残酷な今日がまた通る。

また春に会いましょうという約束を信じて待っていた


何回目の今日か...

何回目の5月2日か...

何回目の帰ってきた春なのか‥




ヒデ。。。あなたは知っていますか。


まだもあなたを待っている多くの人がいるということを・・・


ヒデ。。。あなたは知っていますか。


まだもあなたの歌を聞く人が多いということを・・・


ヒデ。。。あなたは知っていますか。


まだも泣いてあなたを待ってる私を....

どれくらいもっと泣いたらこの心があなたに届かか


どれくらいもっと歌したらこの心があなたに届かか


どれくらいもっと...あなたを思えば...あなたに会いましょうか。


あなたは知っていますか。


5月2日ならわざわざ私は何の考えが出ないほど仕事とか何かをします。

今日もやっぱりそうだったけど...


少し休んている隙を狙って懐かしさというやつは私に。





心配しないでください。


まだ痛みが感じられるのは

まだ涙が出るのは


まだ悲しいのは...


大丈夫。


これは全部あなたがプレゼントしてくれた心だから


私は大事に胸に抱いて目を閉じます。


次の春には必ず。必ず。また会いましょう。