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新・家元制度オフィシャルブログ

起業家として、
1.あなたの講座を業界の標準としたい人
2.年商1億円超を目指す人
3.あなたのカリキュラムで学ぶ人を日本国中に作りたい人

講座ビジネスから脱却して、協会ビジネスの仕組みを構築してください。

「今日は、急に雨が降ったから濡れちゃった。」

「朝、天気予報でいっていたろう?
何のためにワイドショーみてるの?」
って、言ってません?

「そんな事と言われたら、カチンと来ておしまい。
奥さんの危機管理能力は全くあがりませんよ。

『朝、出かける時に、一言注意をしてあげれば良かったね。』...
って、言ってくれた方が、身に染みて、次に活かされますよ。」
                        黒川伊保子

我が家の場合は
「傘は?雨降ると言っているよ。」

「うん?大丈夫。降らないと思うから。」
と、うちの奥さんはいつも出て行く。

傘は雨が降っているときに
持っていくものらしい。




新・家元制度オフィシャルブログ

韓国の経済誌CEO&にPeople In Asia特集で
掲載してもらいました。

新・家元制度をアジアでも展開して行こうと思います。
日本国内で読めるのは、大韓航空のラウンジだそうです。

もちろん、全て韓国語なので、
何を書かれているかは全く分かりません。

私たちがよく口にしているのは「たぶん」だろう。

「たぶん」は人の気持ちを傷つけない。
人を拒絶しない。取引を台無しにしない。
「たぶん」で負け犬は生まれない。

だが、交渉における「たぶん」は
あなたをどこへ導いてくれるのか。

どこへも導いてはくれない。...

「たぶん」と言っても、状況は明らかにならない。
相手から役立つ情報や反応を引き出すことはできない。
「たぶん」では、何も言っていないのと変わらないからだ。
ジム・キャンプ

「言葉」は生き物です。

その「言葉」にどのような思いを込めて、
伝えるか?

同じ「言葉」でも、
誰が言うか、
どんな思いで言うかで、
伝わり方は全く違います。

「心」は
「言葉」で変わります。

普段何気なく使っている「言葉」が
あなたの心を鍛えます。

「たぶん」そうだと思います。
では、
相手の「心」に届きません。

講師の仕事は
受講生を変化させること。

魔法の言葉は

「きっと」。

さあ、
今日も楽しく生きましょう。

きっと、
楽しい一日になります。
「あいつは嫌な奴だ。」
と、初対面で決め付ける事があります。

「嫌な奴」って、どんな奴でしょう。

人は、議論をするとき
はじめに共通項を探そうとする。
共通項以外の項目は
意見が違うと分類する。
...
そして、
意見が違う項目が限度を超えると
「あいつは嫌な奴だ。」
と決め付ける。

共通項が多かったら、
話のわかる「いい奴」。

それを
ほとんど無意識で行っている。

でも、それって
あなたと話しが合うか、
合わないかと言うだけ。

「いい奴」か
「嫌な奴」ではない。

「曼荼羅」にどうして、
神仏だけでなく、
餓鬼畜生が描かれているか?

ずっと、
曼荼羅に忌み嫌われるものが
描かれているかを理解できなかった。

清らかなものだけを描けば
気分良く見られるのに、
どうして?

それは、
意見の違う人も全て受け入れ、
排斥しないで、
一緒に抱え持って生きていく。
と言う考えが示されているから。

意見の合う人ばかりを
回りに侍らしていたら気持ちがいい。

でも、
そんな世界は
何も創造性がない。

自分ひとりの世界と同じ。

多種多様な価値観を受け入れる。

その上で、
自分の意見を作り上げる。

全ての意見を受け入れて、
「ああー。そんな考え方もあるな。
でも、私の意見はコレ。」

イヤな奴が
生涯通じた友に変わることもある。

私の30年来の友人達は、
出会った時から、
癖のある変人。

まあ、
向こうもそう思っていたらしいけどね。
お互い様。

さあ、
今日も楽しく生きましょう。
当たり前の幸せ。

「こちらは、大阪南警察署です。折り返し電話ください!」
留守電にメッセージ。

Σ(゚д゚lll)何があった?
大阪に住む長男の事がまず頭に浮かび、もしかして事故?

不安を抱え電話をかけると・・・・。
「はい、こちら刑事課。」...
「刑事課??前田ですが、メッセージが入ってたので・・・・。」
長いあいだ待たされて、返事は
「数字一つ間違ってかけたそうですわ。」
で、終了。

何にもなくて、ほんと嬉しかったヽ(;▽;)ノ。
今日の一番の良かったこと出来事です。

昨日のうちの嫁さんの投稿です。

何にもなくて、ほんと嬉しかったヽ(;▽;)ノ。

そう、
昨日と同じ。

家族が健康で、
昨日と同じように平穏に日々が過ぎていく。

どんなにありがたい事か。

当たり前に過ぎていく一日。
なーんにも起きない一日。

そんな一日に感謝する事を
思いださせてくれました。