ICTeaとは、『情報通信技術』をより簡単に、よりアクティブに利用してもらいたい、そんな思いから名付けました。

中の人がそんなことを思うということは、『まだまだICTは浸透していない』そう見えるのです。

 

しかし。。。。

 

ICTeaを無理に利用しなくても良いとも思っています。

適材適所、必要な場面でお使いになる方が『これは継続できそうだ』もしくは『日常』とならなければ意味がありません。

 

朝起きて、『顔を洗う』、『湯を沸かす』のように、電気、ガス、水道のようなインフラは日常に溶け込みましたが、『情報通信技術』と言うなのインフラは、残念ながらそこまで浸透しているとはいえません。

 

同じように、朝起きたら○○する、のようにICTが日常化することを私たちは願っています。

 

なんてことを、日々、更新できたらと思っておりますので、お暇な折に、ぜひお読みいただけたら幸いです。