あま~い!(元黒髪日記) -44ページ目

お買い物中毒な私

映画です

ダイアンで買い物したときにチラシをもらって知ったよ

SATCのパトリシア・フィールドが服をコーディネートしてるからか?

ビッグ・メゾンの商品が見れるからか?

女子ホルモンガンガンでたドキドキ

クレジットカードに追われる主人公の切なさと買い物の恍惚にかなり共感して涙流して化粧直しに20分ほどかかっちゃったビックリマーク
服はごちゃごちゃしていて重かった

20代ってそういうイメージ?

好奇心いっぱいなのは当たってると思うよ

元気を出したいとき、こういう映画が1番ココロを元気にしてくれる

ありがとラブラブ

大奥

よしながふみ先生の作品です。

美男子(イケメンにあらず)がたくさんでてくる喜びより

江戸時代の暗い重さが印象に残った

男と女の役割とは?という問いもみえてくる

男と女について思うことは、なんとも不思議…ということ

国によっても全然違うけど女は男を支える立場が多い

これはね、わたしはけっこう困ったことだと思うの

人がどういうふうにありたいかを選ぶときに始めから

選択肢が狭いビックリマークビックリマーク

男はバリキャリ
女は良妻賢母

みたいな??

これが嫌な人は日本の価値観にキスしてサヨナラしとけばいいんだろうビックリマーク

わたしはどうするかは考え中

されど「服」で人生が変わる

美容ジャーナリストの齋藤薫センセーの著作なり

デキる女のおしゃれ真髄を説いていらっしゃいます

この本で勉強になったのが「黒」をどういうふうに味方につけるか

コーディネートの仕方を教えるものじゃなくて、心に染みるアフォリズムという感じでした

電車の中でだけど、何故かこの本を読んでいるときはまわりのひとに

本の中身を立ち読みされた

老若男女とわず、みんなオシャレになりたいのー!?