こんばんは、さくやだよ。
さくやは離婚したわけじゃない。
で、それは子供の小さな子心を引き裂いてしまった
取り返しのつかない十字架を自らの子供たちに背負わせて
希望を絶ってしまった。。。
それでもね、
さくやはまだ、せめてこの負の連鎖を止めなくてはいけない。
親の不幸を子供に引き継がせてはいけない。
そう強く思うんだ。
それでも、結婚は素晴らしい!
僕はそれを疑わない。
僕は子供たちに伝えなければならない
君たちの母親を、こころから愛していたと
それが、例え「思い出補正」のせいだとしてもね。
いつでも僕は君たちの味方
誰に話すことの無い
父親たる道を