陶板浴との出会い。
今から12年くらい前
心身が共に起き上がれ無くなった時期の経験をしました。
何もできない状態になりました。
療養をしていました。
生き続ける事を妻と約束をしました。
時間だけが過ぎていきました。
少しずつリハビリとして歩くことから始めました。
藁にもすがる想いでなんでもチャレンジしました。
陶板浴で温活に通い始めました。
細胞の入れ替わるぐらいの期間通う事に決め通いました。

温活の回数が増えるごとに、物事に集中する事の集中力が増した感じるようにも覚えました。
あるいは、霧が晴れたような、心地よい目覚めの感覚も今でも忘れません。
それは今でも続き心地よい平常心の中で日々を送っています。
だからこそ陶板浴で温活の必要な方に活用して頂きたいと思い開業しました。