから働こう設定ってなかったですから。

(松潤は、智怪物王子に仕えてましたけど。)

すごくニヤけます!www


立場的には喜嶋建設の相葉ちゃんの方がお偉いさんな訳ですが、ニノに口で使われるんですよ。

きっときゃはっ

←という勝手な想像(笑)




お父さんと誠治くん。

仕事場のお父さんでもある職長とお父さんの対面。


世のお父さん方が、きっとうなづきながら見ていたに違いない、と思いました。


「一緒なんだ。」

っていう誠治くんのお父さんの涙ぐみながらの言葉。


息子のために頭を下げる姿は、すごく素敵です。


ああいうのを見ると、うちの親のことを考えてしまいます。

私の親も、いつも私のことを気にかけてくれて。


きっとこういう場面では、頭を下げて私のことを頼むんだろうな、と。

そう思うと、親孝行、忘れちゃいけないな、と気が引き締まる思いがします。




そして、家を買えるか、の話。


二世代ローン。

「家は、俺が買う。」

「馬鹿だなぁ、お前は。」

っていう親子の会話。

もー思わず泣いてしまった。。


この親子、ほんと似たもの同士というか、根っこのところがほんと親子、って感じですね。

ラストシーンで、一生親父のことを尊敬することはないかもしれない、ってナレーターする誠治くんですが、きっとそれでいいんでしょうね、この親子は。

それでも幸せ。

それが成り立つのが、親子なのかなぁほのぼの


こういうところ、このドラマ観てよかったなとつくづく思わされます。




再び恋の話に戻りまして。

引越し作業をほっぽりだして、千葉さんに会いに行く誠治くん。


みかんを送って、って。

不倫とかするなよ、って。


好きだから!ってena

あのバス運行会社の人、当てられちゃいましたね~~(´v`)


彼氏彼女になった瞬間離れ離れ~。

あれ?私も似たような経験あるぞ?

と見ながら思い出してました(笑)



ラスト。

引越し先の新しい家でのシーン。

結婚しろ、っていうお父さんの指令に笑いましたー。

しかも、結婚しても働く女性にしろって笑


お母さんも思わず笑っちゃうよね。

お母さんが、笑顔、なった!

(クララが立った、的な。)


お母さんが嬉しそうだと、家の中が明るくなる武家って、やっぱりお母さんが真ん中なんだな、っていう。

引越しで病院の先生が代わっちゃうので、新しい先生もお母さんに合うといいですねうしゃぎしゃん。


お父さん、大丈夫ですよ~。

誠治くんよりも稼ぎそうなお嫁さん候補が出来たばっかりですよ、息子さん。

とニヤニヤ。




お姉ちゃんの話。

最初の方、そんなに見逃してない、と思ってたんですが。

よく考えたら、なんでお姉ちゃんが誠治くん家にいたのか、っていう。


え、別居??家出??


やっぱり、ものすごく思いつめてたんだ、って思いました。


夫さん(そう言えば名前知らない。。)が理解を示してくれて、ほんとよかった!です。

誠治くんの方と違って、やたらとすっきり解決な感じが、脇キャラだから?(笑)


お姉ちゃんの決心は、すごく潔くて、単純なことですが、それを口に出して話すことができたのは、大きいなぁと思いました。

心の中で、思いっきり拍手喝采でしたぐぅ~。

やっぱりお姉ちゃん、かっこいいです!




朝目覚ましテレビで、ニノが、見所はそれぞれ成長した登場人物の後姿、って言っていて。


日曜に背広を着て、どこかへ出かけるお父さんの後姿。

お父さんの見つめる、台所に立つお母さんの後姿。

武邸を後にする誠治くん一家。

西本のおばちゃんの見送る、誠治くんの後姿。

誠治くんに見送られる千葉さんの後姿。


色々なところに後姿があって、というか成長した姿があって。


このドラマ、観てよかった、って思いました。


フリーター、はフリーターじゃなくなっちゃいましたけど、誠治くんが誠治くんのままで成長したことは、観ている側を勇気付ける、説得力のある何かがありました。


こういうドラマを作ってくれたスタッフさん、原作者さん、そしてニノさんはじめ、出演者のみなさん。

ありがとうございました。



ニノ~。

すばらしい演技を見せてくれて、ありがとうほのぼの

あまりに自然にやってるので、ニノが演技してることを忘れがちになるんですが、これだけ感情移入して観ることができたのは、やっぱりニノの演技によるところは大きいだろうな、と思います。


長い撮影期間、本当にお疲れ様でしたstar+kira*

風邪引いたみたいです。。
ひきこもるって言っても、仕事から帰ってバタンキューな感じです。

忘年会続きで身体が辛かったのかもなぁ…あせる


明日も休めないので、ちゃんと治さなきゃ。
と、お布団の中。

あー、ホットレモンが飲みたい…。



あ、銀魂の劇場版DVD届きました。←