語るング!!! -76ページ目

語るング!!!

思った事をダラダラと

2024/6/16 GOTANDA G7 12:10~

26グループが出演する対バン、
"いちごみるく色に染まりたい。"
目当てで参戦。

7番目がいちみる&いちみるJr.。

今回いちみるはうみ、姫華、陽菜、
新人の月海、
いちみるJr.はれあ、るな、優月、
あーりん、えま、あーたん、
の現フルメンバー10人が出演。
(れあ、るな、優月、あーりんは
いちみるの染友兼任)

今回はいちみるJr.のリーダーで
いちみるの染友でもある
れあちゃん(鷹宮玲亜)の卒業公演。

衣装はれあちゃんが卒業特別衣装、
いちみるはいちごーいんぐ衣装、
Jr.はカラーリモート衣装。

セトリは
SE
①乙女の365日
②ストロベリーナイト (s)
MC
③私はヒロインだっ! (s)
④ときめき☆パラドックス (s)
MC
⑤点描の唄
⑥ハートピース (s)


①はれあ、うみ、姫華、陽菜、るな
②はれあ、うみ、姫華、陽菜、優月
③はれあ、るな、優月、あーりん、れま、あーたん
④は全員
⑤はれあソロ
⑥はれあ、うみ、姫華、陽菜、月海
が出演

 

れあちゃんラストプロデュース公演は

”乙女の365日”からスタート


最初のMCは自己紹介


Jr.メンバーでの"私はヒロインだっ!"


2回目のMCはれあちゃん卒業式
うみちゃんからの卒業証書授与

 

 

ファンからの花束の贈呈
Jr.の新リーダーに就任した
優月ちゃんからサプライズ手紙

 

れあちゃん卒業ソロは"点描の唄"



れあちゃんラストソングは"ハトピ"

並行物販の特典会

姫華チェキサイン、
れあチェキサイン、
れあソロチェキ、
うみチェキサイン、
月海チェキサイン、
優月チェキサイン、
るなチェキサイン、
陽菜チェキサイン

少子高齢化の話、セトリの話、
クレーンゲームの話、AI動画の話、
新Jr.リーダーの話、
ポーズの話、コールの話など


れあちゃんのいちみるフォトMVPを
受賞した時のワイドチェキに
私物サインとしてサインを貰った。


れあちゃんの特典会参加特典として
貰えたデコキャン
右の大人組衣装を着たれあちゃんの
写真は自分がフォトMVPを受賞した写真、
使ってくれてて嬉しかった。


最後にれあちゃんの特典会ボード
争奪のじゃんけん大会があって
10秒撮影タイムがあって終了。

ここまでで離脱。

 

2024/6/15 SHIBUYA RING 11:45~

26グループが出演する対バン、
"いちごみるく色に染まりたい。"
目当てで参戦。

14番目が"AiDOLOXXXY"
かつて存在した"BE MY BABY"という
グループの曲を引き継いでるグループ
(いちみるで乙女新党の曲をやる
みたいな感じ)
そのビーマイの曲が好きだったので
対バンで被るのを楽しみしてる
今回は特典会に行かれるタイミングが
あったので


りなんチェキサイン

りなんは新生ビーマイのメンバーから
このアイドロという経歴の子で
前に話した事があってその辺の話など
偶然にも今回はビーマイの衣装だった。


16番目がいちみる。

今回はうみ、姫華、陽菜、
染友のるな、優月、あーりん、
新人の月海の7人が出演。
うみちゃんプロデュースによる公演で
衣装はいちみる正装(夏ver.)。

いちみるJr.のあーりん(一期ありさ)は
今回が新染友としてのデビューライブ。

セトリは
SE
①ストロベリーナイト (s)
②ビバ!乙女の大冒険っ!!
MC
③ももいろラブモーション
④ときめき☆パラドックス


①はうみ、姫華、陽菜、優月、月海
②はうみ、姫華、陽菜、るな、優月、月海
③はうみ、姫華、陽菜、るな、あーりん
④はうみ、姫華、陽菜、るな、優月、あーりん
が出演




並行物販の特典会

姫華チェキサイン×2、
うみチェキサイン、
優月チェキサイン、
るなチェキサイン、
陽菜チェキサイン、
あーりんチェキサイン、
月海チェキサイン

レスの話、仕事の話、TIFの話、
コールの話、映画の話、
クレーンゲームの話、
初染友の話、K-POPの話、
食べ物の話など


最後に10秒撮影タイムがあって終了。


25番目が"Fragrant Drive"。

 

りいちはお休み。


セトリは
SE
①Magnet
②Your Opal
MC
③眠れる姫にくちづけを
④Growing Up


1曲目の"Magnet"が
動画撮影可曲だった。

※静止画の撮影はNG

フラドラの特典会は終演後で
時間が空くのでここまでで離脱

2024.6.12 19:00キックオフ 等々力陸上競技場

代表戦の中断期間をじっくり休養と
調整に充てられた川崎と宮城県代表で
JFLのソニー仙台FCとの対戦。


結果は2-0で川崎の勝ち。

本来であれば下のカテゴリーのチームと
対戦する時は普段は控えに回っている
選手などを多く起用するのだが、
前の試合との間隔も空いてる事から
ベストメンバーに近い布陣で
ここは格の違いを見せたという
試合だったと思う。


終盤は緩んだ感じも見せたけど、
カップ戦は結果が全て、
この調子で勝ち進んで欲しい。


天皇杯でカテゴリーが違うチームが
対戦した時の恒例で試合後は
ソニー仙台の選手達が川崎応援エリア
の方にも挨拶に来てくれた。